CA ARCserve Replication r15ハンズオントレーニングに行ってきた

10月18日(月)PM、新宿三井ビルの日本CAで「CA ARCserve Replication r15ハンズオントレーニング」を受講してきた。

今年の4月にもARCserve Replication r12.5のセミナーを受講している。


http://norimaki2000.blog48.fc2.com/blog-entry-1027.html
ARCserve Replication r12.5ハンズオントレーニングに行ってきた


(写真1)ARCserve Replication r15ハンズオントレーニングの資料
ARCserve Replication r15ハンズオントレーニングの資料

CA ARCserve Replicationは、ARCserve Backupと同じでバージョン番号はr12.5の次が今回のr15です。
製品情報はこちら。


http://www.arcserve.com/jp/products/ca-arcserve-replication.aspx
・Data Replication Solutions | CA ARCserve: More than Backup


ARCserve Replication r15の主な強化点

(1)ファイルサーバ専用の保守付き
r12.5のとき、ファイルサーバ専用版は保守を追加することが出来ませんでした。
r15では保守付き製品がラインナップされています。
CA ARCserve Replication r15 for Windows Standard OS for File Server
・保守無し 9.8万円
・1年間メンテナンス付き 11.8万円
・3年間メンテナンス付き 15.6万円

保守が無いとねえ、こちらも売りにくいしお客さんも二の足を踏むので、これは歓迎します。


(2)XenServerの仮想環境をサポート
従来からのVMware ESX/Hyper-VのゲストOS環境に加え、r15からはCitrix XenServer 5.5/5.6のゲストOS環境がサポートされます。
私自身はXenServerを使ったことが無いのですが、広いプラットフォームをサポートするのは望ましいですね。


(3)Hyper-Vの仮想マシンレプリケーション
r15からではなく、r12.5 SP2からの機能強化だそうですが、私は知らなかったので、書いておきます。

Hyper-VホストにARCserve Replicationをインストールし、仮想マシンであるVHDファイルをHyper-Vホスト間でレプリケーションする機能です。
これを利用するとデータだけではなく、仮想マシンのOS部分も含めて完全なコピーがリアルタイムで確保できます。
これは使い方によっては、使えそう。

Hyper-Vホストでレプリケーションするため、ゲストOS内にエージェントなどをインストールする必要は無いそうです。


(4)オフライン同期
主にWAN経由でレプリケーションするとき、遠隔地のサーバに大容量のデータを複製するときに使用する機能です。
マスタ側でスナップショットしたデータを媒体に保存してレプリカ側に運び、それをレプリカ側サーバに保存します。
ARCserve Replicationが両者の検証後、レプリケーションを開始します。

ポイントは、マスタ側でスナップショット作成以降の変更分が、レプリカ側にスプールされ続けていること。
だから媒体からレプリカ側サーバのデータをオフラインで保存したら、それ以降の変更情報は短時間で反映されます。

詳しくは日本CAの社員ブログを。


http://arcserve.txt-nifty.com/blog/2010/09/r15-2cb1.html
・r15の新機能紹介: オフライン同期を使う!: それ、レプリケーションでよろしく


(5)IISのレプリケーション
今までのレプリケーション対象であるWindowsファイル共有/Exchange Server/SQL Server/Oracle Databaseに加え、r15からIISもレプリケーション対象になったそうです。
具体的に何がどうなのかはわかりません。
(セミナーでもあまり話題にならなかった)


ARCserve Replicationの通常時のレプリケーションは、ファイルを丸ごと転送するわけではありません。(初回の同期ではファイルをコピーするが)
・マスタ側でOSがファイルシステムにデータを書き込む処理をARCserve Replicationのエージェントがモニター
・モニターした情報をマスタ側でジャーナルに記録する
・そのジャーナル情報をマスタ側からレプリカ側に転送する
・レプリカ側ではジャーナル情報によりデータを変更する


だから複製対象となるVHDファイルのサイズが大きくても、巨大なデータが流れるわけではありません。
そのためHyper-Vホスト上でのVHDファイルのレプリケーションが可能なのでしょう。

今日のところはこれくらいで。
続きは後日。(たぶん)

ARCserve 12.5 + Agent for Virtual MachinesでVMware VCB経由の仮想マシンバックアップ(3)

前回の(2)では、VMware ESX 4.0 Update 1、VMware Consolidated Backup Framework 1.5 Update 1、ARCserve Backup r12.5 SP1、Agent for Virtual Machinesを利用した、VCB経由での仮想マシンバックアップした。

今回は仮想マシンのリストアです。

(写真1)ARCserveリストアマネージャ - ソースタブ - 仮想マシンの復旧
ARCserveリストアマネージャ - ソースタブ - 仮想マシンの復旧
ARCserveのマネージャを起動し、リストアマネージャを起動します。
ソースタブで「仮想マシンの復旧」を選ぶとバックアップしたVMDKファイルを一時フォルダにリストアし、VMware Converterを使って自動的に仮想マシンとして復旧されるはず。
しかし今のところVMDKファイルの復旧まで進んだところで「VMware Converterが見つかりません」で仮想マシンの復旧に失敗してしまう。

そのためこの日記では、以下の2ステップで手動にて仮想マシンを復旧します。
・VMDKファイルを一時フォルダにリストア
・リストアしたVMDKファイルをVMware Converterにより仮想マシンとして復旧

(写真2)ARCserveリストアマネージャ - ソースタブ - ツリー単位
)ARCserveリストアマネージャ - ソースタブ - ツリー単位
プルダウンは規定値のツリー単位のまま。
左ペインでWindows システムの下を展開し、復旧対象の仮想マシンを表示させる。

(写真3)ARCserveリストアマネージャ - ソースタブ - 仮想マシンの復旧の警告
ARCserveリストアマネージャ - ソースタブ - 仮想マシンの復旧の警告
「ツリー単位」ではなく「仮想マシンの復旧」を選択可能であることの警告が出るが、今回はそれを無視し、そのままOK。

(写真4)ARCserveリストアマネージャ - ソースタブ - 仮想マシンにチェックをON
ARCserveリストアマネージャ - ソースタブ - 仮想マシンにチェックをON
左ペインで復旧対象仮想マシンの下の「RAW」にチェックを入れると、右ペインにバックアップされているVMDKファイルなどが表示される。
RAWはVMware ESXの仮想マシンのネイティブな形式であることを意味している。

(写真5)ARCserveリストアマネージャ - ディスティネーションタブ
ARCserveリストアマネージャ - ディスティネーションタブ
「ファイルを元の場所にリストア」のチェックを外す。
左ペインのWindows システムを展開し、一時的にファイルをリストアするフォルダを選択する。
ツールバーの「開始」ボタンを押す。

(写真6)ARCserveリストアマネージャ - リストアメディア
ARCserveリストアマネージャ - リストアメディア
リストア元になるメディアの確認画面が表示されるが、そのままOK。

(写真7)セッションユーザ名およびパスワード
セッションユーザ名およびパスワード
そのままOK。

(写真8)ジョブのサミット
ジョブのサミット
そのままOK。

(写真9)ファイルリストアの開始
ファイルリストアの開始
指定した一時フォルダに対し、VMDKファイルをリストア中。

(写真10)ファイルリストアの終了
ファイルリストアの終了
リストアが成功したことを確認してOK。

(写真11)リストアされたVMDKファイル
リストアされたVMDKファイル
指定した一時フォルダ内にVMDKファイルがリストアされた。


とりあえず今回はここまで。
(3)につづく。

ARCserve 12.5 + Agent for Virtual MachinesでVMware VCB経由の仮想マシンバックアップ(2)

前回の(1)ではARCserve 12.5 Agent for Virtual Machinesの環境設定ツールでVCBプロキシサーバから仮想マシンの情報を取得し、バックアップマネージャのソースに仮想マシンが一覧表示されるところまででした。

今回は実際のバックアップです。
ゲストOS側にはARCserveのエージェントは一切入れません。
VMware ToolsとVCBによる仮想マシンの丸ごとバックアップを、ARCserveから自動で実行することを目的としています。


(写真1)バックアップマネージャのスケジュールタブ
バックアップマネージャのスケジュールタブ
前回の(1)ではバックアップマネージャのソースタブでVMware VCB配下の仮想マシンにチェックを入れてを選択した。
ステージングタブやディスティネーションタブは通常通り指定します。
スケジュールタブですが、今回は1回限りを想定して「1度だけ」にします。
VCBで仮想マシンの仮想ディスクをエクスポートしたVMDKファイルは毎回新規に作成されるため、アーカイブビットには意味がありません。

ここで上部の開始ボタンの右側のオプションボタンを押します。

(写真2)オプションのエージェントオプションタブ
オプションのエージェントオプションタブ
Agent for Microsoft SQL Serverは関係ないので、その下のAgent for Virtual Machinesをクリックして、画面右側のオプションを指定します。

バックアップモードは「RAWモード」です。
「ファイルレベルリストアを許可する」のチェックは外します。
ファイルレベルリストアを許可するためには、ゲストOS上にAgent for Virtual Machinesをインストールする必要があります。
今回はゲストOSには一切手をつけず、VMware Toolsのみで仮想マシンをバックアップします。


(写真3)オプションのボリュームシャドウコピーサービスタブ
オプションのボリュームシャドウコピーサービスタブ
ファイルシステムバックアップの「VSSを使用する」は、チェックを入れています。
もしかしたら「VSSを使用する」はチェックを入れない方がいいのかも。
この辺は特に詳しくは調べていません。

(写真4)バックアップジョブのステータス
バックアップジョブのステータス
バックアップオプションを指定したら、(写真1)の画面に戻って開始ボタンを押します。
バックアップが開始され、ジョブのステータスがアクティブになります。
右下ペインのジョブの詳細には、バックアップターゲットがVMware VCBプロキシであることが表示されます。


(写真5)VCBによりマウントポイントにVMDKファイルがエクスポートされたところ
VCBによりマウントポイントにVMDKファイルがエクスポートされたところ
バックアップジョブ開始後、しばらくはVCBによる仮想マシンのエクスポートが実行されます。
今回はRAWモードなので、vcbMounterコマンドによるfullvmに相当します。
したがってマウントポイントにはVMDKファイルのコピーがエクスポートされます。

Agent for Virtual Machinesの環境設定ツールではVCBのマウントポイントを「E:\mnt」と指定していますが、実際にはその下にVMwareVcbMountDirフォルダが作成され、その下にさらに仮想マシン名のフォルダが作成されて、その中にVMDKファイルなどがエクスポートされます。
エクスポートされるパスはこうなります。
[環境設定ツールでの指定パス]\VMwareVcbMountDir\[仮想マシン名]


(写真6)vCenter Serverで仮想マシンのスナップショットを確認
vCenter Serverで仮想マシンのスナップショットを確認
仮想マシンのエクスポートが始まったときにvCenter Serverでその仮想マシンのタスクおよびイベントを見ると、仮想マシンのスナップショットが作成されていることが確認できます。

(写真7)バックアップ完了後に開放されたVCBのマウントポイント
バックアップ完了後に開放されたVCBのマウントポイント
バックアップが完了すると、マウントポイントにエクスポートされたVMDKファイルは自動で削除され、仮想マシン名のフォルダごと削除された状態に戻ります。


VMware ESX 4.0 Update 1、VMware Consolidated Backup Framework 1.5 Update 1、ARCserve Backup r12.5 SP1、Agent for Virtual Machinesを利用した、VCB経由での仮想マシンバックアップができました。


次は仮想マシンのリストアについてもまとめたいと思います。
(3)につづく

ARCserve 12.5 + Agent for Virtual MachinesでVMware VCB経由の仮想マシンバックアップ(1)

VMware vSphere 4.0、VCB、ARCserve 12.5で仮想マシンのバックアップを行ったときのメモです。
今回はARCserveのAgent for Virtual Machinesで環境設定を行って、ARCserveのバックアップマネージャ画面にVMware VCB経由で仮想マシンが見えるようになるところを掲載します。


環境

[ESXホスト]
VMware ESX 4.0 Update 1

[管理サーバ兼VCBプロキシサーバ兼バックアップサーバ]
Windows Server 2008 SP2 (32ビット)
VMware vCenter Server 4.0 Update 1
VMware Consolidated Backup Framework 1.5 Update 1
・CA ARCserve Backup r12.5 SP1
・CA ARCserve Backup r12.5 Agent for Virtual Machines

CA ARCserve Backup r12.5 SP1をインストールし、インストールするコンポーネントとしてAgent for Virtual Machinesを選択します。
このときにAgent for Virtual Machinesのライセンスキー入力を要求されます。
Agent for Virtual Machinesのパッケージの中にはライセンスキーを印刷した紙が入っているだけで、媒体は何も入っていません。


(写真1)ARCserve Backup Agent管理の起動
ARCserve Backup Agent管理の起動
ARCserve BackupのコンポーネントにAgent for Virtual Machinesを追加した上で、「Backup Agent管理」を起動します。


(写真2)ARCserve Backup Agent管理から環境設定を起動
ARCserve Backup Agent管理から環境設定を起動
Backup Agent管理では複数のエージェントをプルダウンして選択するのですが、ここでは当然「Agent for Virtual Machines」を選択します。
そしてメニューバーのオプションから、環境設定を起動します。


(写真3)ARCserve Backup Agent管理から環境設定の実行
ARCserve Backup Agent管理から環境設定の実行
これがAgent for Virtual Machinesの環境設定ツールの画面です。
左上にはARCserve本体を実行しているサーバの名前、ARCserveの管理者IDとパスワードを入力します。
右上にはVCBプロキシサーバの名前、Windowsの管理者IDとパスワードを入力します。
そして一番下の実行ボタンを押します。

Agent for Virtual Machinesが指定したVCBプロキシサーバに接続して、仮想マシンを検出してくれます。
内部的にコマンドを生成して実行されているのが表示されます。


(写真4)ARCserve Backup Agent管理から環境設定の警告
ARCserve Backup Agent管理から環境設定の警告
httpsで接続している場合、しばらくすると証明書の警告が出ますが無視して「はい」です。
ARCserveのマニュアルのどれかに、VCBサーバから証明書をダウンロードして登録する説明があったような気がするけど。。。うーん、僕は気にしていません。

このポップアップは何故か環境設定ツール画面の背面に表示されるため、「いつまで経っても仮想マシンの検出が終わらないなあ」と何度も罠に陥りました。
タスクバーにこのポップアップが出てくるのを注意深くチェックしなければなりません。


(写真5)ARCserve Backup Agent管理から環境設定の結果
ARCserve Backup Agent管理から環境設定の結果
VCBプロキシサーバから仮想マシンを検出した結果が表示されます。
この例では9個の仮想マシンを検出しています。
その結果をARCserve内部のDBに保存しますが、Insertが何件、Updateが何件などと表示されます。

これで検出に失敗すると、バックアップできないので、この結果確認はとても重要です。
しかしできれば日本語化して欲しいよ。


(写真6)ARCserve バックアップマネージャに表示されるVCB経由の仮想マシン
ARCserve バックアップマネージャに表示されるVCB経由の仮想マシン
ARCserve本体のマネージャ画面を起動し、バックアップマネージャを起動します。
ソースタブの「VMware VCBシステム」を展開すると、仮想マシンの一覧が表示されます。

図は1つの仮想マシンを指定してチェックを入れたところです。
右下のペインを見れば、ゲストOSの種類やIPアドレス、VMware Toolsの有無などが検出されていることがわかります。

注目すべき点は仮想マシンのUUIDも認識している点です。
手動でVCBを実行するとき、vcbMounterコマンドでバックアップ対象を指定する際、
・ゲストOSのホスト名
・仮想マシン名
・仮想マシンのUUID
などで指定する方法があります。

ARCserveとAgent for Virtual Machinesは、どうやらUUIDで仮想マシンを識別するようです。
これがあとになってまた少しややこしいことになるのですが、それはまた今度。


(2)につづく

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プロフィール

norimaki2000のブログにようこそ
・2013/01/05テンプレートをsantaからhouseに変更
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ニューヨーク・マンハッタン(タイムズスクェア)180×135

千葉県在住で東京都内に勤務。SE歴20年超えました。

昔々はオフコンで販売管理などのアプリケーション開発してた。
ファミリーレストランの無線オーダリングやPOS、キッチンプリンタの全国展開なんかもやっていました。
数年前まではWindows上のアプリケーション展開が多かったかな。
ここ数年はWindowsサーバーを中心としたサーバーインフラの提案・構築・保守を中心にやってます。
主な取り扱い製品は、
・Windows 2000 Server以降 (もちろんNT3.5やNT4.0も知っていますが)
・Active Directory (今で言うAD DS)
・Symantec Backup Exec
・Symantec System Recovery
・CA ARCserve Backup for Windows
・CA ARCserve Replication
・CA ARCserve D2D
・EMC RepliStor
・VMware vSphere
・某メーカーのクラスタソフトウェア

どれもこれも中途半端な知識と技術力ですが、なんとかやっています。
私自身は技術や製品を担当する立場ではなく、特定業種のお客さん(ユーザ企業)の対応窓口となるSEの役割りですから、必要であれば詳しい知識や経験豊富な別のSEを探してきてプロジェクトメンバに加えます。

もちろん小さな物件では自分で提案、インストール、お客さんへの導入、アフターサポートまでやります。
大きな物件では提案はやりますが、構築部分は専門部隊に依頼します。
その場合でもアフターサポート窓口は私がやりますので、お客さんに対しては一貫して窓口SEとなります。

サーバの世界の大きなトレンドは統合・仮想化。
2007年はVirtual Server 2005 R2によるサーバ仮想化も、2つのお客さんで本稼動させた。
2008年はVMware ESX 3.5を2セット構築。単純なローカル起動と、SANブート/VMotion/DRS/HA/VCBのフル装備もやった。
2009年はぜひHyper-Vの仮想環境を構築したいな。と思っていたが、なかなか機会に恵まれなかった。
2010年はVMware ESX 4.0でHA/VMotion/VCBバックアップを進行中。

そのほかにも、ドメインコントローラやファイルサーバの全国展開とデータ移行、特定のアプリケーションの実行基盤となるサーバ群のOS・バックアップ・DBクラスタなどインフラ部分の構築などをやっています。


2011年のポイントも引き続き、【ご利用は計画的に】。
今まで長年に渡って仕事も私生活も行き当たりばったりなので、少しでも物事を計画的に進められるようにしたい。
いつも計画性の無さが災いして多くの人に迷惑をかけています。
自分自身も計画的な仕事ができないため、いつもいろいろ苦労しています。
今年はさらに計画的に仕事をするようにしなきゃ。

それと若手を上手に使うようにならなきゃならん。
若手の育成はもちろんだけど、僕自身も仕事を上手に他の人に振ることができるようになりたい。
仕事の種類のせいなのか性格なのか、どうしても一人で抱え込んでしまうから。

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