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Red Hat Enterprise Linux 6.4がリリースされた

RHEL 6.xの最新版、6.4がリリースされています。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20130228_589856.html
・Red Hat、pNFSに対応した「Red Hat Enterprise Linux 6.4」


例によってLinuxの事は全くわからないのですが、とりあえずメモ。
・pNFS(parallel Network File System)のサポート
・Microsoft Hyper-V用のLinuxドライバ搭載

プレスリリースとリリースノートはこちら。

http://www.redhat.com/about/news/press-archive/2013/2/red-hat-announces-general-availability-of-next-minor-release-of-red-hat-enterprise-linux-6
・Red Hat | Red Hat Announces General Availability of Next Minor Release of Red Hat Enterprise Linux 6
https://access.redhat.com/knowledge/docs/ja-JP/Red_Hat_Enterprise_Linux/6/html/6.4_Release_Notes/index.html
Red Hat Enterprise Linux 6.4 リリースノート


こちらも更新しておきました。

http://norimaki2000.blog48.fc2.com/blog-entry-1224.html
・徒然なるままに Red Hat Enterprise Linuxのアップデート別リリース日とカーネルバージョンの一覧

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VMware ESXi 5.1に対して使用した場合の不具合を吸収したVMware vCenter Converter Standalone 5.0.1がリリース

昨日2012/10/25付けで、 vCenter Converter Standalone 5.0.1がリリースされました。
これでコンバートのターゲットにVMware ESXi 5.1に対応しました。

https://www.vmware.com/jp/support/support-resources/pubs/converter_pubs/conv_sa_501_rel_notes.html
・VMware vCenter Converter Standalone 5.0.1 リリース ノート


以下はリリースノートの引用です。(一部抜粋)

vCenter Converter Standalone 5.0.1 は次のソースをサポートしています。
  • VMware vCenter 仮想マシン
    • vSphere 5.0
    • vSphere 4.1
    • vSphere 4.0
    • ESX 3.0
    • ESXi 3.5 Installable および Embedded
    • ESX Server 2.5.x (VirtualCenter 2.5 以降で ESX Server を管理する場合)
    • vCenter Server 2.5

選択したソースに応じて、次のターゲットに変換できます。
  • VMware vCenter 仮想マシン
    • ESX 3.5、4.0、および 4.1
    • ESXi 3.5、4.0、4.1、および5.0
    • vCenter Server 2.5、4.0、4.1、および5.0

対応するゲストOSですが、vCenter Converter Standalone 5.0までと同じです。残念ながらまだWindows Server 2012や、Red Hat Enterprise Linux 6.xには未対応です。
(その他のゲストOSについては前記リリースノートを見てください)

vCenter Converter Standalone 5.0でターゲットにVMware ESXi 5.1を指定したときにコンバートに失敗する場合がある、この問題も吸収されたみたいです。

http://kb.vmware.com/kb/2033315
・VMware KB: Converter Standalone 5.0 might close unexpectedly when accessing vSphere 5.1 targets


<2013/3/10追記>
2012/10/26にこの記事を書いた時には、ターゲットにVMware ESXi 5.1やvCenter Server 5.1をサポートするように書いていました。
しかしこのvCenter Converter Standalone 5.0.1も、正しくは5.0と同様にVMware ESXi 5.0やvCenter Server 5.0までがサポートされ、VMware ESXi 5.1やvCenter Server 5.1はサポートされないため、記事タイトル及び本文の記述を修正しました。

ただしVMwareのKB2033315に記載されている通り、vCenter Converter Standalone 5.0でターゲットがVMware ESXi 5.1やvCenter Server 5.1だった時に、コンバートのタスクが途中で止まってしまう不具合は、vCenter Converter Standalone 5.0.1で吸収されています。
つまりターゲットがVMware ESXi 5.1やvCenter Server 5.1の場合の不具合を一部は吸収したが、まだ正式には対応していない中途半端なバージョン、と言う感じでしょうか。

Red Hat Enterprise LinuxのISOイメージをダウンロード

VMware上でLinuxのインストールや設定を確認する事が、たまにある。
今まではCentOSを使っていたのだが、インストール時の選択や設定などを確認するため、どうしてもRed Hat Enterprise Linuxを使って試したい事があり、どこからダウンロードするのかしばらく探し回って見つけたので、そのメモです。

Red Hat Enterprise LinuxのISOイメージはここからダウンロード
https://rhn.redhat.com/rhn/software/downloads/SupportedISOs.do
ここでRed Hat Networkにアカウントを登録する
https://www.redhat.com/wapps/sso/login.html


上記のISOイメージのダウンロードURLにアクセスすると、自動的にRed Hat ログインのURLに転送されます。

(写真1)Red Hat Networkへのアカウント登録
Red Hat Networkへのアカウント登録
既に登録済みであれば、ユーザー名とパスワードでログインします。
まだ登録していない場合、最初にRed Hat Networkに、「Red Hatログイン」と呼ばれるアカウントを登録します。

(写真2)Red Hatログインの作成
Red Hatログインの作成
上記でアカウントの新規作成を選ぶと、新規登録の入力フォームが表示されます。
今回私は個人用のレッドハットログインの作成を選びました。

(写真3)Red Hat Enterprise Linuxのダウンロード一覧
Red Hat Enterprise Linuxのダウンロード一覧
各バージョン・エディションそしてCPUタイプなどにより、Red Hat Enterprise Linuxの一覧が表示されます。
今回は「Red Hat Enterprise Linux (v. 5 for 64-bit x86_64)」を選択します。

(写真4)Red Hat Enterprise Linux 5.8のダウンロード画面
Red Hat Enterprise Linux 5.8のダウンロード画面
タイトルは「Red Hat Enterprise Linux 5.8 Server (AMD64/Intel EM64T)」となっています。
v5の中で最新アップデート版がダウンロードできるようになっています。

(写真5)ダウンロード画面を下までスクロールしたところ
ダウンロード画面を下までスクロールしたところ
CDイメージは計7枚、DVDイメージは1枚である事がわかる。
今回はDVDイメージ「Binary DVD (Server Core/Cluster/Cluster Storage/Virtualization)」をダウンロードします。
最下部に「以前のリリースの ISO イメージの表示」がありますが、これは後述。

(写真6)ダウンロード開始
ダウンロード開始
ダウンロードが開始されました。
ISOファイルを適当なフォルダに保存します。

(写真7)ダウンロード中
ダウンロード中
今回は平均で4MB/秒から5MB/秒(32Mbpsから40Mbps)程度のダウンロード速度が出ました。
Windows 7上のVMware Player 5.0上のWindows 8上のFirefox 17.0 beta 2でダウンロードしています。

(写真8)以前のリリースの ISO イメージの表示
以前のリリースの ISO イメージの表示
写真5で最下部に「以前のリリースの ISO イメージの表示」がありますが、これをクリックすると以前のアップデートのISOイメージをダウンロードできます。
現時点ではRHEL 5.0から5.7までがダウンロード可能です。

(写真9)おまけ1
おまけ1
ダウンロード中のホストOSであるWindows 7のタスクマネージャーのネットワークタブ。
IEEE802.11n無線LANの144Mbpsの30%程度の帯域を使用しています。
これは約43Mbpsになりますが、写真7のFirefoxのダウンロード画面の表示とまあまあ一致しています。

(写真10)おまけ2
おまけ2
ダウンロード中のゲストOSであるWindows 8のタスクマネージャーのパフォーマンスタブ。
だいたい40Mbpsから50Mbps程度でした。
これもFirefoxのダウンロード画面に表示された速度とまあまあ一致します。
受信と送信のスループットがほぼ同じなのは不思議だけど、気にしない。

Red Hat Enterprise Linuxのアップデート別リリース日とカーネルバージョンの一覧

Wikipediaには掲載されていたのだけど、本家のRed Hat社のサイトの情報を発見したのでメモ。

https://access.redhat.com/knowledge/articles/3078
Red Hat Enterprise Linux Release Dates - Red Hat Customer Portal


以下はコピペ。
(Updated November 28 2013 at 11:07 AM)

Red Hat Enterprise Linux 6
Release/UpdateGeneral AvailabilityDate Kernel Version
RHEL 6 Update 6TBATBA
RHEL 6 Update 52013/11/212.6.32-431
RHEL 6 Update 42013/02/212.6.32-358
RHEL 6 Update 32012/06/202.6.32-279
RHEL 6 Update 22011/12/062.6.32-220
RHEL 6 Update 12011/05/192.6.32-131.0.15
RHEL 6 GA2010/11/092.6.32-71

Red Hat Enterprise Linux 5
Release/UpdateGeneral AvailabilityDate Kernel Version
RHEL 5 Update 11TBATBA
RHEL 5 Update 102013/10/012.6.18-371
RHEL 5 Update 92013/01/072.6.18-348
RHEL 5 Update 82012/02/202.6.18-308
RHEL 5 Update 72011/07/212.6.18-274
RHEL 5 Update 62011/01/132.6.18-238
RHEL 5 Update 52010/03/302.6.18-194
RHEL 5 Update 42009/09/022.6.18-164
RHEL 5 Update 32009/01/202.6.18-128
RHEL 5 Update 22008/05/212.6.18-92
RHEL 5 Update 12007/11/072.6.18-53
RHEL 5 GA2007/03/152.6.18-8

Red Hat Enterprise Linux 4
Release/UpdateGeneral AvailabilityDate Kernel Version
RHEL 4 Update 92011/02/162.6.9-100
RHEL 4 Update 82009/05/192.6.9-89
RHEL 4 Update 72008/07/292.6.9-78
RHEL 4 Update 6 2007/11/152.6.9-67
RHEL 4 Update 52007/05/012.6.9-55
RHEL 4 Update 42006/08/102.6.9-42
RHEL 4 Update 32006/03/122.6.9-34
RHEL 4 Update 22005/10/052.6.9-22
RHEL 4 Update 12005/06/082.6.9-11
RHEL 4 GA2005/02/152.6.9-5

Red Hat Enterprise Linux 3
Release/UpdateGeneral AvailabilityDate Kernel Version
RHEL 3 Update 92007/06/202.4.21-50
RHEL 3 Update 82006/07/202.4.21-47
RHEL 3 Update 72006/03/172.4.21-40
RHEL 3 Update 62005/09/282.4.21-37
RHEL 3 Update 52005/05/182.4.21-32
RHEL 3 Update 42004/12/122.4.21-27
RHEL 3 Update 32004/09/032.4.21-20
RHEL 3 Update 22004/05/122.4.21-15
RHEL 3 Update 12004/01/162.4.21-9
RHEL 3 GA2003/10/222.4.21-4

Red Hat Enterprise Linux 2.1
Release/UpdateGeneral AvailabilityDate Kernel Version
RHEL 2.1 Update 72005/04/28-
RHEL 2.1 Update 62004/12/132.4.9-e.57
RHEL 2.1 Update 52004/08/182.4.9-e.49
RHEL 2.1 Update 42004/04/212.4.9-e.40
RHEL 2.1 Update 32004/12/192.4.9-e.34
RHEL 2.1 Update 22003/03/292.4.9-e.24
RHEL 2.1 Update 12003/02/142.4.9-e.12
RHEL 2.1 GA2002/03/232.4.9-e.3

参考

TBA:To Be Announcedの略。後日発表、の意。TBD(To Be Determined)とも。
http://ja.wikipedia.org/wiki/TBA
GA:ソフトウェア開発段階の一つ。一般市場に出た状態。
http://ja.wikipedia.org/wiki/GA


2014/02/15更新
Red Hat Enterprise Linux 6.5のリリースを追加
Red Hat Enterprise Linux 5.10のリリースを追加
2013/03/10更新
Red Hat Enterprise Linux 6.4のリリースを追加
2013/01/13更新
Red Hat Enterprise Linux 5.9のリリースを追加

VMware ESXi上のCentOS 5.8はOSインストール後にあとからE1000を追加してもデバイスドライバは自動でインストールされる

ある簡単な検証をしました。

状況
VMware ESXi 5.0上の仮想マシンにRed Hat Enterprise Linux 5.8 x64がインストールされている。
LANアダプタはVMXNET3が1つの状態で、RHEL5.8を新規インストールした。
しかし他の仮想マシンとデバイスの仕様を統一する必要から、LANアダプタをVMXNET3からE1000に変更することになった。

検証
最初はVMXNET3のLANアダプタだけが搭載されている仮想マシンにCentOS 5.8 x64を新規インストール。
後からE1000のLANドライバを追加したら、OSは自動的にデバイスドライバをインストールし、E1000のLANアダプタが利用可能になるかどうかを検証する。

経緯
ある仮想マシンのLANアダプタを間違ってVMXNET3で作成して運用を開始したが、正しくはE1000にするべきだった事が後から発覚した。
同一システムの他の仮想マシンとハードウェアの仕様を統合するために、VMXNET3のLANアダプタを取り外し、E1000のLANアダプタを追加したい。
その際、新たに追加されたE1000をOSが認識し、デバイスドライバが自動でインストールされるか事前に確認したい。

結果
仮想マシンにE1000のLANアダプタを追加した後、OSを再起動するとデバイスドライバが自動でインストールされ、LANアダプタが使用可能な状態になった。

(写真1)LANアダプタがVMXNET3のみでVMware Toolsインストール前
LANアダプタがVMXNET3のみでVMware Toolsインストール前
手前のコマンド画面のifconfigコマンドでは、loのループバックアダプタのみが表示されている。
奥のコマンド画面のlspciコマンドでは、VMXNET3のLANアダプタの存在が確認できる。

(写真2)LANアダプタにE1000を追加してOSを再起動した状態
LANアダプタにE1000を追加してOSを再起動した状態
手前のコマンド画面のifconfigコマンドでは、eth1のE1000が表示されるようになり、DHCPサーバーからIPアドレスを自動取得していることがわかる。
奥のコマンド画面のlspciコマンドでは、VMXNET3に加えてIntel 82545EMのLANアダプタの存在が確認できる。

と言うわけでCentOS 5.8では、OSをインストールした後からE1000のLANアダプタを追加しても、OSを再起動すると自動でデバイスドライバがインストールされ、LANアダプタが利用可能な状態になることがわかりました。


以下のサポート技術情報によると、Windows Server 2003以降およびLinuxカーネルバージョン2.4.19以降でE1000ドライバを含んでいるそうです。

http://kb.vmware.com/kb/1036627/
・VMware KB: 仮想マシンに使用するネットワーク アダプタの選択


WikipediaによるとRHEL 3.xのカーネルは2.4.21なので、少なくともこのバージョンではE1000のドライバをOSで持っているはずです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/Red_Hat_Enterprise_Linux
Red Hat Enterprise Linux - Wikipedia


実際に経験上、RHEL 3.xの物理サーバーをP2Vコンバートしたとき、VMware ESXi 4.1上の仮想マシンはE1000のLANアダプタを何もせずにそのまま利用できていました。

Red Hat Enterprise Linux 6.2がリリースされた

私自身、まったくLinuxを扱った事がありません。
基本的にはWindows Serverばかりです。
サーバーのインフラ構築を仕事にしているので、その中に何台かLinux(Red Hat Enterprise Linux)が含まれていた事はありますが、他の人にお願いしています。

とは言うものの、最近はプロジェクト内にLinuxか入る率が上がっていて無視できない。
今やってるP2Vコンバートによる仮想化プロジェクトも、対象数十台のうち半数はRHELで困惑中。

で、本題。
Red Hat Enterprise Linux 6.2が出ました。
強化内容はまだ把握してないけど、メモとして。


http://virtualization.info/jp/news/2011/12/httpvirtualization-infoennews201112release-red-hat-enterprise-linux-6-2.html
・virtualization.info | リリース:Red Hat Enterprise Linux 6.2 (20111206-2)
https://access.redhat.com/knowledge/docs/ja-JP/Red_Hat_Enterprise_Linux/6/html/6.2_Release_Notes/index.html
Red Hat Enterprise Linux 6.2 のリリースノート

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プロフィール

norimaki2000

norimaki2000のブログにようこそ
・2013/01/05テンプレートをsantaからhouseに変更
・2012/10/29テンプレートをsweet_donutsからsantaに変更
Follow norimaki2000 on Twitter気軽に話しかけてね

ニューヨーク・マンハッタン(タイムズスクェア)180×135

千葉県在住で東京都内に勤務。SE歴20年超えました。

昔々はオフコンで販売管理などのアプリケーション開発してた。
ファミリーレストランの無線オーダリングやPOS、キッチンプリンタの全国展開なんかもやっていました。
数年前まではWindows上のアプリケーション展開が多かったかな。
ここ数年はWindowsサーバーを中心としたサーバーインフラの提案・構築・保守を中心にやってます。
主な取り扱い製品は、
・Windows 2000 Server以降 (もちろんNT3.5やNT4.0も知っていますが)
・Active Directory (今で言うAD DS)
・Symantec Backup Exec
・Symantec System Recovery
・CA ARCserve Backup for Windows
・CA ARCserve Replication
・CA ARCserve D2D
・EMC RepliStor
・VMware vSphere
・某メーカーのクラスタソフトウェア

どれもこれも中途半端な知識と技術力ですが、なんとかやっています。
私自身は技術や製品を担当する立場ではなく、特定業種のお客さん(ユーザ企業)の対応窓口となるSEの役割りですから、必要であれば詳しい知識や経験豊富な別のSEを探してきてプロジェクトメンバに加えます。

もちろん小さな物件では自分で提案、インストール、お客さんへの導入、アフターサポートまでやります。
大きな物件では提案はやりますが、構築部分は専門部隊に依頼します。
その場合でもアフターサポート窓口は私がやりますので、お客さんに対しては一貫して窓口SEとなります。

サーバの世界の大きなトレンドは統合・仮想化。
2007年はVirtual Server 2005 R2によるサーバ仮想化も、2つのお客さんで本稼動させた。
2008年はVMware ESX 3.5を2セット構築。単純なローカル起動と、SANブート/VMotion/DRS/HA/VCBのフル装備もやった。
2009年はぜひHyper-Vの仮想環境を構築したいな。と思っていたが、なかなか機会に恵まれなかった。
2010年はVMware ESX 4.0でHA/VMotion/VCBバックアップを進行中。

そのほかにも、ドメインコントローラやファイルサーバの全国展開とデータ移行、特定のアプリケーションの実行基盤となるサーバ群のOS・バックアップ・DBクラスタなどインフラ部分の構築などをやっています。


2011年のポイントも引き続き、【ご利用は計画的に】。
今まで長年に渡って仕事も私生活も行き当たりばったりなので、少しでも物事を計画的に進められるようにしたい。
いつも計画性の無さが災いして多くの人に迷惑をかけています。
自分自身も計画的な仕事ができないため、いつもいろいろ苦労しています。
今年はさらに計画的に仕事をするようにしなきゃ。

それと若手を上手に使うようにならなきゃならん。
若手の育成はもちろんだけど、僕自身も仕事を上手に他の人に振ることができるようになりたい。
仕事の種類のせいなのか性格なのか、どうしても一人で抱え込んでしまうから。

【Twitter】2010年の元旦から始めました。平均して1日あたり10ツィート程度です。
仕事関連の呟きが少し、くだらない呟きがほとんどかな。
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オンライン上ではあるけれど、今まで知らなかった人たちと交流する機会を得ることになり、非常に刺激を受けます。
仕事でも私生活でも、いろんな人のつぶやきは息抜きにもなり、また助けられたり、あるいは「もっとがんばんなきゃ」と励みになったりします。
Twitterを考え出した人の発想、システムとして作り上げた努力と情熱はすごい!!


【好きな音楽】ベテランの皆さんなら浜田省吾、尾崎豊、エコーズ、若手なら鬼束ちひろ、平原綾香、現在注目の若手はいきものがかり

【好きなアイドル】千葉県柏市を中心に活動する地元アイドルの「コズミック☆倶楽部」を激推し中です。

【好きな飲み物】シャンパンはご存知モエ・エ・シャンドン ブリュット アンペリアル、ビールはキリン ブラウマイスター、水ならビッテル、お茶ならキリン生茶

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