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OpenOffice.org 3.1.0 日本語版をインストールした

5月13日付の日記でOpenOffice.org 3.1.0 日本語版のリリースについて書いた。
その数日後にインストールした。

(写真1)Windows Vistaのスタートメニュー
Windows Vistaのスタートメニュー

OpenOffice.org 3.0の上からOpenOffice.org 3.1にバージョンアップインストールした。
メニューバーには何故かOpenOffice.org 3.0の空のスタートメニューが残ってしまった。
まあ、削除すればいいんだけど。


(写真2)OpenOffice.org 3.1のバージョン情報
OpenOffice.org 3.1のバージョン情報

バージョン情報は確かにOpenOffice.org 3.1.0になっている。
OpenOffice.org 3.0からマイクロソフトOffice 2007形式に対応したが、マイクロソフトが最近は文書を.docxや.xlsxファイル形式で配布したりするので、結構便利。


http://ja.openoffice.org/download/3.1.0/
・ja: OpenOffice.org3.1.0日本語版のダウンロード

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Windows VistaとWindows Server 2008のSP2正式版が公開された

5月1日付の日記ではWindows VistaおよびWindows Server 2008のService Pack 2が完成について書いた。
今回はそのWindows VistaおよびWindows Server 2008のService Pack 2正式版のダウンロード公開が始まった。


http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/27/022/index.html
・マイクロソフト、Windows Server 2008 SP2の提供開始 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
http://technet.microsoft.com/ja-jp/windowsserver/dd262148.aspx
・TechNet > Windows Server 2008 Service Pack 2 および Windows Vista Service Pack 2


私のお客さんでも本番環境でWindows Server 2008を使っている例はまだない。
だから今後Windows Server 2008の導入が始まるなら、SP2適用済みで導入だろうな。
またはWindows Server 2008 R2から導入になるかも。


Windows Server 2003の場合、R2はSP1適用済みだった。
Windows Server 2008の場合は初期版で既にSP1適用済みだが、マイクロソフトの開発タイミングから考えると、Windows Server 2008 R2はSP1相当のままだろうね。
と言うことはWindows Server 2008 R2 + SP2から導入開始になるのかも。


繰り返しになるけど今回のSP2はWindows VistaとWindows Server 2008で共通。
SP1適用済みの上でSP2を適用する必要がある。
※Windows Server 2008は初期リリースでSP1適用済みのため、そのままSP2適用が可能。

ルーヴル美術館展に行って来ました

昨日付けの日記に書いたけど、27(水)は飲み会が始まった時点でアレルギー症状が出てしまい、結局28(木)は会社を休んでしまった。
元々28(木)は午後休のつもりだったのだが、午前中はまだ回復していなかったので1日休むことにした。


嫁さんが最近アルバイトに行ってるので、13時半に新橋駅で待ち合わせ。
かいかいさんお勧めの、汐留シティセンタービル42Fにある、「オレゴンバー&グリル」でランチ。


http://www.wonderland.to/pc/oregon/top/index.html
・オレゴン バー&グリル


本日のお肉料理はポークの炭火焼、本日の魚料理はメカジキの炭火焼。
お値段はどちらも税込み1580円。

ここのシステムは面白い。
メインディッシュは出来たてをお店の人が持ってきてくれる。
しかしそれ以外はセルフでブッフェ形式。
サラダ、パン、オニオンリングフライ、スープ、コーヒー、紅茶、ケーキなどを自分で好きなだけ食べれる。
ただし豊富な種類のバイキングスタイルを売りにしているわけではなく、あくまでも上品なもの。
メインのポーク炭火焼はおいしかった。
サラダもおいしかったし、量もたくさん食べれて満足です。
しかしデザートのケーキはおまけ程度と考えた方がいいかな。

天気はあいにくの雨模様だったが、42Fから外は意外なほど良く見えた。
座った席は汐留から新橋、有楽町、東京方面が良く見える。
眼下には山手線や京浜東北線が走っているが、まるでプラレールのように小さく見えた。

たまにはこのような、非日常的なお店でゆっくりご飯を食べるのもいいね。
お店に入ったのが13時半過ぎていたから客はもう少なく、落ち着いた雰囲気の中で楽しむことが出来た。
残念ながら料理の内容からは1580円はやや高いと感じるが、お店の雰囲気と窓からの眺めが300円くらい加算されているかな。
でも十分満足できますよ。


お店を出てJR新橋駅から山手線に乗り、上野駅で降りる。
今日の目的は上野駅のすぐ目の前、国立西洋美術館で開催中のルーヴル美術館展だから。
これは国立西洋美術館の開館50周年と、日本テレビの開局55周年を記念した事業らしい。


http://www.ntv.co.jp/louvre/
・ルーヴル美術館展 17世紀ヨーロッパ絵画


あ、お断りしておきますが僕は美術にはまったく興味がありません。
そんな僕でさえもルーヴル美術館から多数の絵画がやって来たとなると、思わず見に行きたいと思ってしまう。

(写真1)上野の国立西洋美術館で開催中のルーヴル美術館展
上野の国立西洋美術館で開催中のルーヴル美術館展

会場に着いたのが15時半ごろだったが、何と入場は30分待ち。
雨の中に傘をさして並んで待つなんて、まったく想像していなかったからさすがに驚いた。
しかし並んで待った甲斐がありました。
17世紀の貴重な絵を、ガラス越しではなく生で直接見ることが出来た。
カンバス地の目の上に、ぱりぱりに乾燥した油絵の絵の具に筆使いまでが読み取れるようだ。
もちろん乾燥した絵の具はひび割れていたり、一部が完全に割れて修復したような部分もあったり。

今回展示されている絵のほとんどは300年以上、古いものは400年前に作成されている。
300年から400年経った今でもこれだけ多くの人の足を運ばせるだけの事はある。


絵の内容は人物画や宗教画などが多かったかな。
17世紀当時の庶民の生活感が感じされる絵もあれば、王妃や王族をたたえる絵、戦争の絵、神話の絵などいろいろ楽しめた。
僕は女性や子供などの絵で、色が白く、ぽわーっとしている感じの画風が好きです。
人物画とか、宗教画などでよくあるやつ。


いつも思うことなんだけど、美術館や博物館に展示される、古くて貴重なもの、あるいは多くの人を魅了するものなどは、人類全体の財産。
もちろん誰かが所有して売買されるのだが、こうやってさまざまな方法で一般の人に公開されることは非常にうれしい事だ。

(写真2)ルーヴル美術館展の入場券
ルーヴル美術館展の入場券

アレルギーなんです

norimaki2000さんは、まれに食品に含まれる、ある物のアレルギーです。
僕の周囲ではそれを知っている人は多いし、僕自身も注意していて、それそのものや、それが含まれるものを食べないように日ごろから注意しています。
そんなに多くの食品に含まれるわけではないので、少し気をつければ大丈夫です。

しかし昨夜、事故は起こりました。


昨日は仕事が終わった後、珍しく部の皆さんとボウリングをしました。
会社の近くのボウリング上が空いてなかったので、久しぶりに品川プリンスホテルのボウリング上だった。
1ゲームめ、俺は調子が最悪で何と82点しか取れなかった。
10人くらいでボウリングを2ゲームやったのだが、これは全体で最低の得点だった^^;
2ゲームめは何とか盛り返し、141点。これならまあまあでしょう。


ボウリングを終えて、次はもちろん飲み会です。
若手が予約した、日本酒と和食が中心のきれいめな居酒屋です。
当然ぐるなびクーポン券を印刷して持って行き、最初のグラスビールが無料。
お通しの胡麻豆腐とグラスビールで乾杯。


そこで事件が発生した。
お通しの胡麻豆腐を食べたところ、急速に喉が痛くなり、息苦しくなってきた。
顔や手が赤くなり、顔や手足がしびれてきた。

まずい。。。
お通しの胡麻豆腐に、僕のアレルギー物質が含まれていた。


1人で店を出て、トイレで赤くなってかゆみの激しい顔を洗う。
建物の外で腰をかけて夜風に吹かれていたのだが、症状が良くなる気配が無い。
全身がしびれ、全身が熱く、全身がかゆく、息が苦しい。
息苦しくて息苦しくて、息ができなくて本当に苦しい。

しばらくすると心配で若手が飛んできた。
水を飲んで薄めればいいということで、何杯か冷水を持ってきてくれて、その水を何杯も飲んだ。
大量の水を飲むと症状はだんだん緩和されて、息苦しいのが治ってきた。
ふう、助かった。

何とか1人で歩けるくらいまで回復したので、一度店に戻って、皆さんに挨拶して、俺は先に帰ることにした。
全身赤く腫れて、ひいひいゼエゼエ言ってる俺がいたら、皆さん落ち着いて飲めないし、俺もさすがに飲む気も食欲も無くなってしまったし。


いやあ、苦しかった。一時は本当に倒れるかと思った。
何とか1人で帰れるようにはなったけど、赤みや腫れやかゆみはますます悪化する一方。
手や足や手のひらも足の裏も、顔や首や頭や腹や背中や尻も股間の局部も、つまり全身のありとあらゆる場所がブツブツと赤くなって、腫れてきて、皮膚が赤くボコボコになっている。
かゆくてかゆくて、全身を掻き毟りたい衝動との戦いで大変だった。


僕以外にもいろんな多くの人が、それぞれいろんな物質のアレルギーに苦しんでいる。
好き嫌いではなく、発熱や発疹、呼吸困難などさまざまな症状で苦しい思いをする。
しかし僕自身、普段は自分のアレルギー以外は気にすることは無い。
今回は不幸な事故が重なっただけで、別に誰も悪いわけではない。
でも少しだけ、他の人のことも気にかけなければならないよなあと、再認識した日だった。

最近は飲食店でもメニューにアレルギー症状を発生させる物質の表示が進みつつある。
大手チェーン店、ファミリーレストランではほとんどがそうなってるんじゃないかな。
しかし中小飲食店ではまだまだ徹底されていません。
特に今回は日本の居酒屋独特の「お通し」にその物質が含まれていたわけです。
こちらから注文したわけではなく、メニューにはそのお通しさえ掲載されていない。
確かめようが無いよなあ。

飲食店を経営する皆さん、飲食店の店長や社員の皆さん。
お客さんが安心して気持ちよく食事が出来るように、更なる努力をお願いします。

念のため付け加えると、今回のお店の店長の対応は悪くは無く、特に恨んだりはしてません。
僕も別にゴネたり、クレーマーみたいな事はしていません。
運が悪かっただけだと思っているので。

Windows Server 2008 R2とWindows 7は年内に同時リリース

どれくらい前倒しになるかはわかりません。
しかしWindows Server 2008 R2とWindows 7は、年内に同時リリースされることは確実のようです。


http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/news/20090521_169693.html
・Windows Server 2008 R2はWindows 7と同時リリース - Enterprise Watch
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090512/329822/
・「Windows 7」は2009年末発売,Microsoftが正式表明:ITpro


今までWindows Serverがバージョンアップするのを待つとか、他のOSと機能比較してOSを選択することは無かった。
しかしVMware ESXとHyper-Vは比較され、機能面で「やはりVMware ESXだね」となってしまう話は多い。


マイクロソフトがんばれ。
少しでも早い時期にWindows Server 2008 R2を出した方がいいぞ。

VMware vSphere 4が出荷開始

VMware Infrastructure 3の後継である、VMware vSphere 4の出荷が開始されたらしい。


http://www.atmarkit.co.jp/news/200905/22/vmware.html
・VMware vSphere 4が出荷開始、値下げ効果も - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/news/200904/22/vsphere.html
・仮想化ソフトの新バージョン、vSphere 4の機能とは - @IT


VMware Infrastructure/VMware vSphereは、言わずと知れたヴイエムウェア者が提供するサーバ仮想化基盤となるソフトウェア製品群。
その中核となるのは、これまた言わずと知れたVMware ESXで、これがまさにサーバを仮想化する、ハイパーバイザー型のソフトウェア。
VMware ESXをはじめ、VMware vSphereを構成する製品群もそれぞれ3.5から4にバージョンアップされた。

小規模向けのパック商品であるEssentialsシリーズの予想価格は以下のとおり。
2CPUの物理サーバ3台までのライセンスが含まれる。
・VMware vSphere Essentials (予想価格12.4万円)
・VMware vSphere Essentials Plus (予想価格37.4万円)

Standard以上については物理サーバ1CPUあたりの予想価格。
・VMware vSphere Standard (予想価格9.9万円)
・VMware vSphere Advanced (予想価格28万円)
・VMware vSphere Enterprise (予想価格35.9万円)
・VMware vSphere Enterprise Plus (予想価格43.6万)

エディションごとの主な機能。
StandardはVCB、HA。
AdvancedはStandardに加えてVMotion、Data Recovery。
EnterpriseはAdvancedに加えてDRS、DPM、FT、Storage VMotion。
Enterprise PlusはEnterpriseに加えてvNetwork Distributed Switch。

Essentialsは小規模向けのパッケージで、vCenter Serverなどの管理ソフトも含まれる。
Essentials PlusならHAとData Recoveryまで含まれる。
いずれも2CPUの物理サーバ3台までのライセンスが含まれる。
詳しくは上記の2つめのリンクURLを見てね。
エディションごとの機能が図解で説明されているので。


これですっかりVMware vSphere 4も現実的になってきたよ。

Windowsのメモリダンプを解析する

メモリダンプ解析ってしたことありますか?。
STOPエラーでサーバが停止したときなどに出力されるあれです。
そう、メインメモリの内容を書き出したメモリダンプです。

うちの会社(グループ)では、サーバのハードウェア保守担当者(CE)がメモリダンプを採取して持ち帰り、メモリダンプ解析の部門に依頼してくれます。
すると「xxxx.sysが原因です。xxxx.sysは○○○○社の△△△ソフトに含まれます。詳細については○○○○社にお問い合わせください。」なんて回答が返って来るわけだ。


http://blogs.technet.com/askcorejp/archive/2009/05/22/3244451.aspx
・Ask CORE : メモリダンプを解析する
http://www.microsoft.com/japan/whdc/devtools/debugging/installx86.mspx
・32 ビット版 Debugging Tools for Windows のインストール
http://www.microsoft.com/japan/whdc/devtools/debugging/install64bit.mspx
・64 ビット版 Debugging Tools for Windows のインストール


そのWindowsのメモリダンプを解析するツールが、マイクロソフトからリリースされているんですね。
知らなかった。
興味がある人は、ぜひ使ってみてね。

Office 2000のサポート終了とOffice Updateの終了

マイクロソフトのOfficeです。
以前は僕もOffice 2000を使っていました。
しかしどんな製品でも寿命はあるわけで、Office 2000もサポート終了を迎えます。


http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090522/330498/
・Office 2000サポート終了に伴い,Office Updateを7月末で閉鎖:ITpro



それに伴ってOffice Updateもサービス終了とのこと。
Office XP以降はMicrosoft Updateで統合されたオンラインアップデートが出来るからね。

まだOffice 2000を使われている皆さん。
Office 2003やそれ以降にバージョンアップすることをお勧めします。
セキュリティ面だけではなく、新しいバージョンは機能的にも、安定性も良くなっていますよ。

ロッテリアはキャンペーン中

先日朝から夕方まで、とあるお客さんのところにいた。
サーバ仮想化基盤として4台のVMware ESX 3.5でVMotion/DRS/HA/VCBでの仮想マシンバックアップを活用している。
午前中は今後の共有ディスクの増設や、ESXホストのメモリ増設の打ち合わせ。
午後からはESXサーバのUPSと連動してシャットダウンする電源制御ソフトのメンテナンスなどなど。

で、夕方仕事が終わって、一緒に行っていたSEと休憩タイム。

(写真1)ロッテリアでしばし休憩タイム
徹夜明けの上野の風景

通常240円のカフェラテが、何と期間限定で150円。
これでしばらく休憩して、今日の課題とこれからの方針なんかも話したりするつもりだった。
ところが同じく期間限定でジューシーチキンも、通常230円が今だけ150円。

じゃあ、せっかくだからジューシーチキンも食べちゃおうかな。
つつつ、ついでにハンバーガーも食べちゃおうかな。
。。。


もちろん仕事の話はしたんだけど、明らかに食べ過ぎです。
だって、期間限定で安かったから食べないわけには行かないでしょう。

徹夜明け、上野の朝

今からもう10日くらい前のことだった。
あるお客さんのあるシステムでアプリケーション上の問題があった。
それはサーバ2台のクラスタ構成になっていて、SQL Serverのフェールオーバークラスタを含む基盤部分は僕の担当だった。

アプリケーション上の問題が発生したため待機系に切り換えるため、手動でフェールオーバーを実行したのだが、現用系がシャットダウンの途中で止まってしまい、結果として期待したようにはフェールオーバーできなかった。
と言うことでアプリケーションを担当しているSEから、僕が呼び出された。

その日の業務終了後に再現テスト。
クライアントPCからサーバに対し、予想もしなかった大量のデータが発行されたため、サーバ上のあるアプリケーションの応答が無くなり、アプリケーションが機能しなくなったことがわかった。

クラスタシステムで待機系にフェールオーバーするときの基本的な流れ
・現用系サーバで数々のサービスを停止する
・仮想コンピュータ名と仮想IPアドレスを待機系に引き継ぐ
・共有ディスクを待機系にマウントする
・待機系サーバで数々のサービスを起動する

今回は現用系サーバ上でハングアップしたサービスが停止しなかったため、待機系へのフェールオーバーが出来なかったわけだ。
暫定的な回避策として、今後もし同じ状況になった場合はハングアップしたサービスの実態であるプロセスを手動で終了してもらい、フェールオーバーを正常に行うことにした。
またアプリケーションの設定見直しやパッチ適用によって、大量データの場合でもハングアップしにくくした。
最終的にはアプリケーション側で大量データの場合も正常に動作するように改修してもらうしかないけど。


で、再現テストやアプリケーション側の見直し後の耐久テストなどを終えたのが朝の4時。
アプリケーション担当のSEと一緒にお客さんを出て、最寄のJRの駅に向かって歩く。
始発は4時半くらい。
少しの間だけ駅のホームでプラプラして、各自電車に乗ってお別れ。

他の人から見たら朝まで飲んでいたように見えるんだろうな。
きっと。

(写真1)徹夜明けの上野の風景
徹夜明けの上野の風景

僕は乗り換えのために上野駅で降りたんだけど、腹が減って腹が減って我慢できなかった。
近くの松屋で晩御飯と言うか、朝ごはんと言うか、とにかくご飯を食べたのよ。
やっと落ち着いて、そこで撮った写真がこれ。

上野駅前のマルイの時計は4:55を示しています。
この後電車に乗って家まで帰り、風呂に入って、また仕事に行きました。

会社のパソコンのメモリ増設

会社のパソコンは3年以上使っている。
Pentium 4 3.2GHz、ハイパースレッディング。一昔前のCPUです。

去年の途中まで、会社の規定ではメモリは512MBだった。
僕はお友達から余った512MBメモリを譲ってもらい、512MB + 512MBで、計1GBで利用していたけど。

(写真1)メモリ増設後のシステムのプロパティ
メモリ増設後のシステムのプロパティ

去年の途中から会社では、ディスク内のファイルを暗号化するソフトウェアを展開した。
それの負荷が高いので1GBメモリが配られた。
つまり会社の規定上は512MB + 1GBで、計1.5GB。
でも僕は既に1GBだったから、それほどメモリ不足は感じなかったため、その1GBメモリは引き出しに入ったままだったんだよね。
だってパソコンの転倒防止用の粘着シールが貼られていたり、机の上が書類の山積みで作業スペースが無かったりで、簡単にはメモリ増設に踏み切れなかったから。

しかし先週、ついに1GBメモリを実装しました。
増設済みだった512MBを取り外し、1GBメモリに交換。
これめでたく1.5GBになりました。

最近はテスト環境は別のパソコンのHyper-Vを使っているので、このパソコンでVirtual Server 2005 R2 SP1を使うこともめっきり少なくなったけど、メモリが多くて困ることは無いからね。

Firefox 3.5 製品候補版は6月1週めに公開の予定

長かった。
Firefox 3.1のベータ版が出てからどれくらい経つのだろうか?。
Firefox 3.1 Beta 1、Beta 2、Beta 3、Firefox 3.5 Beta 4と進み、次はついにRC版が出るそうです。


http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090518/330156/
・Mozilla,次期ブラウザ「Firefox 3.5」のRC版を6月第1週公開へ:ITpro


Firefox 3.5 RC版のソースはそろそろ確定するはず。
6月の第1週にはRC版がリリースされる予定です。

RichCopy 4.0 - フォルダを同期させるrobocopyのGUI版ツール

Windowsでフォルダコピー、フォルダ同期の定番と言えばrobocopy。
Windows Server 2003/Windows XPまではResource Kit Toolsに含まれていたが、Windows Server 2008/Windows VistaからはOSに標準で含まれるようになった。

xcopyよりも多くの機能があり、使いこなせば非常に強力なツール。
しかし多機能なコマンドラインユーティリティなゆえ、オプションの指定が複雑で、なかなか敷居が高い。
僕もxcopyからrobocopyに乗り換えるまでには、かなりの紆余曲折があった。


http://www.forest.impress.co.jp/article/2009/05/15/richcopy.html
・窓の杜 - 【REVIEW】フォルダを同期させるMS純正の高機能コマンド“robocopy”をGUIで「RichCopy」
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1152richcopy/richcopy.html
・RichCopyでフォルダをバックアップ/同期させる - @IT


へえ、こんなツールがあったんだね。
マイクロソフト製のフリーな高機能GUI版コピーツールである「RichCopy」。
しかもバージョン4.0がリリースされたってことだから、以前から存在していたんだろうね。
知らなかった。

気になるのはファイルコピーのスレッド数が指定できること。
これを使うと複数スレッドでコピー処理を同時に並行して実行し、短時間で完了させることが出来るのかな?。
ディスク増設や新旧サーバの入れ換えなどで、業務停止して短時間でデータ移行したい場合に有効かも。
ちょっと試してみようかな。

Red Hat Enterprise Linux 4.8がリリース

RHEL4の最新版、Red Hat Enterprise Linux 4.8がリリースされた。


http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/19/034/index.html
・Red Hat Enterprise Linux 4.8が登場 | エンタープライズ | マイコミジャーナル


僕自身は今までWindows Server一辺倒だったんだけど、最近は少しずつLinuxサーバの構築も手がけ始めた。
とあるお客さんに最近導入したのは、Red Hat Enterprise Linux 4.5だった。
別のお客さんに今提案中のシステムにもSUSE Linux Enterprise 10 SP2が含まれている。
VMware ESXのサービスコンソールもLinux。

とは言うものの僕が直接やるのは提案や要件定義フェーズまでで、設計・構築・テストなどのフェーズではLinuxサーバが得意な部門に依頼することになるのだが。
それにしても最近は複数のアプリケーションを組み合わせるための基盤としてサーバが何台か集まれば、その中に少しはLinuxも含まれる事が多くなってきた。

USB3.0対応のホストコントローラLSIが発表された

2008年11月23日付の日記でUSB3.0の仕様が制定されたニュースについて触れた。
今度はそれを実装したUSB3.0ホストコントローラLSIがNECから発表された。


http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/18/048/index.html
・NECエレ、USB 3.0対応ホストコントローラLSIを発表 - 25GBを70秒で転送可能 | エンタープライズ | マイコミジャーナル


USB 1.0、USB1.1 11Mbps
USB 2.0 480Mbps
USB 3.0 5Gbps

ブルーレイディスクの容量に相当する25GBを転送する場合、USB2.0なら14分だが、USB3.0なら70秒とのこと。
LSIのサンプル価格は1500円と意外とリーズナブル。

サーバ用のバックアップ装置として、USB接続テープドライブや、USB接続のドライブ交換式ハードディスクなども製品化されている。
しかしUSB2.0では転送速度が低速なため、あくまでも小容量のローエンドなバックアップ装置の位置付け。

今後USB3.0が実用化されれば、LTO4クラスのテープ装置もUSB接続で製品化されるかもね。
LTO4の規格上の転送速度は、非圧縮で120MB/秒、ハードウェア圧縮時には240MB/秒。
240MB/秒は1920Mbpsだから、USB3.0の5Gbpsの実効速度でカバーできるかどうか微妙かな。

実物大ガンダムがついに立ちます

今までも寝た状態や、体の一部だけなら等身大のガンダムも作られている。
今度はいよいよ、立った状態の等身大ガンダムが登場します。
当然高さは18m。


http://www.gundam30th.net/event/real-g.html
・GUNDAM 30th ANNIVERSARY | EVENT
http://www.greentokyo-gundam.jp/
・トップページ|GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト


これは「GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト」と呼ばれるイベントの一環で行われる。
期間は2009年7月11日(土)~8月31日(月)。
場所は東京、お台場。都立潮風公園の太陽の広場らしい。

ガンダムファンの皆さんはもちろん、そうでなくても見に行かなければね。

たぶんここだと思う。
・Googleマップ > お台場 潮風公園 > 太陽の広場

大きな地図で見る

Windows Server 2008 R2 Hyper-Vの新機能

Windows Server 2008 R2のHyper-Vではライブマイグレーションが可能になるのは有名。
それを支える技術として、Cluster Shared Volumesにより1つのボリュームに複数の仮想マシン(.vhdファイル)を配置して、仮想マシン単位で別のHyper-Vホストへの移動が可能になる。
もちろん仮想マシンは稼働中のまま、クライアントから仮想マシンへのアプリケーションレベルでの接続は維持したまま。

そのほかの強化点もわかってきた。


http://blogs.msdn.com/jpwinsrv/archive/2009/05/13/server-2008-r2-hyper-v.aspx
・Japan Windows Server : Server 2008 R2 Hyper-V 新機能
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0905/13/news068.html
・64個の論理プロセッサをサポート:MS、「Windows Server 2008 R2 Hyper-V」の新機能を紹介 - ITmedia エンタープライズ



大きな強化点は2つある。
1つはHyper-Vホストがサポートする最大論理プロセッサ数。
2つめは異なる種類のCPUでライブマイグレーションを実現するProcessor Compatibility Mode。

1つめのHyper-Vホストがサポートする論理プロセッサ数について。
Windows Server 2008 Hyper-Vが正式版で出た当初は、論理プロセッサは16まで。
Windows Server 2008にKB956710更新プログラムを適用すると、論理プロセッサは24まで。
Windows Server 2008 R2ベータ版では、論理プロセッサは32まで。
Windows Server 2008 R2 RC版・正式版では、論理プロセッサは64まで。

論理プロセッサとはマルチコアやハイパースレッドを含めて、ホストOSから見えるCPU数のこと。
現在一般的な4コア2CPUで論理8プロセッサ。
Xeon 5500番台の4コア、ハイパースレッド、2CPUで論理16プロセッサ
これで4CPUなら論理32プロセッサだから、既にR2ではないWindows Server 2008では、Hyper-Vホストとしてサポートされるプロセッサ数が足りなくなってきている。
だからWindows Server 2008 R2では近い将来も考えて64論理プロセッサにはで対応する必要があったんだろうね。

仕様上は1論理プロセッサあたり最大8仮想マシンなので、512仮想マシンまでサポートされることになる。
まあ、あくまでも理論上だけど。


2つめのProcessor Compatibility Mode。
VMware VMotionでも、ESXホストのCPUは同じ種類でなければならない。
Windows Server 2008 Hyper-Vでもそれは同じ。
しかしWindows Server 2008 R2 RC版のHyper-Vから、「Processor Compatibility Mode」機能が搭載された。

まだ詳しくはわからないが、仮想マシン単位でProcessor Compatibility Modeを指定し、この機能が有効になると各Hyper-VホストのCPUが持つ機能のうち、仮想マシンは最小の機能だけを使用するようになる。
結果としてはCPUの種類や世代が違ってもライブマイグレーションが実現できる。

しかし、各Hyper-VホストのCPUの最小の機能を使用するわけだから、期待した性能が出ないこともあるのかも。

OpenOffice.org 3.1.0 日本語版のリリース

昨年2008年10月にOpenOffice.org 3.0が公開された。
そのころから僕も家のパソコンでは、OpenOffice.org 3.0を利用し始めた。
今度は最新版のOpenOffice.org 3.1.0がリリースされました。


http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/08/002/
・描画機能が向上したオフィススイート「OpenOffice.org 3.1.0」 | パソコン | マイコミジャーナル
http://ja.openoffice.org/download/3.1.0/
・ja: OpenOffice.org3.1.0日本語版のダウンロード


大きく変更されたと言うよりは、細かい機能強化の積み重ねかな。
ネットワーク上で共有されている文書ファイルを誰かが編集中のとき、他のユーザに変更されないように文書ファイルをロックする機能などは、会社で使うなら必要な機能。
しかも異なるOSの間でもこの機能は動作するらしいから、実際にいろいろなOSでOpenOffice.orgを利用している企業にとっては非常に重要かも。

さてさて僕も近いうちにOpenOffice.org 3.0からOpenOffice.org 3.1.0にバージョンアップします。

次はSQL Server 2008 R2

マイクロソフトは「R2」が気に入ったみたい。


http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20392929,00.htm
・マイクロソフト、次期バージョン「SQL Server2008 R2」の概要を発表:ニュース - CNET Japan


サーバOSのWindows Serverは原則4年ごとにメジャーバージョンアップ。
その中間の2年ごとにリリースアップデートである「R2」を提供。
マイクロソフトはWindows Serverについてはそのように発表している。
2005年にWindows Server 2003 R2が出たし、今年2009年末にはWindows Server 2008 R2のリリースが予定されている。

今度はSQL Serverの話。
SQL Sever 2008の次はSQL Server 2010かと思っていたら、次期版は「SQL Server 2008 R2」らしい。

Windows Server 2003 R2は、Windows Server 2003 SP1をベースに一部の機能追加があった。
Windows Server 2008 R2はWindows 7ベースになるが、Windows 7自体がWindows Vistaからのマイナーバージョンアップのようなもの。

SQL Serverも、SQL Server 2008からSQL Server 2008 R2ではマイナーバージョンアップの位置付けなんだろうね。
既存のアプリケーションが修正することなくそのまま動作し、その上に新しい機能が追加されるとか、パフォーマンスが向上するなどであれば大歓迎ですが。

CA ARCserve r12.5シリーズの発表

サーバ基盤構築を担当するようになって既に数年。
Active Directory、ファイルサーバ、バックアップ、DBクラスタなどの構築が中心。

バックアップソフトだけど、僕の場合はシマンテックのBackup Execファミリを使うことが圧倒的に多い。
定期的なデータのバックアップにはBackup Exec for Windows Servers。
ファイルサーバのデータレプリケーションにはBackup Exec 10d以降に同梱されるBackup Exec Continuous Protection Server。(以前は独立した製品のReplication Exec)
OSを含むシステム全体のバックアップとベアメタルレストアにはBackup Exec System Recovery。

中小規模のバックアップソフトのシェアを二分する、もうひとつはCAのARCserve Backupシリーズ。
その最新版であるCA ARCserve r12.5シリーズが発表された。
今回の目玉はCA ARCserve Replication r12.5とCA ARCserve High Availabirity r12.5。
それによってデータのレプリケーションと、(想像だけど)運用系の障害時に待機系にフェールオーバーする簡易的なクラスタ機能を実現するらしい。

しかもデータデデュプリケーションと呼ばれるデータ重複排除機能により、バックアップに必要な時間やディスク容量を減らすことが出来るようになった。


ライバルとなるシマンテックは、データレプリケーションはReplication Execやその前のバージョンのStorage Replicatorで既に実現し、主力のBackup Execにも10dからはこの機能の一部を標準で同梱している。
しかしあくまでも一方向のデータ複製のみで、ファイルサーバの障害時にフェールオーバーするような簡易クラスタ機能はまだ実現していない。
重複排除は大規模向けバックアップソフトであるNetBackupでは既に実現しているが、こちらは価格や構築・運用の難易度から中小規模ではなかなか導入が難しい。

今回のCA ARCserve r12.5シリーズは、低価格とわかりやすい操作性で、中小規模でもデータレプリケーション、重複排除、待機系へのフェールオーバーを実現するらしい。
シマンテック派のnorimaki2000さんでも、これは気になる。


http://ascii.jp/elem/000/000/416/416612/
・ASCII.jp:重複除外を手軽に使える「CA ARCserve」の最新版
http://japan.zdnet.com/news/sec/story/0,2000056194,20392912,00.htm
・日本CA、リカバリマネジメントの新製品群を発表 - セキュリティ - ZDNet Japan
http://www.ca.com/jp/press/release.aspx?cid=206041
・CA、包括的なリカバリ・マネジメント・ソリューション「CA ARCserve® r12.5シリーズ」を発表 - CA



CA ARCserve Backup r12.5が 6月10日から出荷開始の予定。
CA ARCserve Replication r12.5とHigh Availability r12.5が2009年7月1日から出荷開始の予定。

Windows 7のWindows XP ModeにはCPUの仮想化支援機能が必要

Windows XP Modeとは、Windows 7 Professional以上に無償でダウンロード提供される、Virtual PCのエンジンとゲストOSとしてのWindows XP SP3のこと。
しかしそれを実行するためには、仮想化支援機能が搭載されたCPUが必要らしい。


http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20392688,00.htm
・Windows 7の「Windows XP Mode」、対応するプロセッサが限られると判明:ニュース - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20392721,00.htm
・AMD、「Windows 7」で提供される「Windows XP Mode」のサポート状況を説明:ニュース - CNET Japan


CPUの仮想化支援機能は、Intel VTやAMD-Vのこと。
古いパソコンや、新しくても下位モデルでは仮想化支援機能が搭載されない場合があるので要注意。
またHyper-V上の仮想マシンにインストールしたWindows 7ではWindows XP Modeが使えない。

現行のVirtual PC 2007ではCPUの仮想化支援機能は必須ではないから、Windows XP Modeでは何らかの強化がされているのかも。
あるいはパフォーマンス維持のために仮想化支援機能を必須にしただけかもしれないけど。

仮想マシンをVirtual ServerからHyper-Vに移行する

例によってマイクロソフトの社員ブログです。


http://blogs.technet.com/windowsserverjp/archive/2009/05/08/3236726.aspx
・Windows Server 使い倒し塾 : Virtual Server から Hyper-V への移行方法


そうだよね。
Virtual Server 2005 R2で実行されている仮想マシンをHyper-V上に載せかえることもあるよね。
僕もテスト環境としてVirtual ServerとHyper-Vの両方を使っているけど、今のところ仮想マシンはそれぞれ別々に作成している。
僕のお客さんでVirtual Serverを使っているお客さんでも、Hyper-Vに移行の予定は無い。
でも基礎知識としては知っておきたいね。

1.Virtual Serverホスト上で
・「バーチャルマシン追加機能」をアンインストールする
・仮想マシンをシャットダウンする

2.仮想ディスクのコピー
・仮想ディスクファイル(.vhd)を、Virtual ServerホストからHyper-Vホストにコピーする

3.Hyper-Vホストで
・仮想マシンを新規に作成し、コピーした.vhdファイルをマウントする
・ゲストOSにHyper-Vの「統合サービス」をインストールする
・ゲストOSのHALを入れ換える


だいたいは理解していたけど、HALの入れ換えは気づかなかったなあ。
詳しくは上記のブログをどうぞ。

傘の自動販売機 - 街で見かけたものシリーズ

先日たまたま寄ったJR水道橋駅の構内に設置されていた自動販売機。
何と傘の自動販売機です。

(写真1)傘の自動販売機
)傘の自動販売機

一番右側はベージュ色の折りたたみ傘で、1つ1000円。
右から2番目はベージュ色の普通の長い傘で、これも1つ1000円。
左の3つは白いビニール傘で、1つ450円。

雨はいつ降ってくるかわからないからね。
突然雨が降り出したときには確かに役に立つかもしれない。
しかし少し高いけど、こんなもんなんだろう。
今までも突然雨が降ってきて、出かけた先であわてて傘を買ったらこの程度の価格だから。
事前にホームセンターなどで買っておけば、もっと安いんだろうけど。

夜の銀座を歩いてみた - 街で見かけたものシリーズ

7(木)は連休明けの仕事開始日だった。
とは言え僕は1(金)、2(土)と連休中も仕事に出ていたので、休みは3(日)-6(水)までの4日間だけ。
それほど長い連休を楽しむほどではなかった。

で、連休明け初日の7(木)は少し早めに仕事が終わったため、新橋から東京まで、銀座をぶらぶらと歩いてみた。
歩いたコースは忘れないように、マピオンのキョリ測にしてみた。
コースは約2.4km、時速3.2kmのゆっくりめに歩いて約45分、消費したのは210kcalでおにぎり約1.3個分とのこと。



(写真1)銀座ミキモト本店の前の植え込み
銀座ミキモト本店の前の植え込み
今度の日曜日は母の日ですからね。
植え込みも「THANK YOU MOTHER」だった。

(写真2)銀座通り口から新橋方面を眺める
銀座通り口から新橋方面を眺める
新橋から銀座4丁目を通ってJR東京方面に歩いたのだが、途中の銀座通り口の交差点付近で立ち止まって新橋方面を振り返って撮った写真がこれ。
中央通り(国道15号線)の左側に銀座アスター本店、銀座メルサ、ブルガリ銀座タワーなどが見える。

(写真3)銀座一丁目交番
銀座一丁目交番
銀座通り口にある、警視庁築地警察署の銀座一丁目交番。
詳しくは知らないが、この交番は明治時代を思わせる古い概観にしているらしい。

(写真4)銀座通り口から東京方面を眺める
銀座通り口から東京方面を眺める
銀座通り口の交差点付近から東京方面を見た写真。
中央通りの右側にINAX銀座ショールームが見える。
奥の方の赤いランプがピカピカのビルは何だろう?。

(写真5)JR東京駅内大丸のショーウィンドウ
JR東京駅内大丸のショーウィンドウ
約2.4km歩き、JR東京駅に到着しました。
大丸のショーウィンドウは母の日一色。
ああ、日曜日の母の日はどうしようかな。。。。


キョリ測によると2.4kmを時速3.2kmのゆっくりしたペースで歩いて消費するのは210kcal。
ほんとにわずかなもんだよ。
これだけのカロリーを摂取するのはとても簡単なのに、消費するのは大変なんだよね。
しかし時速8kmでジョギングしても消費するのは231kcalで、徒歩と大差ない。
こんなもんなのかな?。


それはともかく、夜に銀座を歩くたびに思うこと。
ああ、東京ってすばらしい☆

久々に夜の渋谷を歩きました - 街で見かけたものシリーズ

連休前の話で恐縮です。

仕事の都合で夜から渋谷の某所に行くことになった。
とあるサーバの設置と動作確認で、終電までに終わるか終わらないか、非常に微妙なスケジュールだった。
途中で多少難航する部分もあったが、何とか終電直前に終わり、ビルを出て、みんなで駅まで小走りに向かった。

(写真1)深夜のJR渋谷駅前
深夜のJR渋谷駅前

途中で道玄坂の繁華街を通るのだが、いやあ懐かしかったね。
昔々その昔、僕もまだ若かったころは、しょっちゅう飲みに行ってたよ。
今も変わらず多くの人で賑わっていました。

写真は4月28日(火)23:43ごろのJR渋谷駅前の交差点。
会社によっては翌4月29日(水)から大型連休の場合もあり、連休前の「朝まで飲んだくれてやるぜ」ってムードで盛り上がっている人も多数いる一方、終電直前で急ぎ足の人も多く、それはもう大変な状況だった。
道路には人があまりにも多く、進むにも進めず、こっちは終電間際でややいらいらしてしまった。

いやあ15年も前にはこの辺でよく飲んだものだが、今となってはもう別世界。
今でもやはり若い人が多く、活気に満ちていて、マナーが悪く(気がする)、おじさんになった今では付いて行けませんわ。

Windows Server 2008 R2製品候補版も一般向けに公開

次期デスクトップOSのWindows 7製品候補版も一般向けに公開されたが、次期サーバOSのWindows Server 2008 R2製品候補版も公開されている。


http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=a4e21e2e-e992-4aec-9ed4-086de21632a2&DisplayLang=ja
・ダウンロードの詳細 : Windows Server 2008 R2 製品候補版


例によってこちらは普通にマイクロソフトのダウンロードセンターからWindows Server 2008 R2 RC版がダウンロード可能。
Windows 7 RC版と同様に、英語/ドイツ語/日本語/スペイン語/フランス語の5言語版が用意されている。
しかし例によってWindows 7とは違ってWindows Live IDの入力もいらないし、公開も期間限定ではない。
普通に評価用として公開されているし、インストール時にプロダクトキーの入力さえ不要。

ベータ版やRC版の評価用に手続き必要なのは面倒だから、出来るだけ何も無い方がいいよね。


あ、何度も繰り返しますがWindows Server 2008 R2からはx64版とIPF版※の「64ビット版のみ」になります。
だから上記のダウンロードセンターにも32ビット版は存在しません。

※IPF:インテルのハイエンドサーバ向けCPUであるItanium Processor Familyのこと

Windows 7製品候補版の一般向け公開が開始された

マイクロソフトの次期デスクトップOSであるWindows 7のRC版(製品候補版)の一般向け公開が始まった。
現時点では米国マイクロソフトの専用Webページからダウンロードできる。

 


http://www.microsoft.com/windows/windows-7/download.aspx
・Windows 7 Release Candidate Customer Preview Program
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/05/002/
・米Microsoft、Windows 7 RC版の一般配布開始 -日本語版も公開 | パソコン | マイコミジャーナル

 


Webページは英語だが、以下の5つの言語版が公開されている。
・英語版
・ドイツ語版
・日本語版
・スペイン語版
・フランス語版

Windows 7 RC版では上記の5言語に対し、それぞれ32ビットとx64が用意されている。
早速物理環境にインストールしたいところだが、今すぐは無理かな。
とりあえずはダウンロードだけしておこう。

(写真1)ダウンロード中のWindows 7 RC版 - 日本語、32ビット
ダウンロード中のWindows 7 RC版 - 日本語、32ビット

Windows 7 RC版ダウンロードにはHotmailなどWindows Live IDの入力が必要。
Windows 7 RC版の有効期限は2010年6月1日だが、3月1日以降は2時間おきにシャットダウンを繰り返すらしい。
ダウンロードの注意事項の日本語がおかしいので、もしかしたら間違っているかもしれないが。
まあ来年の2月末までは何も問題なく利用できることは確かだ。



参考に、以下はWindows 7 RC版ダウンロードの途中のWindows Live ID入力画面に表示される注意書き。
Windows® 7 RC をお試しください

Windows 7 にご関心をお寄せいただきありがとうございます。お客様からのフィードバックを基に、本ソフトウェアを向上いたしました。お客様にとって、本ソフトウェアが使いやすく、思いどおりに動作することがおわかりいただけると思います。

Windows 7 リリース候補 (RC) の登録を行うには、Windows Live ID を使用してこのサイトにログインしてください。ただし、この評価プログラムには、コンピュータについて詳しい知識があるユーザーの方のみが参加されることを強くお勧めします。コンピュータについて詳しい知識があるユーザーとは、コンピュータのバックアップ、ハードドライブのフォーマット、オペレーティングシステムのインストール、技術的な問題のトラブルシューティングを自分で行うことができるユーザーです。自宅または会社で使用しているメインコンピュータに Windows 7 RC をインストールしないでください。Windows 7 RC の有効期限は 2010 年 6 月 1 日です。2010 年 3 月 1 日以降、お使いのコンピュータはシャットダウンを開始し、2 時間おきに処理を行います。このシャットダウン処理について、開始する 2 週間前にWindows からユーザーの皆様に通知いたします。コンピュータが使用できなくなるのを避けるため、2010 年 3 月 1 日までに有効期限のないバージョンの Windows をインストールしてください。お使いになるプログラムおよびデータも再度インストールする必要があります。

Windows 7 RC の詳細および推奨する最小システム要件については、「よく寄せられる質問」を参照してください。

Windows 7 の開発にご協力いただきありがとうございます。

【管理】FC2ブログのコメントには画像認証を追加した

mixiユーザの皆さんにはあまり関係ないですが。

FC2ブログにもmixiとまったく同じ内容の日記を書き始めて丸3年。
その間さすがにmixiにはブログスパムらしき書き込みは無いが、FC2には毎日毎日ブログスパムの書き込みが続いていて、日々それを削除するのに時間と労力を費やしている。

2008年12月30日付けの日記で書いたが、コメントについての英語の比率が99%以上の場合は書き込めないようにしたが、それによってブログスパムは半分程度に減った。
それでも日々心無い、くだらないブログスパムの書き込みが続くため、今回はついに画像認証を有効にした。

「プロフィールの編集」 - 「ブログの設定」 - 「コメント設定」の中の、「コメントの確認の設定」がそれだ。

(写真1)コメントを投稿する際に確認画面を「表示する(画像表示あり)」に変更
コメントを投稿する際に確認画面を「表示する(画像表示あり)」に変更

(写真2)するとコメントの書き込み時に画像による認証画面が表示される
するとコメントの書き込み時に画像による認証画面が表示される


今までもコメントの書き込みには確認画面を表示していたが、それはただ単に「送信」ボタンを押すだけ。
今回は画像に埋め込まれた数字、しかもカタカナやひらがなで書かれた文字を読み取って、その文字に合致する数字を入力してから「送信]ボタンを押さなければならない。
これは効果が期待できそうだね。

まじめにコメントしてくれる人については手間をかけて申し訳ないのですが、スパム書き込みを減らすためにご理解をお願いします。

越谷のイオンレイクタウンに行って来た

2008年10月にオープンし、日本最大といわれているショッピングセンター「イオンレイクタウン」に行って来た。
場所は埼玉県越谷市、JR武蔵野線にわざわざ新しく「越谷レイクタウン駅」まで開業させた大規模な再開発の中核となるショッピングセンターだ。

イオンレイクタウンはmoriとkazeの2つの建物に分かれていて、合わせて店舗数は560以上。
敷地面積は26万平方メートル、店舗の総面積は21万平方メートル、駐車場は8200台分。
まさに日本最大です。


場所はここ。

大きな地図で見る

5月4日10時半ごろ家を出て、車でちょうど1時間くらいだったかな。
南流山から三郷に向かって江戸川に架かる橋を渡ったのだが、この橋は万年大渋滞で時間がかかってしまった。
家からイオンレイクタウンまで20kmくらいなんだけどね。


デジカメを持っていかなかったので、携帯電話の低画質な写真でお許しを。
ドット数的には問題ないが、発色が悪いのと、ノイズがざらつくのが気になるよね。

(写真1)mori 3Fフードコートには世界の山ちゃん
mori 3Fフードコートには世界の山ちゃん
フードコート内に「世界の山ちゃん」があるのには驚いて、思わず写真を撮ってしまった。
フードコートでお昼に手軽にあの手羽先を食べることが出来ますよ。

(写真2)mori 3Fフードコードの風景
mori 3Fフードコードの風景
これでもmori 3Fのフードコートの半分以下かな。
ちょうどお昼時だったこともあり、これだけの席数なのに空きはまったく無しだった。

(写真3)mori 1Fトヨタモール
mori 1Fトヨタモール
mori 1Fにはトヨタモールがあり、トヨタ店/トヨペット店/トヨタカローラ店/ネッツトヨタ店の各販売店が一堂に会して、多くのトヨタ車をまとめて見ることができる。

(写真4)mori 1Fレストラン街の通路
mori 1Fレストラン街の通路
この写真は5月4日12:13ごろの、moriの1Fレストラン街の通路の光景。
それはもう、足の踏み場もない状態で大変だった。

(写真5)mori 1F水の広場の蝋人形
mori 1F水の広場の蝋人形
館内には何ヶ所か「何とかの広場」って吹き抜けがあるが、ここもそのひとつの水の広場。
ガーデニング風景を表した人形が置いてあるのだけど、そのうちの1つだけがやたらとリアルな蝋人形で、通りかかる人の多くが足を止めていた。
正直言って少し気持ち悪い。

(写真6)mori 1F店舗案内表示
mori 1F店舗案内表示
moriの1階だけでこの広さとこの店舗数ですよ。
本当に迷うし、歩き疲れるくらい。

(写真7)mori 1FのCOOL DAISO
mori 1FのCOOL DAISO
ここのダイソーも広いこと広いこと。
広い店内に数え切れないほど多数の商品がもう満載になっている。
看板の「COOL」はちょっと意味がわかりませんが。

(写真8)moriの建物外観
moriの建物外観
moriからkazeに移動する途中で撮った、moriの建物外観の写真。
2Fは動く歩道付きの渡り廊下があるが、1Fは普通に外に出て、しかも一般の道路を信号付きの横断歩道を渡ってkazeに移動する。

(写真9)kazeの建物外観
kazeの建物外観
こちらはkazeの建物外観。
建物はこの先右側にもまだまだ続いているんだけど、とても入りきりません。

(写真10)kaze 2Fバーガーキングとクリスピークリームドーナツ
kaze 2Fバーガーキングとクリスピークリームドーナツ
kazeの2Fの一番奥の突き当たりに、バーガーキングとクリスピークリームドーナツがある。
その昔は都内に店舗が展開されて会社の近くにもあったから、バーガーキングには何度も行ったことがある。
直火焼きのハンバーグはおいしかった記憶がある。
その後一時期日本から撤退していたバーガーキングだが、2007年から再度日本市場に進出してきていて、都内ではまた店舗を見かけるようになった。
ああ、バーガーキングに行きたくなってきたよ。

(写真11)kaze 2F店内から外を見た風景
kaze 2F店内から外を見た風景
JR越谷レイクタウン駅周辺は、このイオンレイクタウン以外はほとんど何もない状態。
失礼ですが、かなりのどかな風景が広がります。

(写真12)kaze 翼の広場の吹き抜け
kaze 翼の広場の吹き抜け
こちらはkazeの翼の広場の吹き抜け部分。
2Fの向こう側にはお姉さんが陽気に歌を歌いながらアイスクリームを作ってくれることで有名な、コールド・ストーン・クリーマリーがある。

(写真13)kaze 2Fのmoriへ通じる渡り廊下の手前
kaze 2Fのmoriへ通じる渡り廊下の手前
こちらはkazeの2Fの、先ほどのバーガーキングとは反対側の端っこ。
この先はmoriに向かう動く歩道付きの渡り廊下となる。


あーん、デジカメならもう少しきれいな写真が撮れたのにな。
いやあ、広くて、お店が多くて、人が多くて、疲れてしまった。
今回は様子見だけで、特に何もたいしたものは買いませんでした。

写真ボックスで写真を撮るのって

どうも苦手なんだよな。写真ボックスで証明写真を撮るのって。
まあ生まれてせいぜい2回か3回くらいしかないけど。

(写真1)写真ボックスで写真を撮っている風景
写真ボックスで写真を撮っている風景

4月の情報処理技術者試験のとき、久々に証明写真を撮った。
今までは家でデジカメで写真を撮ってプリンタで印刷していたのだけど、その写真が見当たらなかったし、手間がかかるし時間もかかるので今回は写真ボックスに行った。
しかしあの中に座って位置調整して顔の表情を作ってタイミングを合わせて写真を撮るのは難しいし、何か間抜けな感じだよなあ。

と考えつつ、その間抜けな自分を写真に撮ってみたよ。
写真のサイズが小さいのは意図したわけではなく、たまたま誤って小さいサイズにしてしまっただけ。

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プロフィール

norimaki2000

norimaki2000のブログにようこそ
・2013/01/05テンプレートをsantaからhouseに変更
・2012/10/29テンプレートをsweet_donutsからsantaに変更
Follow norimaki2000 on Twitter気軽に話しかけてね

ニューヨーク・マンハッタン(タイムズスクェア)180×135

千葉県在住で東京都内に勤務。SE歴20年超えました。

昔々はオフコンで販売管理などのアプリケーション開発してた。
ファミリーレストランの無線オーダリングやPOS、キッチンプリンタの全国展開なんかもやっていました。
数年前まではWindows上のアプリケーション展開が多かったかな。
ここ数年はWindowsサーバーを中心としたサーバーインフラの提案・構築・保守を中心にやってます。
主な取り扱い製品は、
・Windows 2000 Server以降 (もちろんNT3.5やNT4.0も知っていますが)
・Active Directory (今で言うAD DS)
・Symantec Backup Exec
・Symantec System Recovery
・CA ARCserve Backup for Windows
・CA ARCserve Replication
・CA ARCserve D2D
・EMC RepliStor
・VMware vSphere
・某メーカーのクラスタソフトウェア

どれもこれも中途半端な知識と技術力ですが、なんとかやっています。
私自身は技術や製品を担当する立場ではなく、特定業種のお客さん(ユーザ企業)の対応窓口となるSEの役割りですから、必要であれば詳しい知識や経験豊富な別のSEを探してきてプロジェクトメンバに加えます。

もちろん小さな物件では自分で提案、インストール、お客さんへの導入、アフターサポートまでやります。
大きな物件では提案はやりますが、構築部分は専門部隊に依頼します。
その場合でもアフターサポート窓口は私がやりますので、お客さんに対しては一貫して窓口SEとなります。

サーバの世界の大きなトレンドは統合・仮想化。
2007年はVirtual Server 2005 R2によるサーバ仮想化も、2つのお客さんで本稼動させた。
2008年はVMware ESX 3.5を2セット構築。単純なローカル起動と、SANブート/VMotion/DRS/HA/VCBのフル装備もやった。
2009年はぜひHyper-Vの仮想環境を構築したいな。と思っていたが、なかなか機会に恵まれなかった。
2010年はVMware ESX 4.0でHA/VMotion/VCBバックアップを進行中。

そのほかにも、ドメインコントローラやファイルサーバの全国展開とデータ移行、特定のアプリケーションの実行基盤となるサーバ群のOS・バックアップ・DBクラスタなどインフラ部分の構築などをやっています。


2011年のポイントも引き続き、【ご利用は計画的に】。
今まで長年に渡って仕事も私生活も行き当たりばったりなので、少しでも物事を計画的に進められるようにしたい。
いつも計画性の無さが災いして多くの人に迷惑をかけています。
自分自身も計画的な仕事ができないため、いつもいろいろ苦労しています。
今年はさらに計画的に仕事をするようにしなきゃ。

それと若手を上手に使うようにならなきゃならん。
若手の育成はもちろんだけど、僕自身も仕事を上手に他の人に振ることができるようになりたい。
仕事の種類のせいなのか性格なのか、どうしても一人で抱え込んでしまうから。

【Twitter】2010年の元旦から始めました。平均して1日あたり10ツィート程度です。
仕事関連の呟きが少し、くだらない呟きがほとんどかな。
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オンライン上ではあるけれど、今まで知らなかった人たちと交流する機会を得ることになり、非常に刺激を受けます。
仕事でも私生活でも、いろんな人のつぶやきは息抜きにもなり、また助けられたり、あるいは「もっとがんばんなきゃ」と励みになったりします。
Twitterを考え出した人の発想、システムとして作り上げた努力と情熱はすごい!!


【好きな音楽】ベテランの皆さんなら浜田省吾、尾崎豊、エコーズ、若手なら鬼束ちひろ、平原綾香、現在注目の若手はいきものがかり

【好きなアイドル】千葉県柏市を中心に活動する地元アイドルの「コズミック☆倶楽部」を激推し中です。

【好きな飲み物】シャンパンはご存知モエ・エ・シャンドン ブリュット アンペリアル、ビールはキリン ブラウマイスター、水ならビッテル、お茶ならキリン生茶

【好きなTVドラマ】Xファイル、24、ミレニアム、ER、CSI:科学捜査班シリーズ、NCIS:ネイビー犯罪捜査班、ザ・プラクティス、ボストン・リーガル



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