Windows Server 2012正式版は9月、Windows 8正式版は10月26日から一般発売開始

Windows Server 2012およびWindows 8の提供時期について、マイクロソフトから発表があったようです。

Windows Server 2012は、8月1週目にRTM、9月には正式版の提供開始。
Windows 8も8月1週目にRTM、10月26日には一般向けに発売されるそうです。

新しいOSのリリースは楽しみですね。
特にWindows Server 2012は大幅に機能強化されているし。


http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120710_545888.html
Windows 8は8月第1週にRTMの予定、一般発売は「10月末までに」と正式発表 - クラウド Watch
http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120711_546011.html
Windows Server 2012も8月第1週にRTM、9月より一般提供開始に - クラウド Watch



(2012/7/22追記とタイトル変更)
Windows 8の一般向け発売が2012/10/26に決まったと発表がありました。
その記事を追記し、タイトルを変更しました。

変更前:Windows Server 2012正式版は9月、Windows 8正式版は10月から提供開始
変更後:Windows Server 2012正式版は9月、Windows 8正式版は10月26日から一般発売開始

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120719_547806.html
・Windows 8の一般向け発売日が10月26日に決定 - クラウド Watch

Windows Server 2012およびWindows 8のファイルコピー中画面

Windows Server 2012 RC版でファイルをコピーするときの画面はちょっと気が利いています。
たぶんWindows 8でも同じだと思うけど。

(写真1)Windows Server 2012 RC版のファイルコピー中画面
Windows Server 2012 RC版のファイルコピー中画面

現在のコピー速度がグラフ表示され、平均値も表示されます。
右上に一時停止のボタンもありますね。こんなやつ→||

VMware Player 4.0.3の仮想マシン上のWindows Server 2012 RC版にVMware Toolsをインストールすると画面が真っ黒になってしまう

VMware Player 4.0.3の仮想マシン上のWindows Server 2012 RC版をインストールして検証をしていました。
しかしそのWindows Server 2012 RC版に、VMware Toolsをインストールすると画面が真っ黒になってしまう問題が発生しました。

仮想マシンのディスプレイ設定で、3Dグラフィクスのアクセラレーションを有効にすることで解決しました。(後述)

(写真1)VMwareToolsをインストールすると画面が真っ黒
VMwareToolsをインストールすると画面が真っ黒
Windows Server 2012 RC版にVMware Toolsをインストールすると画面が真っ黒になってしまいます。

(写真2)セーフモードで再起動
セーフモードで再起動
どうにもならないので試しにセーフモードで起動してみました。
さっきまで画面が真っ黒で正しくシャットダウンできなかったため、予期しないシャットダウンのダイアログが出ています。

(写真3)しかしセーフモードではVMware Toolsをアンインストールできない
セーフモードではVMware Toolsをアンインストールできない
セーフモードでは画面は表示されるのですがWindows Installerサービスが起動していないため、結局VMware Toolsのアンインストールは断念しました。

OS再起動でもだめ。
しかたがないので同じVMware Player 4.0.3上に、もう一度新規にWindows Server 2012 RC版をインストールしてからVMware Toolsをインストールしてみましたが、同じでした。

(写真4)前回正常起動時の構成を選んでVMwareToolsを削除
前回正常起動時を選んでVMwareToolsを削除
セーフモードでダメなら、前回正常起動時の構成を試しますよね。
やってみました。
これで画面も表示されるようになり、VMware Toolsもアンインストールできました。


まあVMware Toolsがなくても困らないのでそのまま放置するつもりでした。
しかしFacebook上でアドバイスをもらい、解決することができました。

(写真5)仮想マシンのディスプレイ設定で3Dグラフィクスのアクセラレーションを有効に
仮想マシンのディスプレイ設定で3Dグラフィクスのアクセラレーションを有効に
理屈はよくわかりませんが、これで解決です。
VMware Toolsをインストールするとグラフィックドライバが置き換えられますが、そのドライバは「3Dグラフィクスのアクセラレーション」が有効でなければならないんでしょうね。

ちなみに、VMware Playerで新規仮想マシンを作成するとき、テンプレートをWindows 7にすれば(x86でもx64でも)3Dグラフィクスのアクセラレーションは自動で有効になっていた。

@tunemicky さん、ありがとう!

Windows Server 2012 RC版のバージョン情報と有効期限

Windows Server 2012 RC版をインストールしましたが、バージョン情報を確認します。

(写真1)Windows Server 2012 RC版のバージョンは6.2.8400
Windows Server 2012 RC版のバージョンは6.2.8400
verコマンド、winverポップアップで確認できます。
もちろんWindows 8 Release Previewも同じはず。(未確認)

(写真2)ベータ版相当のWindows 8 Consumer Previewは6.2.8250だった
ベータ版相当のWindows 8 Consumer Previewは6.2.8250だった
RC版の前のベータ版では、このバージョンでした。


ベータ版もRC版も有効期限は2013/1/16 8:59(日本時間)までとなっています。
遅くてもそれまでには製品版に再インストールしなければなりませんね。

Windows Server 2012 RC版をインストールしてみた

日本時間で6月1日から一般公開された、Windows Server 2012 RC版。
VMware Player 4.0.3の仮想マシンにゲストOSとしてインストールしてみました。

(写真1)ISOファイルからブートしてインストーラーを起動中
ISOファイルからブートしてインストーラーを起動中

(写真2)Windows Server 2012 RC版のインストールメニュー
Windows Server 2012 RC版のインストールメニュー

(写真3)インストール開始
インストール開始

(写真4)Server Coreかフルインストールかの選択
Server Coreかフルインストールかの選択
ここではGUI使用サーバー(フルインストール)を選択する。
Windows Server 2012からは後でこれを変更できるようになった。
規定値がServer Coreになっているから、間違ってインストールする人が続出かも。

(写真5)ライセンス条項に同意する

ライセンス条項に同意する

(写真6)アップグレードインストールかカスタムインストールかの選択
アップグレードインストールかカスタムインストールかの選択
ここではカスタムインストールを選択し、クリーンインストールを行う。

(写真7)インストール先のパーティションを指定
インストール先のパーティションを指定

(写真8)インストールが開始される
インストールが開始される

(写真9)インストール完了後にパスワードの入力を求められる
インストール完了後にパスワードの入力を求められる

(写真10)もう少しで完了します
もう少しで完了します

(写真11)ログオン待ち画面
ログオン待ち画面

(写真12)Ctrl+Alt+Delでパスワードを入力
Ctrl+Alt+Delでパスワードを入力

(写真13)デスクトップ画面が表示された
デスクトップ画面が表示された
ログオン後は自動でデスクトップ画面が表示された。
さすがにメトロスタイルのメニュー画面ではないんだね。

と言うわけで、Windows Server 2012 RC版のインストールはあっさり完了です。

インストール完了直後の状態では、サーバーマネージャーにはBPA(ベストプラクティスアナライザー)のエラーが出て赤くなっています。
これについてはいつもの@Masayuki_Ozawa先生の記事が参考になります。
Windows Server 2012 RC のサーバーマネージャーの管理状態の警告について « SE の雑記

Windows Server 2012とWindows 8の製品候補版が公開された

次期OSである、Windows Server 2012およびWindows 8のそれぞれ製品候補版の一般公開が開始されました。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20120601_536943.html
・米Microsoft、Windows 8 Release Preview版公開~従来のRC版に相当 - クラウド Watch
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20120601_536942.html
・窓の杜 - 【NEWS】Microsoft、「Windows 8 Release Preview」の一般提供を開始


名称は
製品候補版:Windows Server 2012 Release Candidate(ベータ版はWindows Server "8")
製品候補版:Windows 8 Release Preview(ベータ版はWindows 8 Consumer Preview)

製品候補版なので、機能はほぼ実装されているはずです。
これ以降は不具合の吸収が行われ、製品版(RTM)が出荷されることになります。

ダウンロードはこちら。もちろん日本語版あります。

http://technet.microsoft.com/ja-jp/evalcenter/hh670538.aspx
Windows Server 2012 Release Candidate (RC)
http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows-8/iso?ocid=W_OFF_W8P_TechCenter_ISO_ja-jp
Windows 8 Release Preview の ISO 形式

Windows 8 Consumer PreviewでPowerShellを管理者として実行

eventcreateだったかな。
Windows PowerShellのコンソール画面を「管理者として実行」しなければならないときがあったけど、その時使っていた、Windows 8のベータ版に相当する、Windows 8 Consumer Previewではその方法がなかなかわからなかったので、メモ。

(写真1)Windows 8 Consumer PreviewでPowerShellを管理者として実行
Windows 8 Consumer PreviewでPowerShellを管理者として実行


メトロスタイルのメニュー画面で、目的のアイコンを右クリックしてチェックを入れる。
画面下部に出てくるメニュー(呼び方はわからない)の「管理者として実行」をクリックすれば、PowerShellのコンソール画面が管理者として実行できた。

しかしまた、このメトロスタイルのメニュー画面の表示方法がわからなかった。
マウスカーソルを画面右上に持って行き、チャームを表示させる。
チャームの検索→アプリで、従来のスタートメニューらしきものが表示される。

うーん、この辺はわかりにくい。
いや、慣れが必要だ。(と前向きに受け止めよう)

Windows PowerShellの勉強その6

Windows PowerShellの勉強その6です。
引き続きイベントログの抽出ですが、ソースを指定してもヒットしない状況があったので、それについてです。


前回のおさらい。

直近7日間のシステムイベントログで、ソースが「Service Control Manager」で、さらにイベントIDが「7042」の件数。
イベントIDの指定はダブルクォーテーションがあっても無くても結果は同じ。
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-7)} | Where-Object { $_.Source -eq "Service Control Manager"} | Where-Object { $_.EventID -eq 7042}).length
6
PS C:\>


次は直近30日間のシステムイベントログで、ソースが「time-service」を抽出してみる。
むむ、何故かゼロ件になってしまう。
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-30)} | Where-Object { $_.Source -eq "time-service" }).length
0
PS C:\>

この画像の通り、ソースが「Time-Service」のイベントは確かに存在しているのに、なんでGet-Eventlogでヒットしないんだろう?。
イベントビューアでTime-Serviceを抽出
試しに「$_.Source -like "*time-service*"」で前後あいまい検索するとヒットする。
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-30)} | Where-Object { $_.Source -like "*time-service*" }).length
8
PS C:\>

詳細タブを開いてみるとわかるけど、ソースは「microsoft-windows-time-service」と表示されている。
正確な名称はわからないけど、ソースは長い名前と短い名前があるみたいだね。
イベントビューアでTime-Serviceの詳細を表示
この長い名前なら-likeではなく、-eqで一致を抽出しても正しくヒットする。
「$_.Source -eq "microsoft-windows-time-service"」
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-30)} | Where-Object { $_.Source -eq "microsoft-windows-time-service" }).length
8
PS C:\>

教えてくれた@Masayuki_Ozawa さん。
いつもありがとう。

Windows PowerShellの勉強その5

Windows PowerShellの勉強その5です。
久しぶりにお勉強を再開しました。
今回もイベントログ抽出に関してやってみました。


過去24時間のシステムイベントログを抽出し、ファイル名に年月日-時刻を付けて、そのユーザープロファイルのマイドキュメントにCSV形式で保存する

まずおさらい。ログファイル名に「年月日-時分秒」を入れる方法。(「Windows PowerShellの勉強その4」の復習)
PS C:\> $Today = get-date -format yyyyMMdd-hhmmss
PS C:\> echo $Today
20120527-121132
PS C:\>

次にユーザープロファイルの場所を確認。(「Windows PowerShellの勉強その3」の復習)
PS C:\> $env:UserProfile
C:\Users\norimaki
PS C:\>

直近24時間のシステムイベントログを抽出し、CSV形式にエクスポートする。
出力先は実行したユーザープロファイルのマイドキュメント。
ファイル名はEventSys24Hours-年月日-時分秒.csv
PS C:\> $Today = get-date -format yyyyMMdd-hhmmss
PS C:\> Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).addhours(-24) } |export-csv -encoding default -path $env:UserProfile\Documents\EventSys24Hours-$Today.csv
PS C:\>



今度はイベントログの件数カウント。
「(抽出条件).length」で抽出してヒットした件数が返される。

直近7日間のシステムイベントログの件数。
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-7)}).length
551
PS C:\>

直近7日間のシステムイベントログで、ソースが「Service Control Manager」の件数。
ソースは「Service Control Manager」でも「service control manager」でも結果は同じだった。
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-7)} | Where-Object { $_.Source -eq "Service Control Manager"}).length
398
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-7)} | Where-Object { $_.Source -eq "service control manager"}).length
398
PS C:\>

直近7日間のシステムイベントログで、ソースが「Service Control Manager」で、さらにイベントIDが「7042」の件数。
イベントIDの指定はダブルクォーテーションがあっても無くても結果は同じだった。
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-7)} | Where-Object { $_.Source -eq "Service Control Manager"} | Where-Object { $_.EventID -eq "7042"}).length
6
PS C:\> (Get-EventLog -logname system | Where-Object { $_.TimeGenerated -gt (get-date).adddays(-7)} | Where-Object { $_.Source -eq "Service Control Manager"} | Where-Object { $_.EventID -eq 7042}).length
6
PS C:\>



イベントログの抽出のために、どんな項目があるかは、前述のCSV形式にエクスポートしたファイルを開いてみたらわかるけど、項目はこれだけあった。(Windows 8 Consumer Preview)
"EventID"
"MachineName"
"Data"
"Index"
"Category"
"CategoryNumber"
"EntryType"
"Message"
"Source"
"ReplacementStrings"
"InstanceId"
"TimeGenerated"
"TimeWritten"
"UserName"
"Site"
"Container"

【参考】
http://news.mynavi.jp/column/powershell/017/index.html
・【コラム】GUIユーザーのためのPowerShell入門 (17) イベント情報の取得 | エンタープライズ | マイナビニュース
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1036psevent2/psevent2.html
PowerShellでイベント・ログの内容を参照する - @IT

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プロフィール

norimaki2000

norimaki2000のブログにようこそ
・2013/01/05テンプレートをsantaからhouseに変更
・2012/10/29テンプレートをsweet_donutsからsantaに変更
Follow norimaki2000 on Twitter気軽に話しかけてね

ニューヨーク・マンハッタン(タイムズスクェア)180×135

千葉県在住で東京都内に勤務。SE歴20年超えました。

昔々はオフコンで販売管理などのアプリケーション開発してた。
ファミリーレストランの無線オーダリングやPOS、キッチンプリンタの全国展開なんかもやっていました。
数年前まではWindows上のアプリケーション展開が多かったかな。
ここ数年はWindowsサーバーを中心としたサーバーインフラの提案・構築・保守を中心にやってます。
主な取り扱い製品は、
・Windows 2000 Server以降 (もちろんNT3.5やNT4.0も知っていますが)
・Active Directory (今で言うAD DS)
・Symantec Backup Exec
・Symantec System Recovery
・CA ARCserve Backup for Windows
・CA ARCserve Replication
・CA ARCserve D2D
・EMC RepliStor
・VMware vSphere
・某メーカーのクラスタソフトウェア

どれもこれも中途半端な知識と技術力ですが、なんとかやっています。
私自身は技術や製品を担当する立場ではなく、特定業種のお客さん(ユーザ企業)の対応窓口となるSEの役割りですから、必要であれば詳しい知識や経験豊富な別のSEを探してきてプロジェクトメンバに加えます。

もちろん小さな物件では自分で提案、インストール、お客さんへの導入、アフターサポートまでやります。
大きな物件では提案はやりますが、構築部分は専門部隊に依頼します。
その場合でもアフターサポート窓口は私がやりますので、お客さんに対しては一貫して窓口SEとなります。

サーバの世界の大きなトレンドは統合・仮想化。
2007年はVirtual Server 2005 R2によるサーバ仮想化も、2つのお客さんで本稼動させた。
2008年はVMware ESX 3.5を2セット構築。単純なローカル起動と、SANブート/VMotion/DRS/HA/VCBのフル装備もやった。
2009年はぜひHyper-Vの仮想環境を構築したいな。と思っていたが、なかなか機会に恵まれなかった。
2010年はVMware ESX 4.0でHA/VMotion/VCBバックアップを進行中。

そのほかにも、ドメインコントローラやファイルサーバの全国展開とデータ移行、特定のアプリケーションの実行基盤となるサーバ群のOS・バックアップ・DBクラスタなどインフラ部分の構築などをやっています。


2011年のポイントも引き続き、【ご利用は計画的に】。
今まで長年に渡って仕事も私生活も行き当たりばったりなので、少しでも物事を計画的に進められるようにしたい。
いつも計画性の無さが災いして多くの人に迷惑をかけています。
自分自身も計画的な仕事ができないため、いつもいろいろ苦労しています。
今年はさらに計画的に仕事をするようにしなきゃ。

それと若手を上手に使うようにならなきゃならん。
若手の育成はもちろんだけど、僕自身も仕事を上手に他の人に振ることができるようになりたい。
仕事の種類のせいなのか性格なのか、どうしても一人で抱え込んでしまうから。

【Twitter】2010年の元旦から始めました。平均して1日あたり10ツィート程度です。
仕事関連の呟きが少し、くだらない呟きがほとんどかな。
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オンライン上ではあるけれど、今まで知らなかった人たちと交流する機会を得ることになり、非常に刺激を受けます。
仕事でも私生活でも、いろんな人のつぶやきは息抜きにもなり、また助けられたり、あるいは「もっとがんばんなきゃ」と励みになったりします。
Twitterを考え出した人の発想、システムとして作り上げた努力と情熱はすごい!!


【好きな音楽】ベテランの皆さんなら浜田省吾、尾崎豊、エコーズ、若手なら鬼束ちひろ、平原綾香、現在注目の若手はいきものがかり

【好きなアイドル】千葉県柏市を中心に活動する地元アイドルの「コズミック☆倶楽部」を激推し中です。

【好きな飲み物】シャンパンはご存知モエ・エ・シャンドン ブリュット アンペリアル、ビールはキリン ブラウマイスター、水ならビッテル、お茶ならキリン生茶

【好きなTVドラマ】Xファイル、24、ミレニアム、ER、CSI:科学捜査班シリーズ、NCIS:ネイビー犯罪捜査班、ザ・プラクティス、ボストン・リーガル



パソコン困り事相談もよろしく


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