【仮】だんごちゃん動画ツイート集

SHOWROOMで活動する、だんごちゃん
Twitterに投稿した、だんごちゃんの歌っている動画集です。
ツイートから探し出すのが大変なので、ここにまとめておきます。

だんごちゃんSHOWROOMで楽しい配信をしています。
ぜひ、だんごちゃんルームに遊びに来てください。

だんごちゃん◎◎◎ー



2021/04/03(土)
香水/瑛人


2021/03/15(月)
そっけない/RADWIMPS


2021/03/14(日)
気まぐれロマンティック/いきものがかり


2021/03/05(金)
ストーカーの唄~3丁目、貴方の家~/阿部真央


2021/02/27(土)
蝶々結び/Aimer


2021/02/26(金)
誰よりも高く跳べ!/けやき坂46


2021/02/26(金)
変わらないもの/奥華子


2021/02/25(木)
愛・おぼえていますか/飯島真理


2021/02/21(日)だんごちゃんwithもちこ
CHE.R.RY/YUI
マリーゴールド/あいみょん
ヒカリへ/MIWA
コイワズライ/Aimer
チェリー/スピッツ


以上

テーマ : だんごちゃん
ジャンル : アイドル・芸能

SQL Server 2017 Express Editionをオフラインインストールする(4/4) - SQL Serverアップデート編

インターネットに接続できない環境で、Windows Server 2016上にSQL Server 2017 Express Editionをインストールする検証の続きです。(今回が最後)

ブログ記事は4回に分かれています。
(1/4)SQL Serverダウンロード編
(2/4)SQL Serverインストール編
(3/4)SSMS編 (SQL Server Management Studio)
(4/4)SQL Serverアップデート編 ←今回

SQL Server 2017およびそれ以降ではサービスパックは廃止されました。
Critical Update(CU)と呼ばれる累積的な更新プログラムが定期的にリリースされるモデルになっています。
これにより最新のCUを適用するだけで最新化されます。
パッチごとに適用するしない(しているしていない)で悩むことも無くなります。
このページから各CUのダウンロード先にリンクできます。

https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4047329/sql-server-2017-build-versions
SQL Server 2017 ビルド バージョン



(図1)SQL Server 2017アップデートモジュールのインストール開始
ここでは「SQLServer2017-KB4557397-x64.exe」を起動してインストールを開始します。
SnapCrab_2020-9-10_10-14-6_No-00.png

(図2)インストールモジュールが解凍される
SnapCrab_2020-9-10_10-14-43_No-00.png

(図3)インストールの準備中画面
SnapCrab_2020-9-10_10-15-30_No-00.png

(図4)ライセンス条項に同意して次へ
SnapCrab_2020-9-10_10-16-39_No-00.png

(図5)そのまま次へ
SnapCrab_2020-9-10_10-17-13_No-00.png

(図6)Microsoft Rオープンのインストールで「承諾」して、次へ
SnapCrab_2020-9-10_10-19-31_No-00.png

(図7)Pythonのインストールで「承諾」して、次へ
SnapCrab_2020-9-10_10-24-24_No-00.png

(図8)Microsoft Machine Learning Serverコンポーネントのオフラインインストール
RとPythonのモジュールを置いた場所を指定して、次へ。
SnapCrab_2020-9-10_10-27-8_No-00.png

(図9)使用中のファイルの確認で次へ
SnapCrab_2020-9-10_10-29-50_No-00.png

(図10)更新準備完了で「更新」ボタン
SnapCrab_2020-9-10_10-30-26_No-00.png

(図11)インストールが開始されます
SnapCrab_2020-9-10_10-36-00_No-00.png

(図12)RとPythonの更新に失敗
どうしてかわからないのですが、RとPythonの更新に失敗しました。
どうしようもないので「閉じる」を押します。
SnapCrab_2020-9-10_10-42-8_No-00.png

(図13)SQL Server Management Studioの起動
試しにSQL Server Management Studioを起動してSQL Server 2017 Express Editionのインスタンスに接続してみます。
SnapCrab_2020-9-10_10-46-29_No-00.png

(図14)プロパティの表示
SQLEXPRESSインスタンスを右クリックしてプロパティを開きます。
SnapCrab_2020-9-10_10-47-20_No-00.png

(図15)バージョン情報の確認
SQL Server 2017 Express EditionのSQLEXPRESSインスタンスのバージョンが「14.0.3335.7」になっています。
SnapCrab_2020-9-10_10-47-42_No-00.png


「14.0.3335.7」はSQL Server 2017のCU21になります。
これは今日2020/9/23時点では最新のCUです。

RとPythonの更新に失敗する現象は未解決のままですが、SQL Server 2017の内部バージョンは更新されているので、今回はこれで完了とします。
インターネットに接続できない状態でSQL Server 2017をアップデートする際に、RとPythonの更新も成功させる方法を知っている人がいたら教えてくださいm(__)m

(1/4)SQL Serverダウンロード編
(2/4)SQL Serverインストール編
(3/4)SSMS編 (SQL Server Management Studio)
(4/4)SQL Serverアップデート編 ←今回

テーマ : Windows
ジャンル : コンピュータ

SQL Server 2017 Express Editionをオフラインインストールする(3/4) - SQL Server Management Studio編

インターネットに接続できない環境で、Windows Server 2016上にSQL Server 2017 Express Editionをインストールする検証の続きです。

ブログ記事は4回に分かれる予定です。
(1/4)SQL Serverダウンロード編
(2/4)SQL Serverインストール編
(3/4)SSMS編 (SQL Server Management Studio) ←今回
(4/4)SQL Serverアップデート編

前回の「SQL Serverインストール編」では、SQL Server 2017 Express Editionをインストールしました。
今回はSQL Serverの管理ツールであるSQL Server Management Studio(SSMS)をインストールします。

SSMSのダウンロードについては、ここに説明があります。

SQL Server Management Studio (SSMS) のダウンロード



(図1)SQL Server Management Studio (SSMS) のダウンロード
上記ページは日本語で開設されているのですが、「 SQL Server Management Studio (SSMS) のダウンロード」のリンクをクリックすると、英語版のSQL Server Management Studioをダウンロードしてしまいます。
日本語版は同じページのもう少し下の方にある「使用できる言語」の「日本語」をクリックしてダウンロードします。
SQL Serverのようにオンラインインストールのための小さなモジュールではなく、SSMSのインストールに必要なものすべてが含まれるインストール媒体がダウンロードできます。
インターネットに接続できるコンピューターで「SSMS-Setup-JPN.exe」をダウンロードし、何らかの方法でインストールするコンピューターにコピーして保存します。
日本語版はここ

(図2)SSMSのインストーラーを起動
「SSMS-Setup-JPN.exe」が日本語版SQL Server Management Studioのインストーラーなので、これも起動してインストールを開始します。(SSMS-Setup-ENU.exeは英語版です)
SnapCrab_2020-9-10_9-40-13_No-00.png

(図3)SSMSのインストール開始
「インストール」を押してインストールを開始します。
必要であればインストール先のパスを変更します。
SnapCrab_2020-9-10_9-40-29_No-00.png

(図4)インストールの実行中
SnapCrab_2020-9-10_9-42-39_No-00.png

(図5)インストールの完了
SnapCrab_2020-9-10_9-43-26_No-00.png

(図6)SSMSの起動
Windowsキーを押してメニューを起動し、SQL Server Management Studioを起動します。
スタートボタンを押したところ

(図7)SQL Serverに接続
この時点ではまだ言語は英語の設定です。
「Connect」を押してSQL Serveに接続します。
SnapCrab_2020-9-10_9-46-1_No-00_20200920052504146.png

(図8)オプション設定を開く
SQL Server Management Studioの画面が表示されたら、Tools > Optionsを開く
SnapCrab_2020-9-10_9-46-55_No-00.png

(図9)言語の設定を変更
International Settings > Languageをクリックして「日本語」を選択して、OKボタン。
SnapCrab_2020-9-10_9-48-10_No-00.png

(図10)警告のダイヤログボックス
SQL Server Management Studioを再起動しないと言語の変更が有効にならない旨のメッセージが表示するので、OKボタンを押します。
そしてSQL Server Management Studioを×で終了させ、再度起動します。
SnapCrab_2020-9-10_9-48-46_No-00.png

(図11)SQL Serverに接続
今度は日本語で表示されます。
サーバー名と接続先のインスタンス名が表示されていな場合、サーバー名の欄ををクリックします。
SnapCrab_2020-9-10_9-50-47_No-00.png

(図12)接続先の選択
ここではデータベースエンジン > WIN2016\SQLEXPRESSを指定してOKを押します。
WIN2016はこのコンピューターのコンピュータ名、SQLEXPRESSはSQL Server 2017のインスタンス名です。
SnapCrab_2020-9-10_9-51-2_No-00.png

(図13)SQL Serverに接続
接続ボタンを押します。
SnapCrab_2020-9-10_9-51-13_No-00.png

(図14)SSMSが起動する
SQL Server Management Studioは起動しますが、今後は日本語になっています。
試しにWIN2016\SQLEXPRESSインスタンスを選んで右クリック > プロパティを表示しています。
SnapCrab_2020-9-10_9-52-28_No-00.png

(図15)プロパティの表示
WIN2016\SQLEXPRESSインスタンスの概要が表示されます。
キャンセルを押して、SQL Server Management Studioを終了させます。
バージョン「14.0.1000.169」はSQL Server 2017の初期バージョン(GA)で、何もアップデートが適用されていない状態です。
SnapCrab_2020-9-10_9-53-53_No-00.png

今回はSQL Server Management Studioをインストールしました。
次回はSQL Server 2017のアップデートを適用します。

(1/4)SQL Serverダウンロード編
(2/4)SQL Serverインストール編
(3/4)SSMS編 (SQL Server Management Studio) ←今回
(4/4)SQL Serverアップデート編

テーマ : Windows
ジャンル : コンピュータ

SQL Server 2017 Express Editionをオフラインインストールする(2/4) - SQL Serverインストール編

インターネットに接続できない環境で、Windows Server 2016上にSQL Server 2017 Express Editionをインストールする検証の続きです。

ブログ記事は4回に分かれる予定です。
(1/4)SQL Serverダウンロード編
(2/4)SQL Serverインストール編 ←今回
(3/4)SSMS編 (SQL Server Management Studio)
(4/4)SQL Serverアップデート編

前回の「SQL Serverダウンロード編」では、インストールに必要な以下の3つのモジュールを、インターネットに接続できるコンピュータでダウンロードしました。
[1]Microsoft SQL Serverのインストールモジュール
[2]Microsoft Rのモジュール
[3]Microsoft Pythonのモジュール

これらのモジュールを、実際にインストールを行うコンピュータ(Windows Server 2016)の適当なフォルダにコピーして保存します。
今回はSQL Serverのモジュールはダウンロードフォルダに置き、Rと PythonのモジュールはH:\Tempフォルダに置きました。

(図1)H:\TEMPフォルダにRと Pythonのモジュールを置く
ファイル名のロケールIDは英語の1033から日本語の1041に変更しておくこと。
(前回の「SQL Serverダウンロード編」を参照)
SnapCrab_2020-9-9_22-57-53_No-00.png

(図2)ダウンロードフォルダに置いたSQL Server 2017のモジュールを実行する
SnapCrab_2020-9-9_22-58-28_No-00.png

(図3)インストールモジュールを展開するフォルダを指定
今回は既定値のままでOK。
SnapCrab_2020-9-9_22-58-57_No-00.png

(図4)インストールモジュールが展開される
SnapCrab_2020-9-9_22-59-11_No-00.png

(図5)SQL Serverインストールセンター
ここで「SQL Serverの新規スタンドアロンインストールを実行するか、既存のインストールに機能を追加」をクリック
SnapCrab_2020-9-10_0-25-19_No-00.png

(図6)ライセンス条項に同意して、次へ
SnapCrab_2020-9-10_0-27-34_No-00.png

(図7)Microsoft Updateは既定値のまま、次へ
SnapCrab_2020-9-10_0-28-17_No-00.png

(図8)製品の更新プログラム
インターネットに接続できないのでエラーが出るが、そのまま次へ
SnapCrab_2020-9-10_0-29-31_No-00.png

(図9)インストールルール
Windowsファイアウォールで警告が出ます。
これはSQL Serverの接続なポートを開放する旨の警告のようです。
ここでは気にせずに、次へ。
SnapCrab_2020-9-10_0-33-9_No-00.png

(図10)ルールチェックの結果
前画面でWindowsファイアウォールの「警告」をクリックするとこの画面がポップアップするので、OKを押して閉じる。
インストールルールの画面に戻ったら、次へ。
SnapCrab_2020-9-10_0-33-29_No-00.png

(図11)機能の選択
SQL Serverのコンポーネントは既定値のまま。
インストール先である「インスタンスルートディレクトリ」なども既定値のまま。
SnapCrab_2020-9-10_0-34-34_No-00.png

(図12)コンポーネントの選択肢
SQL Server 2017 Express Editionのインストールで選べるコンポーネント
今回はこの既定値のままとします。
コンポーネントの選択肢

(図13)インスタンスの構成
今回は既定値のままです。(名前付きインスタンスで、インスタンスIDは「SQLEXPRESS」)
SnapCrab_2020-9-10_0-38-0_No-00.png

(図14)サーバーの構成(サービスアカウント)
Windows上のサービスを起動するアカウントやスタートアップの種類は既定値のまま。
SnapCrab_2020-9-10_0-40-9_No-00.png

(図15)サーバーの構成(照合順序)
データベースの照合順序は既定値の「Japanese_CI_AS」のまま、次へ。
SnapCrab_2020-9-10_0-40-36_No-00.png

(図16)データベースエンジンの構成(サーバーの構成)
今回は既定値の「Windows認証」モードで。
SQL Serverの管理者も既定値のAdministrator。
SnapCrab_2020-9-10_0-42-6_No-00.png

(図17)データベースエンジンの構成(データディレクトリ)
この図は既定値です。
データルートディレクトリは、インストール先のディレクトリである「C:\Program Files\Microsoft SQL Server」になっています。
SnapCrab_2020-9-10_0-43-24_No-00.png

(図18)データベースエンジンの構成(データディレクトリ)
ここではデータルートディレクトリを「D:\MSSQL」に変更します。
その他のディレクトリも自動で変わります。
SnapCrab_2020-9-10_0-44-20_No-00.png

(図19)データベースエンジンの構成(TempDB)
全て既定値のままとします。
SnapCrab_2020-9-10_0-45-15_No-00.png

(図20)データベースエンジンの構成(ユーザーインスタンス)
これも既定値のままとします。
SnapCrab_2020-9-10_0-45-26_No-00.png

(図21)データベースエンジンの構成(FILESTREAM)
これも既定値のまま、次へ。
SnapCrab_2020-9-10_0-45-43_No-00.png

(図22)Microsoft Rオープンのインストールに同意する
「承諾」ボタンを押します。
SnapCrab_2020-9-10_0-46-15_No-00.png

(図23)Microsoft Rオープンのインストールに同意する
数秒すると「承諾」ボタンが薄いグレーになり、「次へ」ボタンが押せるようになったら、次へ。
SnapCrab_2020-9-10_0-46-37_No-00.png

(図24)Pythonのインストールに同意する
「承諾」ボタンを押します。
SnapCrab_2020-9-10_0-46-53_No-00.png

(図25)Pythonのインストールに同意する
数秒すると「承諾」ボタンが薄いグレーになり、「次へ」ボタンが押せるようになったら、次へ。
SnapCrab_2020-9-10_0-48-1_No-00.png

(図26)Microsoft Machine Learning Serverコンポーネントのオフラインインストール
「Microsoft Machine Learning Serverコンポーネント」とはRとPythonのモジュールを指しているようです。
インストールパスの右側の「参照ボタン」を押します。
SnapCrab_2020-9-10_0-48-37_No-00.png

(図27)Microsoft Machine Learning Serverコンポーネントのオフラインインストール
フォルダの参照で、RとPythonのモジュールを置いた場所(今回はH:\TEMP)を指定し、OK。
SnapCrab_2020-9-10_0-49-2_No-00.png

(図28)Microsoft Machine Learning Serverコンポーネントのオフラインインストール
RとPythonのモジュールを置いた場所を指定できたら、次へ。
SnapCrab_2020-9-10_0-49-42_No-00.png

(図29)インストールの進行状況
SQL Server 2017のインストールが始まります。
SnapCrab_2020-9-10_0-50-26_No-00.png

(図30)完了
SQL Server 2017のインストールが完了したので、「閉じる」
SnapCrab_2020-9-10_1-15-8_No-00.png

(図31)コントルールパネルのプログラムと機能
SnapCrab_2020-9-10_1-19-51_No-00.png

(図32)サービスの管理画面
SnapCrab_2020-9-10_1-44-11_No-00.png


これでSQL Server 2017 Express Editionがインストールできました。
次回はSQL Server Management Studioのインストールです。

(1/4)SQL Serverダウンロード編
(2/4)SQL Serverインストール編 ←今回
(3/4)SSMS編 (SQL Server Management Studio)
(4/4)SQL Serverアップデート編

テーマ : Windows
ジャンル : コンピュータ

SQL Server 2017 Express Editionをオフラインインストールする(1/4) - SQL Serverダウンロード編

Windows Server 2016上にSQL Server 2017 Express Editionをインストールする検証をしてみました。
現在の最新版はそれぞれWindows Server 2019とSQL Server 2019ですが、私の担当している仕事上ではまだまだ1つ前のバージョンが使われる事が多いので、Windows Server 2016上にSQL Server 2017 Express Editionにしています。

また今回はインストール対象のサーバーがインターネットに接続できない状態を想定しています。
実際にお客さまの環境ではよくある事ですね。
そのため、必要なモジュールを事前にダウンロードして揃えておいてから作業に入ります。

SQL Server 2017をインターネットに接続できない環境でインストールする方法はマイクロソフトのこの記事で説明されているのですが、日本語訳がおかしかったり、日本語環境ではそのままではインストール出来なかったりする部分があるので要注意です。
(このブログ記事で解説します)

https://docs.microsoft.com/ja-jp/sql/machine-learning/install/sql-ml-component-install-without-internet-access?view=sql-server-2017
インターネットへのアクセスなしでのインストール - SQL Server Machine Learning Services | Microsoft Docs




ブログ記事は4回に分かれる予定です。
(1/4)SQL Serverダウンロード編 ←今回
(2/4)SQL Serverインストール編
(3/4)SSMS編 (SQL Server Management Studio)
(4/4)SQL Serverアップデート編

現在のSQL Serverは基本的にインターネットに接続した状態でインストールする事を想定しているので、オフライン(インターネットに接続しない状態)でインストールするのは少し面倒です。
事前に以下のダウンロードが必要です。
[1]Microsoft SQL Serverのインストールモジュール
[2]Microsoft Rのモジュール
[3]Microsoft Pythonのモジュール

ダウンロードセンターからダウンロードできるSQL Serverのインストールモジュールは、インターネット接続した状態のオンラインインストール用のモジュールです。
またSQL Server 2017では、SQL Serverに含まれるMachine Learningサービスを実行するために、RとPythonのモジュールが必要です。
この辺がわかりにくい点でした。

[1]Microsoft SQL Serverのインストールモジュール
まずはここからオンラインインストール用のモジュールをダウンロードします。(5MB)

https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=55994
Download Microsoft® SQL Server® 2017 Express from Official Microsoft Download Center



(図1)ダウンロードしたモジュールを実行してインストールメディアのダウンロードを開始します。
インストール01

(図2)メディアのダウンロード
インストール02

(図3)今回は「Express Advanced」を選択します。
インストール03

(図4)インストールメディアのダウンロードが始まります。(732MB)
インストール04

(図5)ダウンロードが成功したら「閉じる」
インストール05

(図6)終了しますか?で「はい」
インストール06

(図7)これがダウンロードしたインストールメディア(732MB)
インストール07

(図8)ダウンロードしたインストールメディアの詳細(SQL Server 2017のRTM)
インストール08



[2]Microsoft Rのモジュール
[3]Microsoft Pythonのモジュール

RとPythonのインストールモジュールはまとめて説明します。
以下の4つのモジュールをダウンロードして1つのフォルダに保存します。
CAB形式のファイルですが、解凍する必要はありません。
リリースファイル名ダウンロード先URL
Microsoft R OpenSRO_3.3.3.24_1033.cabhttps://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=851496&lcid=1041
Microsoft R ServerSRS_9.2.0.24_1033.cabhttps://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=851507&lcid=1041
Microsoft Python OpenSPO_9.2.0.24_1033.cabhttps://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=851502&lcid=1041
Microsoft Python ServerSPS_9.2.0.24_1033.cabhttps://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=851508&lcid=1041


(図9)ダウンロードしたRとPythonのモジュール
ここでは4つのモジュールをH:\TEMPフォルダに置きました。
RとPythonのダウンロード

(図10)ファイル名のロケールIDを変更する
ダウンロードしたファイル名には英語ロケールの「1033」が入っています。
しかしこのままで日本語版SQL Serverのインストール時に認識してくれないので、ファイル名を日本語のロケールIDである「1041」に変更します。
RとPythonのファイル名変更

これでインストールメディアの準備が出来ました。
これらをインストール対象のサーバー上の適当なフォルダに置いておきます。

次回は(2/4)SQL Serverインストール編です。
(1/4)SQL Serverダウンロード編 ←今回
(2/4)SQL Serverインストール編
(3/4)SSMS編 (SQL Server Management Studio)
(4/4)SQL Serverアップデート編

(参考)
RとPythonのモジュールのファイル名が1033のままでは認識しててくれない問題については、この記事が参考になります。
この記事はWindows Server 2012 R2 + SQL Server 2016ですが、Windows Server 2016 + SQL Server 2017でも同じ現象です。

https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1711/08/news007.html
非インターネット接続環境でR関連機能がインストールできない(インストールトラブル) (1/2):SQL Serverトラブルシューティング(60) - @IT

テーマ : Windows
ジャンル : コンピュータ

三浦海岸に出来たお洒落でカジュアルなフレンチレストラン「BEACHEND CAFE」に行って来ました

京急三浦海岸駅から徒歩20数分。
2020/6/27(土)「BEACHEND CAFE」に行ってきました。
BEACHEND CAFE三浦海岸沿いにオープンした、おしゃれだけどカジュアルなフレンチレストランです。

準くんがついに独立開業してオーナー兼社長になっちゃったそうです。
私も彼のお店に行くのは、これで3店舗目です(笑)
準くんが有楽町の国際ビルで「サンパチバーCava?」の店長だったころに、私はそのお店に通い始めました。
たぶん2013年の頃です。
その後、彼は神保町の「鉄板焼バーCava?」の店長になりました。
そして今度は何と三浦海岸に自分の店を出したそうです。
私にとって7年間で3店舗目の彼の店です(笑)


それは抜きにして、行ってみて思った事は、本当にいいお店でした。
こんなにカジュアルでこんなにフレンドリーなのに、料理がとてもおいしい。
目の前に広がるオーシャンビュー、眩しい太陽。
今回私たちは室内の席でしたが、ビーチに面したテラス席もあります。
店内は2Fもあり、ゆったりとくつろげます。

自信を持ってお薦めできます。

大事な事なのでもう一度言いますが、料理が本当においしい。価格は決して安くはないですが、このお店に言って食べてみたら、納得できるし、また行きたくなると思います。
都内とは違う、ゆったりとした時間を楽しむことができます。

お近くの皆さんはもちろんですが、少々遠出をしても行ってみて良かったと思えるお店です。
私は往復5時間以上かかったのですが、また行きたくなってきた(笑)

お店は4月29日にオープンしていたのですが、新型コロナウイルスの影響でなかなか行く事が出来ませんでした。
県を越えての移動も自粛解除になったので、ついに行く事が出来ました。

BEACHEND CAFE
https://beachendcafe.com/
https://www.facebook.com/beachendcafe/



(写真1)駐車場の看板
BEACHEND CAFE駐車場

(写真2)オープンの横断幕
BEACHEND CAFEグランドオープン!

(写真3)入口付近
BEACHEND CAFE入口

(写真4)オーナーの準くん
オーナー準くん

(写真5)室内1F
BEACHEND CAFE室内1F

(写真6)室内1F
BEACHEND CAFE室内1F

(写真7)室内1F
BEACHEND CAFE室内1F

(写真8)磨かれたグラス
BEACHEND CAFEグラス

(写真9)棚に並べられたキャンドル
BEACHEND CAFEキャンドル

(写真10)並べられたアルコール類の瓶
BEACHEND CAFE厨房

(写真11)オーナーの準くん
BEACHEND CAFE厨房

(写真12)キリンハートランド、ハーフ&ハーフ
BEACHEND CAFEハートランドとハーフ&ハーフ


(写真13)BEACHサンライズ (ノンアルコール)
BEACHEND CAFEビーチサンライズ(ノンアルコール)


(写真14)コールドブリュークレマ(水出しコーヒー)
BEACHEND CAFEコールドブリュークレマ(水出しコーヒー)

(写真15)フォークとナイフ
BEACHEND CAFEフォークとナイフ

(写真16)地タコと季節野菜の炭火焼き青ネギジェノベーゼ
BEACHEND CAFE地タコと季節野菜の炭火焼き青ネギジェノベーゼ

(写真17)三崎マグロのカルパッチョ熟成バルサミコとガーリックオイル
BEACHEND CAFE三崎マグロのカルパッチョ熟成バルサミコとガーリックオイル

(写真18)湘南みやじ豚肩ロース肉の炭火焼き
BEACHEND CAFE湘南みやじ豚肩ロース肉の炭火焼き

(写真19)三崎マグロのカレーライス★ランチメニュー
BEACHEND CAFE三崎マグロのカレーライス(ランチメニュー)

(写真20)本日のパスタ(豚肉のラグーとズッキーニ)★ランチメニュー
BEACHEND CAFE本日のパスタ/豚肉のラグーとズッキーニ(ランチメニュー)

(写真21)ランチのサラダにはハート型のキュウリ★ランチメニュー
BEACHEND CAFEランチのサラダにはハート型のキュウリ

(写真22)姫様のたまごのプリン
BEACHEND CAFE姫様のたまごのプリン

(写真23)味のある蛇口
BEACHEND CAFE味のある蛇口

(写真24)お洒落な照明(下から)
BEACHEND CAFEお洒落な照明(下から)

(写真25)お洒落な照明(2Fから)
BEACHEND CAFEお洒落な照明(2Fから)

(写真26)室内2F
BEACHEND CAFE室内2F

(写真27)室内2F
BEACHEND CAFE室内2F

(写真28)室内2F
BEACHEND CAFE室内2F

(写真29)室内2F
BEACHEND CAFE室内2F

(写真30)並べられたアルコール類の瓶
BEACHEND CAFE厨房

(写真31)オーナーの準くん
BEACHEND CAFEオーナー準くん

(写真32)ビールのサーバー
BEACHEND CAFE厨房

(写真33)並べられたアルコール類の瓶
BEACHEND CAFE厨房

(写真34)室内1F
BEACHEND CAFE室内1F

(写真35)ビーチに面したテラス席
BEACHEND CAFEビーチに面したテラス席

(写真36)レンタル自転車
BEACHEND CAFEレンタル自転車

(写真37)お店の看板
BEACHEND CAFE看板


撮影:2020/06/27
カメラ:SONY α7III
レンズ:
TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD (Model A036)
TAMRON 70-180mm F/2.8 Di III VXD (Model A056)

場所はこの辺です。

テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

VMware vSphere 6.7のサポート期間(GENERAL SUPPORT)が2022年10月までに延長された

VMware vSphere 6.7のサポート期間(GENERAL SUPPORT)が延長されたようです。
今まではvSphere 6.5と同じ2021年11月まででしたが、vSphere 6.7は2022年10月までに期限を延長しました。

画像は「VMware Lifecycle Product Matrix」の一部を切り貼りしたものです。
VMware vSphere 6.7のサポート期限延長

新型コロナウイルスの影響により、世界規模で新システムへの移行が遅れています。
それを考慮してvSphere 6.7のサポート期限を延長したようです。

詳しくはPublickeyの記事をご覧ください。

VMwareが「vSphere 6.7のジェネラルサポート期間」を11カ月延長すると発表、新型コロナウイルスの影響を考慮して - Publickey


VMware製品のサポート期限については以下のPDFをご覧ください。

VMware Lifecycle Product Matrix

テーマ : VMware
ジャンル : コンピュータ

VMware vSphere 7.0でもWindows 2000ゲストOSはLegacy Supportでサポートされる

今でも出てくるVMware vSphereのWindows 2000ゲストOSのサポート問題。
念のため最新状況を確認してみました。

Windows 2000ゲストOSは、何とVMware ESXi 7.0でもLegacy Supportでサポートされています。
いやあ、相変わらず旧OSのサポートが長いですね。VMwareは。

図1)VMware Compatibility Guideで検索した結果
Windows2000 ゲストサポート

詳しくは「VMware Compatibility Guide」で確認してね。

VMwareのLegacy Supportとは、ゲストOSのベンダーがサポートを打ち切っているため、最高レベルのサポートが提供できない状態を指しています。
Windows 2000はマイクロソフトが2010年にサポートを終了しているので、いずれにしても早急に新しいOSに入れ換える事をお勧めします。

テーマ : VMware
ジャンル : コンピュータ

【仮】Windows Serverバックアップのバッチファイル、指定したドライブのサイズ、空き容量、使用率を返すスクリプト

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請

Windows PowerShellのGet-ChildItemでCreationTimeを使ってファイルの作成日時で一覧を出力してみる

Windowsでファイル一覧を取得する際、通常は更新日時が出力されます。
しかしPowerShellのGet-ChildItemコマンドレットでCreationTimeを指定すると作成日時を扱う事が出来ます。

普段は作成日時と更新日時をあまり意識する事は無いのですが、明確に「作成日時」でファイル一覧を扱いたい時にCreationTimeは便利です。

下図はGet-ChildItemの結果をSort-Object CreationTimeに送って作成日時順にソートした例です。
Windows PowerShell
PS C:\> Get-ChildItem -Path E:\norimaki2000\20200202_Cosmic_Club穴掘り\動画 |Select-Object Name,CreationTime,LastWriteTime,Length |Sort-Object CreationTime |Format-Table -A

Name           CreationTime        LastWriteTime          Length
----           ------------        -------------          ------
00836.MTS      2020/02/02 9:49:13  2020/02/02 9:50:36  169789440
P5910062.MP4   2020/02/02 10:27:37 2020/02/02 10:27:36  68642451
00838.MTS      2020/02/02 10:27:50 2020/02/02 10:28:06  33976320
P5910063.MP4   2020/02/02 10:28:25 2020/02/02 10:28:24  60187092
00839.MTS      2020/02/02 10:28:33 2020/02/02 10:28:42  18327552
00840.MTS      2020/02/02 10:29:11 2020/02/02 10:29:34  46252032
00841.MTS      2020/02/02 10:29:58 2020/02/02 10:31:22 171638784
P5910064.MP4   2020/02/02 10:29:58 2020/02/02 10:29:58  73944879
P5910065.MP4   2020/02/02 10:31:19 2020/02/02 10:31:18  64282494
P5910066.MP4   2020/02/02 10:32:22 2020/02/02 10:32:22  28307860
00842.MTS      2020/02/02 10:32:29 2020/02/02 10:33:26 113946624
P5910067.MP4   2020/02/02 10:32:59 2020/02/02 10:32:58  76567500
P5910068.MP4   2020/02/02 10:34:06 2020/02/02 10:34:06  86291688
P5910069.MP4   2020/02/02 10:35:04 2020/02/02 10:35:04  51091698

:以下省略


PS C:\>

コマンドの解説
Get-ChildItem -Path <フォルダ> |Select-Object Name,CreationTime,LastWriteTime,Length |Sort-Object CreationTime |Format-Table -A
Get-ChildItem -Path <フォルダ>指定したフォルダのファイル一覧を取得
Select-Object Name,CreationTime,LastWriteTime,Length各ファイルについて、名前、作成日時、更新日時、サイズを表示する
Sort-Object CreationTimeファイルの作成日時順にソートする
Format-Table -A表形式に表示して各項目を表示する位置を自動調整する

この例では2台のカメラで撮影した動画ファイルを1つのフォルダに保存して、それらを作成日時順にソートしています。
XXXXX.MTSはSONY α7IIIで撮影した動画ファイルですが、動画の作成開始がファイルの作成日時、動画の撮影終了がファイルの更新日時になっています。
PXXXXXXX.MP4はPanasonic LUMIX DMC-FZ1000で撮影した動画ファイルですが、ファイルの作成日時と更新日時がほぼ同じなので、たぶんどちらも動画の撮影終了時の日時なんでしょうね。(未確認です)

テーマ : Windows
ジャンル : コンピュータ

テスト中

全ての記事を表示する

ブロとも申請フォーム

ブログ検索
プロフィール

norimaki2000

norimaki2000のブログにようこそ
・2013/01/05テンプレートをsantaからhouseに変更
・2012/10/29テンプレートをsweet_donutsからsantaに変更
Follow norimaki2000 on Twitter気軽に話しかけてね

ニューヨーク・マンハッタン(タイムズスクェア)180×135

千葉県在住で東京都内に勤務。SE歴20年超えました。

昔々はオフコンで販売管理などのアプリケーション開発していた。
ファミリーレストランの無線オーダリングやPOS、キッチンプリンタの全国展開なんかもやっていました。
最近はWindowsサーバーとVMware vSphereを中心としたサーバーインフラの提案・構築・保守を中心にやってます。
主な取り扱い製品は、
・Windows 2000 Server以降 (もちろんNT3.5やNT4.0も知っていますが)
・Active Directory (今で言うAD DS)
・Symantec Backup Exec
・Symantec System Recovery
・CA ARCserve Backup for Windows
・CA ARCserve Replication
・CA ARCserve D2D
・EMC RepliStor
・VMware vSphere
・某メーカーのクラスタソフトウェア

どれもこれも中途半端な知識と技術力ですが、なんとかやっています。
私自身は技術や製品を担当する立場ではなく、特定業種のお客さん(ユーザ企業)の対応窓口となるSEの役割りですから、必要であれば詳しい知識や経験豊富な別のSEを探してきてプロジェクトメンバに加えます。

もちろん小さな物件では自分で提案、インストール、お客さんへの導入、アフターサポートまでやります。
大きな物件では提案はやりますが、構築部分は専門部隊に依頼します。
その場合でもアフターサポート窓口は私がやりますので、お客さんに対しては一貫して窓口SEとなります。

サーバの世界の大きなトレンドは統合・仮想化。
2007年はVirtual Server 2005 R2によるサーバ仮想化も、2つのお客さんで本稼動させた。
2008年はVMware ESX 3.5を2セット構築。単純なローカル起動と、SANブート/VMotion/DRS/HA/VCBのフル装備もやった。
2009年はぜひHyper-Vの仮想環境を構築したいな。と思っていたが、なかなか機会に恵まれなかった。
2010年はVMware ESX 4.0でHA/VMotion/VCBバックアップを進行中。

そのほかにも、ドメインコントローラやファイルサーバの全国展開とデータ移行、特定のアプリケーションの実行基盤となるサーバ群のOS・バックアップ・DBクラスタなどインフラ部分の構築などをやっています。


2011年のポイントも引き続き、【ご利用は計画的に】。
今まで長年に渡って仕事も私生活も行き当たりばったりなので、少しでも物事を計画的に進められるようにしたい。
いつも計画性の無さが災いして多くの人に迷惑をかけています。
自分自身も計画的な仕事ができないため、いつもいろいろ苦労しています。
今年はさらに計画的に仕事をするようにしなきゃ。

それと若手を上手に使うようにならなきゃならん。
若手の育成はもちろんだけど、僕自身も仕事を上手に他の人に振ることができるようになりたい。
仕事の種類のせいなのか性格なのか、どうしても一人で抱え込んでしまうから。

【Twitter】2010年の元旦から始めました。平均して1日あたり10ツィート程度です。
仕事関連の呟きが少し、くだらない呟きがほとんどかな。
Follow norimaki2000 on Twitter
・norimaki2000 on Twitter

Follow norimaki2000 on Twitter
・norimaki2000 on Twilog


オンライン上ではあるけれど、今まで知らなかった人たちと交流する機会を得ることになり、非常に刺激を受けます。
仕事でも私生活でも、いろんな人のつぶやきは息抜きにもなり、また助けられたり、あるいは「もっとがんばんなきゃ」と励みになったりします。
Twitterを考え出した人の発想、システムとして作り上げた努力と情熱はすごい!!


【好きな音楽】ベテランの皆さんなら浜田省吾、尾崎豊、エコーズ、若手なら鬼束ちひろ、平原綾香、現在注目の若手はいきものがかり

【好きなアイドル】千葉県柏市を中心に活動する地元アイドルの「コズミック☆倶楽部」を激推し中です。

【好きな飲み物】シャンパンはご存知モエ・エ・シャンドン ブリュット アンペリアル、ビールはキリン ブラウマイスター、水ならビッテル、お茶ならキリン生茶

【好きなTVドラマ】Xファイル、24、ミレニアム、ER、CSI:科学捜査班シリーズ、NCIS:ネイビー犯罪捜査班、ザ・プラクティス、ボストン・リーガル



パソコン困り事相談もよろしく


最近の記事
最近のコメント
カレンダー
03 | 2021/04 | 05
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
カテゴリー
FC2カウンター
キーワード

Windows_Server VMware_ESX VMware vCenter_Server PowerShell PowerCLI VMware_Player vSphere_Client VirtualCenter Active_Directory vStorage_API Converter 文音 コズミック☆倶楽部 Windows Hyper-V あいひょん Microsoft_Security_Essentials なるみん SQL_Server Windows_8 Backup_Exec VMware_Converter vSphere sora カラオケ VMware_vSphere System_Center Windows_Server_2012 VCB 麗美 Red_Hat_Enterprise_Linux Tech_Fielders remi ARCserve_Backup Internet_Explorer メモリダンプ RHEL ESX System_Recovery DMC-FZ1000 VMware_ESXi Twitter vSphere_CLI マークス VMware_HA Backup Symantec Server vMotion Oracle Exec Firefox ジン子 Directory Active vCenter_Converter Sysinternals SE schtasks XenServer DRS Vista Recovery System NTFS Office 氷結 コズミック倶楽部 Windows_Update イチトキ sonoka Emily_Styler エミリースタイラー 若手  キリン wevtutil Oracle_Database 路上ライブ Visual_Studio マッハ ロッキー 白石美帆 スタローン セキュリティ スパリゾートハワイアンズ えびしお ワイヤーアクション デュポン シャンプー台のむこうに おやつカンパニー ベビースター ムエタイ 映画 おとなのおつまみ 経済産業省 オレッツァ お茶のチューハイ 献血 ATAPI 0x0000007B Brio CAB CG ポケモン・スタンプラリー CDRW-AB24JL CD けんけつちゃん コマンドライン 日本赤十字社 エイドリアン 写真 バルボア 2008 破損 圧縮 はばたき福祉事業団 修復 東京タワー サクセス ラガー 鬼押し出し園 スリムス サッポロ 草津 一番搾り食物繊維 ついにステップワゴンを契約してしまった キャンプ 糖質 のどごし生 CR-V 雨どい 掃除 グランダム セルシオ カーポート 洗車 バーベキュー フィット 高原 万座温泉 夏休み コロン ハワイ 神戸 北野 洗濯 corega スパークリングウォーター ジョシュ・ハートネット ブラックホーク・ダウン ウォーター グレープフルーツ  羽田 関西空港 東京国際フォーラム カーナビ 伊藤園 人口甘味料 サーバ カルディ DSP Panasonic Intel wbadmin Windows_Serverバックアップ LUMIX FZ1000 エミリー・スタイラー コズミック☆LOVE Windows_Server_2016 vSphere_Web_Client Paper.li れみ IP38X/N500 NVR500 AWS robocopy Linux 浜田省吾 GR5 HUAWEI OneDrive 加藤成実 こずくら BEACHEND_CAFE 三浦半島 三浦海岸 ちばかわいいくらぶ α7III A7III だんごちゃん A056 A036 ツイート 動画 シンガーソングライター REAN つりあやめ -ayane- Wataru_Sato 佐藤航 チャンカナ canaguitar cana Windows_Azure iStorage STOPエラー SAP Resource Replication SUPPLEX SweetGrass USB Tools Thunderbird PCI PC-Success IDE Hyperion Gathers DVD IZZE Kit OREZZA NetBackup NR-7900A USB2.0 Uptime.exe SkyDrive vStorag_API Virtual_Infrastructure バックアップ グループポリシー Apache バッチ Tween OpenOffice ARCserve_D2D ARCserve_Replication OEM ULPC XP Word SHOWROOM ITIL VMFS OpenOffice.org ジャンプフェスタ CoolMax 

月別アーカイブ
リンク
RSSフィード