買ってしまいました - [標準テキスト]Windows Server 2012 R2 構築・運用・管理パーフェクトガイド

楽しみにしていた本が届きました。
知北直宏さんが書き、日本マイクロソフトが監修した大作です。

(写真1)[標準テキスト]Windows Server 2012 R2 構築・運用・管理パーフェクトガイド
知北さんの本全景

(写真2)本の帯に印刷された目次
知北さんの本目次

前作のWindows Server 2008 R2版も購入しましたが、今回のWindows Server 2012 R2版は前作を超える808ページの大作です。
大きく、重く、これを持つと腕が疲れて、とても読書どころではありません。(笑

内容は帯の写真を見て欲しいのですが、Windows Server 2012 R2の機能を広く網羅しています。
機能の説明と画面ハードコピーでの解説を含めると、こんな電話帳みたいなサイズになってしまうんですね。

1.Windows Server 2012 R2の概要と導入
 Windows Server 2012 R2の概要と導入計画
 Windows Server 2012 R2の導入
2.Windows Server 2012 R2の基本管理
 ストレージの管理
 ネットワークの管理
 ユーザーとグループの管理
3.Active Directoryの構築
 Active Directoryの概要
 Active Directoryの構築手順
 Active Directoryの削除
4.Active Directoryの管理
 サイトの構築と管理
 RODCの構築と管理
 OUの作成と管理
 アカウントの管理
 グループポリシーの管理
 ユーザー環境の管理
5.Active Directoryの高度な管理機能
 Active Directoryの高度な管理
 Active Directoryの保守
 Active Directoryのマイグレーション
 AD CSによるPKI環境の構築
6.Hyper-Vの構築
 Hyper-Vの概要
 Hyper-Vの構築手順
 Hyper-VレプリカによるDR対策
 ライブマイグレーション環境の構築とHyper-Vクラスター
7.各種サーバーサービスの構築と管理
 Windows Server Essentialsエクスペリエンスの活用
 WSUSサーバーの構築と管理
 DNSサーバーの構築と管理
 DHCPサーバーの構築と管理
 ファイルサーバーの構築と管理
 ダイナミックアクセス制御の利用
 iSCSIによるストレージエリアネットワークの構築
 WebサーバーとFTPサーバーの構築と管理
 Server Coreの利用
 NAPによる検疫ネットワークの構築と管理
 DirectAccess環境の構築
 NLBクラスターの構築と管理
 フェールオーバークラスターの構築と管理
8.セキュリティ管理と障害復旧
 パフォーマンス監視
 セキュリティ管理
 バックアップと回復
 障害復旧

目次を見ると、基本的には前作のWindows Server 2008 R2版を踏襲しているようです。
しかしWindows Server 2008 R2とWindows Server 2012 R2では機能も大きく強化され、ユーザーインタフェースも一新されているので、本の内容も刷新されています。
これだけの内容を本にまとめるのは、本当にすごいと思います。
著者の知北直宏さんは何度もお会いしたことがあります。
マイクロソフトでのセミナーの後に飲みに行ったり、カラオケに行ったり。
気さくで人柄もいいし、仕事は出来るし。本当に素晴らしい人です。

テーマ : Windows
ジャンル : コンピュータ

Twitpicは存続する事になったみたい

まずはこの記事を。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1409/19/news052.html
Twitpic、買収により存続決定──コンテンツも無事に - ITmedia ニュース


Twitpicは2014/9/25にサービスを終了すると公表されていましたが、結局今後も継続する事になったようです。
私もTwitterを利用し開始した2010年1月以降、そしてTwitterが写真投稿を受け付けるようになっても、ずっと写真の投稿先としてはTwitpicを利用してきました。

だからTwitpicが存続するようになって、とてもうれしい。
当然ですが今までのURLは堅持して、サービスを継続して欲しい。
(URLが変わるならサービスが存続する意味がない)

しかし私個人としては、既に写真の投稿先をTwitterに変えてしまったので、投稿先として元のTwitpicに戻すかどうかは悩み中。
後発とは言え、Twitterが写真投稿を受け付けるようになった今となっては、Twitterでいいかも。
画像サイズもTwitpicは横600ドットに縮小されるが、Twitterは1024ドットまで掲載可能みたいだし。
また会社のネットワークからは、なぜかTwitpicの画像はブロックされ、Twitterの画像はみる事が出来るのが最近分かったし。

本当に悩みます。

Twitpicの画像をTwitPicDLerでまとめてダウンロードしてみた

なんと、Twitterと連携する写真投稿サイトの老舗であるTwitpicが、2014年9月25日にサービスを終了してしまします。
私も2010年1月にTwitterを始めるようになってからごく最近まで、ずっとTwitpicを愛用してきましたが、このニュースを知ってから写真はTwitterに投稿するように変更してしまいました。

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140905_665361.html
写真共有サービス「Twitpic」が9月25日に閉鎖、商標トラブルで -INTERNET Watch
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1409/05/news051.html
画像投稿アプリ「Twitpic」が9月25日にサービス終了へ Twitterとの商標問題で - ITmedia ニュース


詳しくはわからないのですが、商標の問題でサービス終了となったようです。
私の感覚では、TwitpicがTwitterと連携する写真投稿のサービスを提供していたからこそ、Twitterが楽しく、そして広く普及したのだと感じているんですが、Twitter自身が写真投稿のサービスを提供し始めたら、今度はTwitpicを締め出したような感じがしてしまいますね。
実際のところはどうだかわかりませんが。

私もTwitterを始めてから4年9か月で約1.5万をツイートし、そしてTwitpicには約2300の写真を公開しているので、念のため写真をダウンロードして保存しておこうと考えました。
そのためのフリーソフトやスクリプトが公開されているようですが、TwitterやFacebookで一番多く目にした「TwitPicDLer」を使ってみました。

↓ここからダウンロード↓
http://doutor-pg.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/20110708-twitpi.html
【20110708】 TwitPic からの画像一括ダウンロード&アップロード【TwitPicDLer】 : 2014.09.08 更新: workspace for doutor
http://www.forest.impress.co.jp/docs/review/20140908_665474.html
【レビュー】サービス終了に備えよう!“Twitpic”から画像をバックアップできる「TwitPicDLer」 - 窓の杜



一言でいえば、非常に簡単にまとめてダウンロードできます。
インストールも不要で、ZIPから解凍したEXEを起動して、ポチッとやるだけです。

(写真1)TwitPicDLerのまとめ
TwitPicDLerのまとめ
まず最初にまとめです。
ダウンロードしたZIPファイルを解凍して、TwitPicDLer.exeを起動します。
ダウンロード対象のTwitterのIDを入れて、「すべてのページから取得」にチェックを入れて「画像取得ボタン」を押して、あとはダウンロードが完了するまで待ちます。
それだけです。
私の場合、約2300枚で1時間程度でダウンロードが完了しました。

では、ここからは細かく見て行きましょう。

(写真2)TwitPicDLerのダウンロード1
TwitPicDLerのダウンロード1
前記TwitPicDLerのページを開くと、こんな画面が表示されます。
Twitpicの負荷が高い場合は気長に待つか、ダウンロード漏れがあれば2回3回とダウンロードをやり直すように注意事項が掲載されています。

(写真3)TwitPicDLerのダウンロード2
TwitPicDLerのダウンロード2
上記ページをずーっと下の方にスクロールすると、圧縮されたZIPファイルへのリンクがあります。
これをクリックしてZIPファイルを適当な場所にダウンロードします。

(写真4)TwitPicDLerの解凍1
TwitPicDLerの解凍1
ダウンロードしたZIPファイルを解凍します。
この図の例では、Windows 7のエクスプローラーでZIPファイルを右クリックして「すべて展開」をやっています。

(写真5)TwitPicDLerの解凍2
TwitPicDLerの解凍2
圧縮ファイルを展開する場所を指定してOKします。

(写真6)TwitPicDLerの起動
TwitPicDLerの起動
解凍するとReadme.txtとTwitPicDLer.exeの2つのファイルが現れます。
TwitPicDLer.exeをダブルクリックして起動します。

(写真7)TwitPicDLerでダウンロードの実行
TwitPicDLerでダウンロードの実行
ダウンロードする対象のTwitterのIDを「ユーザID」の欄に入れます。
「すべてのページから取得(時間が掛かります)」にチェックを入れて、「画像取得」ボタンを押します。
後は気長に待つだけです。

(写真8)ダウンロードの開始
ダウンロードの開始
TwitPicDLer.exeの保存されている場所の下にimagesフォルダが作成されます。
imagesフォルダの下にユーザIDのフォルダが作成され、画像はその中にダウンロードされます。

(写真9)CPU使用率とメモリ使用量は低負荷
CPU使用率とメモリ使用量は低負荷
ダウンロード実行中も非常に低負荷です。
今回はWindows 8.1 Hyper-V上のWindows 7仮想マシンで実行しています。
仮想マシンは1vCPU、メモリ1GBですが、CPU使用率は0%~3%程度、メモリ使用量は終始8.6MBでした。

(写真10)応答なしになっても待ちましょう
応答なしになっても待ちましょう
途中でTwitPicDLerが何度も「応答なし」になりますが、気にせず待ちましょう。

(写真11)写真がどんどんダウンロードされます
写真がどんどんダウンロードされます
待っていれば写真がどんどんダウンロードされます。

(写真12)ダウンロード完了
ダウンロード完了
ダイアログボックスがポップアップし、写真のダウンロードが完了します。

(写真13)ダウンロードした写真いろいろ
ダウンロードした写真いろいろ
今回は2364枚の写真がダウンロードされました。

(写真14)ダウンロードしたフォルダのプロパティ
ダウンロードしたフォルダのプロパティ
今回は2364枚で約172MBでした。平均で1枚72KBですね。

(写真15)ファイル名の確認1
ファイル名の確認1
ダウンロードしたファイル名が、Twitpic上のファイル名と同じがどうかを確認します。
今回は抜き打ちで「9zfv1s.jpg」にしてみます。

(写真16)ファイル名の確認2
ファイル名の確認2
ブラウザのアドレスバーに「http://twitpic.com/9zfv1s」と打ち込んでみると、ダウンロードしたファイルと同じ画像が表示されました。
TwitpicのURLと同じファイル名にはなっているようです。

(写真17)ファイル名の確認3
ファイル名の確認3
FirefoxでTwitpicのサイトの写真を右クリックし、「画像の情報を表示」をやってみると、この写真のURLは以下の通りでした。
https://d3j5vwomefv46c.cloudfront.net/photos/large/603722224.jpg
うーん、そもそもTwitpicの短いURLと、画像ファイルの名前には関連性がないですね。

(写真18)正しくダウンロードできていないファイル
正しくダウンロードできていないファイル
Windows 7のエクスプローラーに「大きさ」の列を表示させてみました。
するとそこには画像のピクセル数が表示されるのですが、一部の画像ファイルでは空欄になっています。
これらのファイルは画像ビューアで開いても、ファイルが破損していて正しく表示できませんでした。
そのためこれらを削除して、再度TwitPicDLerで画像の取得を行うと、一部のファイルは正しくダウンロードできました。

(写真19)正しく表示できない画像の例
正しく表示できない画像の例
何度かダウンロードし直してもエクスプローラーで大きさが表示されないファイルがあります。
試しにdn9d6o.jpgを確認するためにhttp://twitpic.com/dn9d6oを開いてみましたが、やはり画像が表示されません。

これは覚えがあるんですが、この時は何故かTwitpicに正常に写真が投稿できず、何度か投稿をやり直しました。
だからTwitPicDLerでダウンロードできないのではなく、ダウンロードすべきファイルが存在しないわけだから、どうしようもないですね。

このTwitPicDLerですが、良く出来ています。
ダウンロードして、ZIPを解凍して、exeを実行して、TwitterのIDを入れて、取得ボタンをポチッと押すだけです。

@doutorさん、素敵なソフトをありがとう!!

テーマ : Windows
ジャンル : コンピュータ

Windows Server 2008 R2をNTPサーバーにしてみた

あるプロジェクトの中でお客さんから、今回構築するWindows Server 2012 R2を「NTPサーバーにして欲しい」と言う話が出ました。
Active Directoryのドメインコントローラーも構築するので、それがNTPサーバーになるのはわかっていたのですが、念のため試しにスタンドアロンサーバーをNTPサーバーにしてみました。

今回NTPサーバーはWindows Server 2008 R2 SP1で試しています。
それに時刻を同期するNTPクライアントはWindows 8.1 x64です。

(写真1)Windows Server 2008 R2をNTPサーバーにしてみた
Windows Server 2008 R2をNTPサーバーにしてみた
画像は1枚にまとめてしまいました。

Windows ServerをNTPサーバーにするには、以下のレジストリを変更してWindows Timeサービスを再起動します。
またワークグループ環境ではWindows Timeサービスは手動起動の場合もあるので、自動起動にする必要もあります。
項目内容
キーHKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\W32Time\TimeProviders\NtpServer
値の名前Enabled
REG_DWORD
0x1

項目内容
キーHKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\W32Time\Config
値の名前AnnounceFlags
REG_DWORD
0x5
これらのレジストリの値の意味は後述の@ITの記事を参照してください。


NTPサーバーとなるワークグループのWindows Server 2008 R2で上記のとおりレジストリを変更し、Windows Timeサービスを起動(または再起動)します。

NTPクライアントとなるWindows 8.1はコントロールパネルの日付と時刻を開き、インターネット時刻タブで、タイムサーバーの欄に上記のNTPサーバーの名前を入れます。
NTPクライアントで「今すぐ同期」ボタンを押すと、正しく時刻同期しました。
もちろんシステムイベントログでTime-ServiceのID:35とID:37が記録され、NTPサーバーと時刻同期できている事も確認しています。

私が試した限り、AnnounceFlagsの値は5にしなくても、既定値の10(0xa)のままでも、Windows 8.1のNTPクライアントは時刻同期できています。
AnnounceFlagsの10は、NTPサーバーではあるが、時刻サーバとしてアドバタイズするかが「他のマシンとの兼ね合いで…」なので、まあ私の環境ではNTPサーバーとして動作してくれたのでしょう。(詳しくはわかりませんが)


別の、PDCエミュレーターではないWindows Server 2008 R2ドメインコントローラーのレジストリを見てみると、こうなっていました。
Enabledは1
AnnounceFlagsは10(0xa)

Active Directoryドメインのメンバーは、このドメインコントローラーに対して時刻同期しているわけですね。AnnounceFlagsの意味はちょっと分かりませんが。

参考
Windowsで時刻同期と言えば@ITの小鮒さんの記事にはいつもお世話になっています。
本当に、もう何度も何度も読んでいます。

http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winntp202/winntp202_02.html
Active Directoryおよびワークグループ環境での時刻同期 - @IT

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プロフィール

norimaki2000

norimaki2000のブログにようこそ
・2013/01/05テンプレートをsantaからhouseに変更
・2012/10/29テンプレートをsweet_donutsからsantaに変更
Follow norimaki2000 on Twitter気軽に話しかけてね

ニューヨーク・マンハッタン(タイムズスクェア)180×135

千葉県在住で東京都内に勤務。SE歴20年超えました。

昔々はオフコンで販売管理などのアプリケーション開発してた。
ファミリーレストランの無線オーダリングやPOS、キッチンプリンタの全国展開なんかもやっていました。
数年前まではWindows上のアプリケーション展開が多かったかな。
ここ数年はWindowsサーバーを中心としたサーバーインフラの提案・構築・保守を中心にやってます。
主な取り扱い製品は、
・Windows 2000 Server以降 (もちろんNT3.5やNT4.0も知っていますが)
・Active Directory (今で言うAD DS)
・Symantec Backup Exec
・Symantec System Recovery
・CA ARCserve Backup for Windows
・CA ARCserve Replication
・CA ARCserve D2D
・EMC RepliStor
・VMware vSphere
・某メーカーのクラスタソフトウェア

どれもこれも中途半端な知識と技術力ですが、なんとかやっています。
私自身は技術や製品を担当する立場ではなく、特定業種のお客さん(ユーザ企業)の対応窓口となるSEの役割りですから、必要であれば詳しい知識や経験豊富な別のSEを探してきてプロジェクトメンバに加えます。

もちろん小さな物件では自分で提案、インストール、お客さんへの導入、アフターサポートまでやります。
大きな物件では提案はやりますが、構築部分は専門部隊に依頼します。
その場合でもアフターサポート窓口は私がやりますので、お客さんに対しては一貫して窓口SEとなります。

サーバの世界の大きなトレンドは統合・仮想化。
2007年はVirtual Server 2005 R2によるサーバ仮想化も、2つのお客さんで本稼動させた。
2008年はVMware ESX 3.5を2セット構築。単純なローカル起動と、SANブート/VMotion/DRS/HA/VCBのフル装備もやった。
2009年はぜひHyper-Vの仮想環境を構築したいな。と思っていたが、なかなか機会に恵まれなかった。
2010年はVMware ESX 4.0でHA/VMotion/VCBバックアップを進行中。

そのほかにも、ドメインコントローラやファイルサーバの全国展開とデータ移行、特定のアプリケーションの実行基盤となるサーバ群のOS・バックアップ・DBクラスタなどインフラ部分の構築などをやっています。


2011年のポイントも引き続き、【ご利用は計画的に】。
今まで長年に渡って仕事も私生活も行き当たりばったりなので、少しでも物事を計画的に進められるようにしたい。
いつも計画性の無さが災いして多くの人に迷惑をかけています。
自分自身も計画的な仕事ができないため、いつもいろいろ苦労しています。
今年はさらに計画的に仕事をするようにしなきゃ。

それと若手を上手に使うようにならなきゃならん。
若手の育成はもちろんだけど、僕自身も仕事を上手に他の人に振ることができるようになりたい。
仕事の種類のせいなのか性格なのか、どうしても一人で抱え込んでしまうから。

【Twitter】2010年の元旦から始めました。平均して1日あたり10ツィート程度です。
仕事関連の呟きが少し、くだらない呟きがほとんどかな。
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オンライン上ではあるけれど、今まで知らなかった人たちと交流する機会を得ることになり、非常に刺激を受けます。
仕事でも私生活でも、いろんな人のつぶやきは息抜きにもなり、また助けられたり、あるいは「もっとがんばんなきゃ」と励みになったりします。
Twitterを考え出した人の発想、システムとして作り上げた努力と情熱はすごい!!


【好きな音楽】ベテランの皆さんなら浜田省吾、尾崎豊、エコーズ、若手なら鬼束ちひろ、平原綾香、現在注目の若手はいきものがかり

【好きなアイドル】千葉県柏市を中心に活動する地元アイドルの「コズミック☆倶楽部」を激推し中です。

【好きな飲み物】シャンパンはご存知モエ・エ・シャンドン ブリュット アンペリアル、ビールはキリン ブラウマイスター、水ならビッテル、お茶ならキリン生茶

【好きなTVドラマ】Xファイル、24、ミレニアム、ER、CSI:科学捜査班シリーズ、NCIS:ネイビー犯罪捜査班、ザ・プラクティス、ボストン・リーガル



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