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手賀沼エコマラソン観戦日記

今日は私の地元で手賀沼エコマラソンが開催されました。
こんな田舎に8000人ものランナーが集まるなんて、正直言って驚きでした。
会社のお友達が2人出場するので、応援に行ってきました。
今回はランナー2人、応援4人の計6人です。

北柏の特設会場がスタートアンドゴール地点。
10時にハーフマラソンがスタート開始。

(写真1)2010:10:31 10:37回転寿司うおえもん前
2010:10:31 10:37回転寿司うおえもん前
今回は手賀大橋の北側付近で観戦。
ここは往復2回、ランナーを見ることが出来るから。

(写真2)2010:10:31 10:57手賀大橋から柏方面を見る
2010:10:31 10:57手賀大橋から柏方面を見る
一通りランナーが通り過ぎたので、手賀大橋の上まで上がって手賀沼を見渡してみる。
今日は曇っていて、小雨が降ったりやんだりの繰り返し。
私はかいかいさんと観戦していたが、ここで手賀大橋の南側で感染していたミヤビンさん、Re-kosyanと合流。

(写真3)2010:10:31 11:13回転寿司うおえもんでちょっと休憩
2010:10:31 11:13回転寿司うおえもんでちょっと休憩
そして回転寿司うおえもんにピットイン。
ランナーが帰ってくるまで30分弱あるので、ちょっと腹ごしらえ。

(写真4)2010:10:31 11:33再び手賀大橋南側で観戦
2010:10:31 11:33再び手賀大橋南側で観戦
五本松公園、手賀沼親水公園方面からランナーが走ってきます。

(写真5)2010:10:31 11:34向こうに水の館が見える
2010:10:31 11:34向こうに水の館が見える
茶色い建物で緑色の丸いドーム上の屋根が水の館。
手賀沼をはじめ、水の大切さを展示。ミニプラネタリウムもあり。

(写真6)2010:10:31 11:54キヨさんは15km走っても余裕です
2010:10:31 11:54キヨさんは15km走っても余裕です
ここがほぼ15km地点。もうヘトヘトかと思ったら、これは意外。
キヨさんは私たちの応援に気付き、全然余裕のハイタッチ。

(写真7)2010:10:31 11:55ランナーは再び手賀大橋を渡る
2010:10:31 11:59ランナーは再び手賀大橋を渡る
五本松公園・手賀沼親水公園方面から来たランナーは左折し、再び手賀大橋を渡る。
キヨにも出会ったことだし、ここで私たちはゴール地点の北柏へ移動。

(写真8)2010:10:31 12:42ゴール後の大会特設会場
2010:10:31 12:42ゴール後の大会特設会場
川沿いに長い大会特設会場。雨で足元がぬかるみ、少々危険な状態。
キヨの着替えを待っていました。
この雨の中テントの設営や片付けはもちろん、ランナーの皆さんへの指示や気配りなど、大会関係者には頭が下がります。

(写真9)2010:10:31 13:44手賀沼沿いのサイゼリヤで乾杯
2010:10:31 13:44手賀沼沿いのサイゼリヤで乾杯
大人ですから、走った皆さんも応援した皆さんも一緒にビールで乾杯!!。
この右側に何と自宅から会場の北柏まで走ってきたミヤビンさんがいるんですが、私のミスからミヤビンが写真に入りませんでした。ごめん。

(写真10)2010:10:31 13:45まずはビールと小えびのカクテルサラダ
2010:10:31 13:45まずはビールと小えびのカクテルサラダ
サイゼリヤの定番、小えびのカクテルサラダ。皆さんはこれとビールで乾杯しました。
運転手の私は、もちろんひたすらウーロン茶です。

(写真11)2010:10:31 13:49続々とお料理が登場
2010:10:31 13:49続々とお料理が登場
カットステーキ2つ、辛味チキン2つ、ドリア、アラビアータなど、料理が続々と運ばれてくる。
走ったらはやりお肉が食べたくなるそうです。

(写真12)2010:10:31 14:43ああ、満足しました
2010:10:31 14:43ああ、満足しました
1時間少々飲んで食べたので、ここらで一段落。ワインは1.5リットル飲んでしまいました。
これだけ食べて飲んで、6人で1万円程度。サイゼリヤは凄いね。

(写真13)2010:10:31 14:52みんなで携帯電話を覗き込むの図
2010:10:31 14:52みんなで携帯電話を覗き込むの図
6人中2人はツイッター初心者。
ここで使い方の説明やアカウントの交換やいろいろやり始めた。
私はキヨの携帯で、勝手に僕をフォローしてやった。


この後は皆さんを柏駅まで車で送って、楽しかった手賀沼エコマラソン観戦も終了。
また来年も楽しみにしています。
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Internet Explorer 9 ベータ版をインストールした

米国時間で9月15日に一般公開されたInternet Explorer 9 ベータ版。
1か月以上経った10月17日に重い腰を上げて、私もやっとインストールしました。


http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20100916_394224.html
・窓の杜 - 【NEWS】米Microsoft、次世代Webブラウザー「Internet Explorer 9」ベータ版を公開
http://windows.microsoft.com/ja-JP/internet-explorer/download/ie-9/worldwide
・Internet Explorer 9 Beta の各言語のダウンロード


上記WebページからIE9-Windows7-x86-jpn.exeをダウンロード。
いつものように/?を付けて実行してヘルプを確認。

(写真1)オプション付きでインストールを実行
オプション付きでインストールを実行
IE9-Windows7-x86-jpn.exe /passive /no-default
対話形式での入力無し、IEを規定のブラウザにしないオプション付き。

(写真2)Internet Explorer 9ベータの画面
Internet Explorer 9ベータの画面
IE9はGoogle ChromeやFirefoxを強く意識している。

(写真3)Internet Explorer 9ベータのバージョン情報
Internet Explorer 9ベータのバージョン情報
バージョン:9.0.7930.16406

少し使ってみているのだが、なかなか馴染めない。
アドレスバーと検索ボックスが一緒になっているとかはまだいい。

気になっているのは例えば入力フォーム内で文字を入力するとき、行をドラッグしてみると、文字列の右端の右側にもう1文字あるように、何も無い部分が反転してしまう。
これって改行コードを1文字としてドラッグしているのかな。

それから何かのファイルをアップロード・ダウンロードするときにエクスプローラ風のファイルブラウジングダイアログボックスが出るが、何度やっても常にピクチャのフォルダに固定されている。
せめて最後に使ったフォルダになって欲しい。

戻る、進むとか、ページの表示とかも、期待していたほど高速には感じなかった。
まあ、2002年のパソコン、Pentium 4 2GHz、メモリ1GBの低スペックであることが原因なのだろうけど、それはFirefox 4.0ベータ6も同じ。

それからWebサイト側の設計の問題で入力フォームが小さくて入力しにくい事がよくある。
Firefox 4.0 beta 6では何と、ブラウザ側で入力フォームのサイズをドラッグして変更できる。
Firefoxには、よく出来ていると感心する。

がんばれIE9。


以下はインストール時のオプション。


セットアップ モード:

/passive
ユーザーからの入力なしでインストールを実行します。

/quiet
/passive と同じですが、ユーザー インターフェイスが表示されません。


セットアップのオプション:

/update-no
Internet Explorer の更新プログラムを確認しません。

/no-default
Internet Explorer を既定のブラウザーにしません。

/ieak-full:<パス>
Internet Explorer 管理キット用に予約されています。

/ieak-branding:<パス>
Internet Explorer 管理キット用に予約されています。

/closeprograms
システムを再起動せずにインストールできるように、プログラムを自動的に閉じます。

/recommendedsettings-no
SmartScreen フィルターおよび互換表示機能を無効にします。


再起動のオプション:

/norestart
インストールの完了後に再起動しません。

/forcerestart
インストールの完了後に常に再起動します。


その他のオプション:

/log:<パス>
ログ ファイルを :<パス> に作成します。

/x:<パス>
インストール パッケージの内容を :<パス> に展開します。

CA ARCserve Replication r15ハンズオントレーニングに行ってきた

10月18日(月)PM、新宿三井ビルの日本CAで「CA ARCserve Replication r15ハンズオントレーニング」を受講してきた。

今年の4月にもARCserve Replication r12.5のセミナーを受講している。


http://norimaki2000.blog48.fc2.com/blog-entry-1027.html
ARCserve Replication r12.5ハンズオントレーニングに行ってきた


(写真1)ARCserve Replication r15ハンズオントレーニングの資料
ARCserve Replication r15ハンズオントレーニングの資料

CA ARCserve Replicationは、ARCserve Backupと同じでバージョン番号はr12.5の次が今回のr15です。
製品情報はこちら。


http://www.arcserve.com/jp/products/ca-arcserve-replication.aspx
・Data Replication Solutions | CA ARCserve: More than Backup


ARCserve Replication r15の主な強化点

(1)ファイルサーバ専用の保守付き
r12.5のとき、ファイルサーバ専用版は保守を追加することが出来ませんでした。
r15では保守付き製品がラインナップされています。
CA ARCserve Replication r15 for Windows Standard OS for File Server
・保守無し 9.8万円
・1年間メンテナンス付き 11.8万円
・3年間メンテナンス付き 15.6万円

保守が無いとねえ、こちらも売りにくいしお客さんも二の足を踏むので、これは歓迎します。


(2)XenServerの仮想環境をサポート
従来からのVMware ESX/Hyper-VのゲストOS環境に加え、r15からはCitrix XenServer 5.5/5.6のゲストOS環境がサポートされます。
私自身はXenServerを使ったことが無いのですが、広いプラットフォームをサポートするのは望ましいですね。


(3)Hyper-Vの仮想マシンレプリケーション
r15からではなく、r12.5 SP2からの機能強化だそうですが、私は知らなかったので、書いておきます。

Hyper-VホストにARCserve Replicationをインストールし、仮想マシンであるVHDファイルをHyper-Vホスト間でレプリケーションする機能です。
これを利用するとデータだけではなく、仮想マシンのOS部分も含めて完全なコピーがリアルタイムで確保できます。
これは使い方によっては、使えそう。

Hyper-Vホストでレプリケーションするため、ゲストOS内にエージェントなどをインストールする必要は無いそうです。


(4)オフライン同期
主にWAN経由でレプリケーションするとき、遠隔地のサーバに大容量のデータを複製するときに使用する機能です。
マスタ側でスナップショットしたデータを媒体に保存してレプリカ側に運び、それをレプリカ側サーバに保存します。
ARCserve Replicationが両者の検証後、レプリケーションを開始します。

ポイントは、マスタ側でスナップショット作成以降の変更分が、レプリカ側にスプールされ続けていること。
だから媒体からレプリカ側サーバのデータをオフラインで保存したら、それ以降の変更情報は短時間で反映されます。

詳しくは日本CAの社員ブログを。


http://arcserve.txt-nifty.com/blog/2010/09/r15-2cb1.html
・r15の新機能紹介: オフライン同期を使う!: それ、レプリケーションでよろしく


(5)IISのレプリケーション
今までのレプリケーション対象であるWindowsファイル共有/Exchange Server/SQL Server/Oracle Databaseに加え、r15からIISもレプリケーション対象になったそうです。
具体的に何がどうなのかはわかりません。
(セミナーでもあまり話題にならなかった)


ARCserve Replicationの通常時のレプリケーションは、ファイルを丸ごと転送するわけではありません。(初回の同期ではファイルをコピーするが)
・マスタ側でOSがファイルシステムにデータを書き込む処理をARCserve Replicationのエージェントがモニター
・モニターした情報をマスタ側でジャーナルに記録する
・そのジャーナル情報をマスタ側からレプリカ側に転送する
・レプリカ側ではジャーナル情報によりデータを変更する


だから複製対象となるVHDファイルのサイズが大きくても、巨大なデータが流れるわけではありません。
そのためHyper-Vホスト上でのVHDファイルのレプリケーションが可能なのでしょう。

今日のところはこれくらいで。
続きは後日。(たぶん)

VMware vSphere 4.0でvCenter ServerのVirtualCenterサービスが起動しない

久々に技術的な話を。
vCenter Server 4.0のサービスがある日突然起動しなくなった。
アンインストールも上書きインストールも出来ない。
そのときの対応方法についてです。


あるお客さんから連絡があった。
VMware vSphere 4の仮想環境を半年以上運用しているのだが、あるとき突然、vCenter Serverにログインできなくなったらしい。

管理サーバ
・Windows Server 2008 Standard SP2 x86
・Oracle Database 11g R1 Standard Edition One 11.1
VMware vSphere Client 4.0 Update 1
VMware vCenter Server 4.0 Update 1
ESXホスト3台
VMware ESX 4.0 Update 1

管理サーバ上のvSphere Clientから自分自身のvCenter Serverにログインしようとすると、このメッセージが出てログインできない。


接続できませんでした

vSphere ClientvCenter Server「XXXXXXXX」と接続できません。
詳細:接続障害が発生しました。 (リモート サーバーに接続できません。)


VMware ESXホストに直接ログインは問題なく出来る。
コンピュータの管理でサービスの管理画面を表示すると、vCenter Serverのサービスである「VMware VirtualCenter Server」が開始中のままで止まっている。
vCenter ServerのデータベースであるOracle 11.1は正常に起動しているのに。

何でだろう。
半年以上何も問題なく動作していたのに。
試しにコマンドプロンプトからnet startでサービスを開始してみる。

(写真1)net startでVMware VirtualCenter Serverを起動してみる
net startでVMware VirtualCenter Serverを起動してみる


Microsoft Windows [Version 6.0.6002]
Copyright (c) 2006 Microsoft Corporation. All rights reserved.

C:\Users\Administrator>net start "VMware VirtualCenter Server"
VMware VirtualCenter Server サービスを開始します...
VMware VirtualCenter Server サービスを開始できませんでした。

サービス固有のエラーが発生しました: 2

NET HELPMSG 3547 と入力すると、より詳しい説明が得られます。


それならと、NET HELPMSG 3547を打ってみるても参考にならない。


C:\Users\Administrator>NET HELPMSG 3547

サービス固有のエラーが発生しました: ***


ここでvSphere Client 4.0 Update 1をアンインストール。
そしてvSphere Client 4.0 Update 2をインストール。
これは問題ない。


この日はvCenter Serverは再インストールするつもりでお客さんのところに行ったので、ここでvCenter Serverをアンインストールしてみる。
ところが以下のメッセージでアンインストールが出来ない。


Windows インストーラにより製品が削除されました。製品名: VMware vCenter Server、製品バージョン: 4.0.0.10021、製品の言語: 1041、削除の成功またはエラーの状態: 1603


ならば、次はvCenter Server 4.0 Update 1に対して同Update 2を上書きインストールしてみると、このメッセージで失敗してしまう。


VMware vCenter Server のインストールが完了する前に、ウィザードが中断されました。
システムは変更されませんでした。あとでインストールを完了するには、もう一度セットアップを実行してください。
「終了」をクリックして、ウィザードを終了してください。



(写真2)vCenter Server 4.0上書きインストール中に表示されたポート番号
vCenter Server 4.0上書きインストール中に表示されたポート番号
vCenter Server 4.0 Update 1を同Update 2で上書きしようとすると、途中でこの画面が表示された。
そこでnetstat -a -n |find /i "443"」などで他のアプリケーションとポート番号が競合していないか確認したが、重なっているポート番号も無し。

※上記画像は一部のポート番号をvCenter Serverの規定値から変更している。
(HTTPポート80 → 8000、WebサービスHTTPポート8080 → 8081)


うーん、にっちもさっちも行かない。


お客さんがVMware ESXのOEMメーカーのサポートに対して「vCenter Serverに接続できない」で問い合わせて返ってきた回答では、
(1)C:\Program Files\VMware\Infrastructure\jreフォルダ
このフォルダが空になっている場合、別のパソコンにvCenter Serverをインストールして、jreフォルダ内のファイルを管理サーバの同フォルダにコピーする。
(2)データベースのバックアップ
vCenter Serverのデータベースをバックアップする
(3)レジストリキーを削除
「HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\VMware, Inc.\VMware Infrastructure」を削除
(4)vCenter Serverをインストール

この手順でやってみるとの事なので、素直にやってみた。
確かにC:\Program Files\VMware\Infrastructure\jreは、フォルダは存在するが中身は空だった。
別のパソコンにvCenter Server 4.0 Update 1をインストールしてみる。
C:\Program Files\VMware\Infrastructure\jreフォルダ内にはJREのファイルが存在しているので、それを管理サーバの同フォルダにコピーする。
手間がかかる上にリスクが少ないため、データベースのバックアップは省略。

そしてvCenter Serverをアンインストールすると。。。
あら不思議、何事も無かったかのようにvCenter Serverがアンインストールできた☆
そこでサポートから指示されたとおり、Regeditで「HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\VMware, Inc.\VMware Infrastructure」のレジストリエントリを削除。

その後は普通にvCenter Server 4.0 Update 2をインストール。
問題なくインストールできる。
ああ、すばらしい。

(写真3)vCenter Server 4.0のVMware関連サービス
vCenter Server 4.0のVMware関連サービス
net start |find /i "VMware"でVMware関連のサービス起動を確認。
当然ながら、今度はVMware VirtualCenter Serverサービスも正常に起動している。

この2つは無償版のVMware vCenter Converter Standalone関連のサービス。
・VMware vCenter Converter Agent
・VMware vCenter Converter Server
この2つはVMware vCenter Server 4.0のサービス。
・VMware VirtualCenter Server
・VMwareVCMSDS


vSphere ClientからvCenter Serverへのログインも問題無し。
vMotionの動作確認もOK。
vcbMounterによるVCBのテストコマンドもOK。
ARCserve Backup 12.5でのVCBによる仮想マシンバックアップもOK。

これで一件落着。


半年以上も正常に稼動したvCenter Serverが突然起動しなくなる原因まではわかりませんが、正常に稼動するように戻りました。
これが頻発するようだったら原因を調べる必要があるかもしれません。
そのときはまた考えます。

またまた田舎の今治に行きました4

前回、10月9日の日記の続き。

今回は9月22日(水)から23(木)。
9月22日(水)は今治市内で役所などをめぐるツアー。
水道、ガス、電気などの名義と引き落とし口座を、お父さんからお母さんに変更の手続き。
いくつかの銀行や郵便貯金のお父さんの口座から全額引き出してお母さんの口座に移動。
まあ、これは何日かかけてやっていたのだけど、この日で完了。
1日で引き出せる金額に限りがあるので、何日かに分ける必要があり、やや面倒。

NTTの固定電話も名義と引き落とし口座の変更をしようと窓口を探したのだが、以前にNTTの支店があったところはNTTドコモのショウルームに変わっていて、「NTT窓口はなくなりました」とのこと。
引越しや引き落とし口座に関しては、固定電話か公衆電話から116番に電話しろとの事。
携帯電話からは繋がらないらしい。

(写真1)9月22日のお昼ご飯
9月22日のお昼ご飯
そんなのが一段落してお昼ご飯。
今治市役所すぐ近くの、今治プラザホテル2階のレストランへ。
ランチは650円程度と非常にリーズナブル。
この日のメニューが何だったかは忘れてしまった。


ご飯のあとはソフトバンクショップへ。
お父さんとお母さんは8月に揃ってソフトバンクの携帯電話を購入していた。
それまで長年auユーザーだったが、料金でもめたか何かでソフトバンクに乗り換えたらしい。
ソフトバンクショップでお姉さんにいろいろと相談。

まずは携帯電話の名義と引き落とし口座の変更だが、ここで初めてお父さんが死んだことの証明書が必要と言われた。
病院で出してもらった死亡診断書のコピーを持っていたので、それでOK。
それから死んだお父さんの携帯電話を解約するのと2年間持っていた場合の金額の比較とか
どうやっても解約した方が安く済みそうなので、解約手数料19800だったかな、それを払うことにして解約手続き。
しかし携帯電話端末の割賦販売分は毎月2670円をあと2年間は支払いを続けることになる。
これはどうしようもないよね。

この間、朝からずーっと役所やガス会社、電話会社などを巡って手続きばかり。
私の娘も付いてきているんだけど、退屈そうに携帯電話をいじってる。
ま、しかたない。許せ。


家に帰ってからも残務整理。
高額医療費の申請がされている、されていないを選別してまとめる。
CATV会社に電話して、解約したら地上波TVが見れなくなってしまうことを確認。
実家のテレビアンテナは台風で壊れてしまい、それ以来CATV経由で地上波も見ているので、解約したらすべてのテレビ番組が見れなくなってしまうため、解約は見送り。

他にもお父さんが乗っていたスーパーカブのナンバープレートを取り外し。
これはお母さんが後日役所に持って行って、廃車の手続きをするため。
さらに面倒なのは土地の名義変更・相続手続き。
この今治の実家の土地は、以前おじいちゃんが死んだときにお父さんが相続した。
そのとき名義をお父さんに変更済みだが、今回はそれをお母さん名義に変更しなければ。
これは簡単には出来そうもないのでやること一覧に記載しておくだけ。

などなど。


で、9月22日(水)も今治の実家に泊まる。
翌朝9月23日(木)の朝は残務整理のまとめをしてお母さんに再度説明。
お昼ご飯を食べたら荷物をまとめ、タクシーを呼ぶ。
いよいよ帰路です。

(写真2)今治駅に入ってくる特急しおかぜ11号
今治駅に入ってくる特急しおかぜ11号
(写真3)特急しおかぜ11号車内での娘
特急しおかぜ11号車内での娘
今治駅までタクシーで行き、14:44発のしおかぜ11号に乗って36分で松山駅へ。
今回は娘と二人で3泊4日の小旅行。
娘が中学生になってから、ゆっくり話しなんかしたことも無かった。
今回はとても貴重で、いい経験になった。

(写真4)松山空港を出発
松山空港を出発
松山駅から連絡バスで松山空港まで行き、航空券の購入。
時間は十分あったので、娘は学校のお友達に、私は会社の皆さんにお土産を買う。

(写真5)羽田空港に到着
羽田空港に到着
16:50松山空港発のJAL1468便で羽田空港へ。
18:15到着予定だったが、羽田の混雑と悪天候で20分遅れて到着。
飛行機を降りて、バスでターミナルに移動

(写真6)雨の東京タワー
雨の東京タワー
羽田空港からは東京モノレールで浜松町へ移動。
雨の東京タワーもおつなもので、娘と二人で雨の中、東京タワーの写真撮影大会。

そして21時前になって、やっと地元の駅に到着。
これで娘と2人の3泊4日松山・今治の旅は終了しました。
娘はいとこやおばあちゃんとふれあい、私も何年かぶりに弟二人に会うことが出来たし、そして少しだけ母に対して親孝行が出来ました。

またまた田舎の今治に行きました3

前回、10月4日の日記の続き。

2010年9月20日夜、お通夜らしい事はせずに家族だけが集まって葬儀会場の広い畳敷きの部屋にみんなで泊まる。
最近はこんな事もなかなか無いよなあ。

翌9月21日の朝、総勢10人分の朝ごはんを買いに近所のローソンへ。
お昼は葬儀屋さんで手配してもらったお寿司をみんなで食べる。
この日もお葬式らしいことは一切無し。
もちろんお坊さんも呼んでいない。

9月21日13時過ぎ、ついに出棺です。
それまで半そで半パンだった私もここでスーツに着替えました。
棺の中にお父さんの遺体を入れたあと、子供たちも一緒に棺の中に花を入れます。
生前にお父さんがよく被っていた帽子も一緒に入れました。
燃えにくいものや燃やすと有害なものなどは棺に入れられないので、その辺は葬儀屋さんによく確認しましょう。

私と弟二人、それに葬儀屋さんの何人かで棺を抱えて持ち上げ、専用の台車に乗せます。
そして棺は霊柩車に乗せます。
お母さんは霊柩車に乗り、私や弟や子供たちは、弟2人の車に分散して乗ります。
松山市内を車で車で20分か30分行くと、火葬場です。

(地図1)松山市のムラタホールから松山市斎条へ

大きな地図で見る

火葬場の係りの人に火葬許可証を渡して手続きをします。
火葬が終わるとその火葬許可証がそのまま埋葬許可証になるので、重要な書類です。
私のお父さんの場合は入院先の松山市の病院で亡くなったため、そこ死亡診断書を書いてもらい、それを添えて役所に死亡届を出しています。
入院しているのが松山市なので、松山市役所で死亡届を出すと、一週間程度で住民登録してある今治市にその情報が伝わり、今治市でも死亡の届出がされるそうです。

話を火葬に戻すと、火葬場で最後の焼香をして、棺が大きな釜(って言うのかな)に入れられ、気が点きます。
私が子供のころに見た火葬場では、小窓から焼いている最中が見えたのですが、この火葬場では中は見えないので、本当にこれで最後です。

焼き終わるまで2時間少々待ちます。
火葬場は山の中腹にあるので、ソフトバンクの携帯電話にはまったく電波が入りません。
私のお母さんや弟2人、弟の嫁さんや子供たちも偶然ながら全員ソフトバンクなので、待ってる間は携帯電話を使うことが出来なかった。
私はドコモの携帯電話も持っているので電波は入ったけど。
こう言う時はさすがドコモってなるんですが、まあ携帯電話を使う必要もなく、お茶を飲んだりお菓子を食べたりして焼き終わるまでいい子で待ちます。

2時間以上経過してやっと場内アナウンスがあり、呼び出されました。
骨となってしまった父の姿と対面です。
子供たち(父から見て孫)は小学生も含まれるのだけど、みんな動揺することなく竹の箸で骨を拾って坪に入れていきます。
とにかく熱かった。当たり前なんだけど。

出来るだけ多くの骨を拾って坪に入れるんだけど、坪の大きさには限りがあるので、全部は入らない。
係りの人の指示である程度取捨選択しながら骨を坪に入れます。
一丸最後に頭の部分の骨を坪に入れ、これで完成です。

係りの人が坪を布で包んで袋に入れてくれ、それを渡されます。
これで終了。
お通夜、葬式、出棺、火葬。
たいしたことしていないんだけど、めまぐるしい速度であらゆる事が次々と進んで行き、そのスピードについていけなかった感じがする。
私は9月20日の到着が遅かったため、病院を出る手続きや葬儀屋さんとの交渉などは、すべてお母さんと真ん中の弟がやってくれていたので、私はほとんど何もする事が無かったけど、それでも疲れた。


(写真1)松山から今治に向かう高速道路にて
松山から今治に向かう高速道路にて

それから車2台に10人が分かれてのって、今治市の実家に向かいします。
片道40kmか50kmくらいかな。
写真はその途中の高速道路。
私は一番下の弟の車の助手席に乗っていたので気楽なもんです。
しかしこうやってGoogleマップを見てみると、松山から今治までは高速道路を通らず、普通の国道を通った方が早そうなんだけどなあ。
どの道を通っていったのかは不明です。

(地図2)松山市斎条から今治へ

大きな地図で見る

夕方には今治市の実家に着きました。
お母さんは病院に泊まりこみだったので、家に戻ってきたのも2週間ぶりだったそうです。
しばらくゆっくりして、夕食はみんなで回転寿司のスシローに行くことにしました。
今治のスシローは大人気で、店も広いが人も多い。
スシローに行ったのは初めてだったけど、最近の回転寿司はおいしいね。
驚きました。


夕食に出かける前に真ん中の弟が職場と電話の話を結構長くやっていたのだが、これが面白かった。
データのバックアップがどうのとか、何々ファイルはどこに保存してあるとか、○○システムの操作方法とかについて誰かと延々と話していた。
弟はSEではなく、システムの利用者なんだけど、どこでも同じようなことが繰り広げられるんだよね。
突然休んだら担当者じゃないとわからないことってあるから。


みんなで夕食を食べた後、真ん中の弟家族は車で広島に帰りました。
真ん中の弟は元々9月20日はお父さんのお見舞いのつもりで車で移動中に訃報を聞いたから、着替えなども持っておらず、9月21日も休む予定ではなかったので。

俺と娘、一番下の弟とその奥さんと娘は残り、泊まることにした。
こうして9月21日(火)の夜が更けていきました。

またまた田舎の今治に行きました2

前回、9月26日の日記の続き。

お父さんが死んだとの連絡があった9月20日、急遽羽田空港から松山空港へ。
そして松山空港からバスで松山市駅で降りて、葬儀場に着いたのが20時50分ごろ。
広い畳敷きの部屋にお母さん、弟2人、弟の奥さんや子供たちがいた。
そこに僕と娘が加わり、かなりの人数になった。

お父さんの遺体は祭壇の前に寝かされていた。
お父さんの前に座って手を合わせると、さすがに泣いてしまった。
絶対泣かないと思ってたんだけど。
1年弱の胃がんと、抗がん剤との闘いで疲れた顔をしている事と、その闘いから開放されて天国に行ったことを考えると、さすがに涙がこみ上げてくる。

(写真3)2010年9月20日23時00ごろの光景
2010年9月20日23時00ごろの光景

私自身は男3人の兄弟だったが、その子供、つまり私のお父さんから見て孫たちは4人全員が女の子。
いやあ、こんなことってあるんだろうかと、今さらながらに不思議な感じ。
上から高二、中三、小六、小四。
女の子が集まるとにぎやかでいいね。


故人の意思でお通夜や葬式らしいことは極力せず、しかも故郷の今治に帰ることなく入院先だった松山で火葬にして、そして遺骨を松山に連れて帰ることにした。
生前に今治で嫌な思いがいくつかあって、そうしたいらしい。
それでお通夜らしい事は特に何もしていないが、親族みんなが集まって騒いでる。
かわいい孫たちが集まって、天国のお父さんも喜んでいるでしょう。

続きはまた。

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・2013/01/05テンプレートをsantaからhouseに変更
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ニューヨーク・マンハッタン(タイムズスクェア)180×135

千葉県在住で東京都内に勤務。SE歴20年超えました。

昔々はオフコンで販売管理などのアプリケーション開発してた。
ファミリーレストランの無線オーダリングやPOS、キッチンプリンタの全国展開なんかもやっていました。
数年前まではWindows上のアプリケーション展開が多かったかな。
ここ数年はWindowsサーバーを中心としたサーバーインフラの提案・構築・保守を中心にやってます。
主な取り扱い製品は、
・Windows 2000 Server以降 (もちろんNT3.5やNT4.0も知っていますが)
・Active Directory (今で言うAD DS)
・Symantec Backup Exec
・Symantec System Recovery
・CA ARCserve Backup for Windows
・CA ARCserve Replication
・CA ARCserve D2D
・EMC RepliStor
・VMware vSphere
・某メーカーのクラスタソフトウェア

どれもこれも中途半端な知識と技術力ですが、なんとかやっています。
私自身は技術や製品を担当する立場ではなく、特定業種のお客さん(ユーザ企業)の対応窓口となるSEの役割りですから、必要であれば詳しい知識や経験豊富な別のSEを探してきてプロジェクトメンバに加えます。

もちろん小さな物件では自分で提案、インストール、お客さんへの導入、アフターサポートまでやります。
大きな物件では提案はやりますが、構築部分は専門部隊に依頼します。
その場合でもアフターサポート窓口は私がやりますので、お客さんに対しては一貫して窓口SEとなります。

サーバの世界の大きなトレンドは統合・仮想化。
2007年はVirtual Server 2005 R2によるサーバ仮想化も、2つのお客さんで本稼動させた。
2008年はVMware ESX 3.5を2セット構築。単純なローカル起動と、SANブート/VMotion/DRS/HA/VCBのフル装備もやった。
2009年はぜひHyper-Vの仮想環境を構築したいな。と思っていたが、なかなか機会に恵まれなかった。
2010年はVMware ESX 4.0でHA/VMotion/VCBバックアップを進行中。

そのほかにも、ドメインコントローラやファイルサーバの全国展開とデータ移行、特定のアプリケーションの実行基盤となるサーバ群のOS・バックアップ・DBクラスタなどインフラ部分の構築などをやっています。


2011年のポイントも引き続き、【ご利用は計画的に】。
今まで長年に渡って仕事も私生活も行き当たりばったりなので、少しでも物事を計画的に進められるようにしたい。
いつも計画性の無さが災いして多くの人に迷惑をかけています。
自分自身も計画的な仕事ができないため、いつもいろいろ苦労しています。
今年はさらに計画的に仕事をするようにしなきゃ。

それと若手を上手に使うようにならなきゃならん。
若手の育成はもちろんだけど、僕自身も仕事を上手に他の人に振ることができるようになりたい。
仕事の種類のせいなのか性格なのか、どうしても一人で抱え込んでしまうから。

【Twitter】2010年の元旦から始めました。平均して1日あたり10ツィート程度です。
仕事関連の呟きが少し、くだらない呟きがほとんどかな。
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オンライン上ではあるけれど、今まで知らなかった人たちと交流する機会を得ることになり、非常に刺激を受けます。
仕事でも私生活でも、いろんな人のつぶやきは息抜きにもなり、また助けられたり、あるいは「もっとがんばんなきゃ」と励みになったりします。
Twitterを考え出した人の発想、システムとして作り上げた努力と情熱はすごい!!


【好きな音楽】ベテランの皆さんなら浜田省吾、尾崎豊、エコーズ、若手なら鬼束ちひろ、平原綾香、現在注目の若手はいきものがかり

【好きなアイドル】千葉県柏市を中心に活動する地元アイドルの「コズミック☆倶楽部」を激推し中です。

【好きな飲み物】シャンパンはご存知モエ・エ・シャンドン ブリュット アンペリアル、ビールはキリン ブラウマイスター、水ならビッテル、お茶ならキリン生茶

【好きなTVドラマ】Xファイル、24、ミレニアム、ER、CSI:科学捜査班シリーズ、NCIS:ネイビー犯罪捜査班、ザ・プラクティス、ボストン・リーガル



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