ベータ2まではバージョン情報が英語だったが、ベータ3ではバージョン情報も日本語化されてる。 Firefox 3.1ベータ3は確かに目だって大きな変更はなさそうだ。 このバージョン情報はWindows Vista Ultimate SP2 RC版上のもの。 Windows XP Professional SP2上では、時々スクロールバーが表示されなくなる問題が出るんだけど、僕だけかな?。 Firefox 3.1ベータ2のときは気にならなかったから、ベータ3固有の問題かも。
date /t >"Windows Vista SP2適用.log" time /t >>"Windows Vista SP2適用.log" Windows6.0-KB948465-X86.exe /unattend /warnrestart:20>>"Windows Vista SP2適用.log" date /t >>"Windows Vista SP2適用.log" time /t >>"Windows Vista SP2適用.log" pause
(写真1)Windows VistaにSP2をインストール完了 SP2 RC版適用後、休止状態になっていたパソコンを起動すると、「Windows Vista Service Pack 2 がインストールされました」のメッセージが表示されていた。 前回のSP2ベータ版は「Windows Vista Service Pack 2 is now installed」だったから、ここも日本語化されたね。
2009/03/07 21:40 Windows Vista SP2ベータ版のアンインストール開始 2009/03/07 21:52 Windows Vista SP2ベータ版のアンインストール終了 2009/03/07 21:58 手動で再起動の開始 2009/03/07 22:05 イベント ログ サービスが停止されました。 2009/03/07 22:12 Microsoft (R) Windows (R) 6.00. 6001 Service Pack 1 Multiprocessor Free. 2009/03/08 01:13 ログオン画面の表示
再起動開始から「イベントログサービスが停止されました」まで7分もかかっているが、それはいいとしよう。 それからWindows起動を示す「Microsoft (R) Windows (R) 6.00. 6001 Service Pack 1 Multiprocessor Free」まで7分もかかっていることも、まあいいとしよう。
問題はその後。 その「Microsoft (R) Windows (R) 6.00. 6001 Service Pack 1 Multiprocessor Free」からWindowsのログオン画面まで、何と3時間もかかっている。 Stage 1 of 3 → Stage 2 of 3 → Stage 3 of 3は順調に進んだ。 しかしStage 3 of 3が100%になってからが長かった。
Windows 7ベータ版やWindows Server 2008 R2ベータ版などをダウンロードしてインストールした話を日記に書いた。 それらはDVDからブートする必要があるから、当然ながら.isoファイルになっている。 仮想環境であれば.isoファイルを直接マウントしてゲストOSとしてインストールできるが、物理コンピュータにインストールするためにはCD/DVDに焼く必要がある。